発達障害の子どもたち

気心が知れている 友人の 孫の写真を見て、

成長や発達が おかしい。
脳のなかに、機能していない細胞を 察知する!
という 事態が起きた。 
けれども 
お祖母ちゃんとしては、「どうしょうも ないやんか!」 と 
彼女も 私も あきらめていた。 
*******
ところが、
先日、お祖母ちゃんの お節介な 「大きなお世話」で、
若い両親は、不承不承 了解するだけ
スポンサーは、お祖母ちゃん! という 方式で

見違えるほどに、変化した 子どもさんが いた。

月日が経って、子供の様子が どんどん変化してきて
お母さんにべたべた と 甘えるようになるなど
お子さんの行動が 変わってきたので、
にわかに、信じてくださる若い両親が 増えてきた。

無理矢理、強引に 説得してくれた
お祖母ちゃんへの 感謝の気持ちで いっぱいのようすだった。

おばあちゃんの 強引な説得でもなければ
遠隔で気のエネルギーが 届くなんて事実は

現実主義の 若いお父さんや お母さんには
決して 理解して いただけなかっただろう

*******
そうそう!
この、おばあちゃんの スポンサー方式でやってみましょうよ!
気心が知れた友人に 話した。

そして、さっそく、強引な説得によって、施術がスタートした。
友人から
子供の笑顔の写真が届くのを 楽しみに待っているところだ。

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 中国

発達障害の子どもたちつま先立ち, 偏食, 日之本元極, 服を着ない, 気のエネルギー, 気功, 気功教室, 発達障害, 知覚過敏, 飛騨高山

増田先生のブログに 発達障害の症状の1つ

知覚過敏のことが書かれています。

そういえば, 北の国にお住まいの

自閉症傾向(皮膚の知覚過敏)のある 

お子さんM君を育てた お母さん

修練者のTさんが、話してくださったことを

思い出しました。 ******

子供の小さい頃は

育てるのに 本当に 大変でしたけれど、

小学6年生の時に、増田先生との出会いがあり

日之本元極の修練を するようになってから

子供自身が 進んで修練をするようになって

どんどん変化して行きました。

「皮膚の知覚過敏があって、

4~5才頃までは 裸で育てました。」

「学校の先生からは、理解不能の宇宙人です。」 

と呼ばれていました。

「修練を増やしなさいと 増田先生が言っていますよ。 」と

子供に伝えると 「やったぁ~」 と 

喜んで修練をするようになってからは

加速度的に 過敏などの症状や 

お腹を痛がることも無くなって

元気に はつらつと育ってきました

集団に溶け込んで 仲間の中で育つことも出来ました

今では、大学生として 勉強も部活動を

スポーツも頑張っています。

等々と 

話してくださったのです。

M君は、今頃どうしているかしら?

彼女が出来たかしら? と

思い出すことがあります。

それにしても 日之本元極の功法の力は すごいです。

何はともあれ、修練をすることが第一ですね。

*********

日之本元極功法

アメブロの
「KENさんの健康けった日記」
日之本元極 気功法で健康を取り戻したKENがけったマシンで健康に過ごす日々と綴っていきます.

「感覚過敏」の記事を紹介します。

NEW!2019-04-11 08:16:48テーマ:自閉症
最近の息子の自閉症の症状でとても気になる事があります。
それは感覚過敏です。
例えば食事。少しでも気に入らないと食べません。
先日もハムをあげたのですが、よく食べているツルツルの表面のハムではなくて、
少しざらついたタイプだったのですが、まずいと言って食べませんでした。
こういうことが他の食べ物でもしょっちゅうあります。
そのため今は前食べれていたものがどんどん食べれなくなり、完全な偏食です。
今一番好きなものは韓国海苔です。
先日の国府宮講座でカメ爺先生が韓国土産の韓国海苔を出してくださったのですが、
ほとんど一人でばくばく食べていました。
ちゃんと修練するんだよと言われていたのですが、今のところあれから一回も自分ではやっていません。
あとは衣類もそうです。少しでもざらつく感じがすると前着ていた服でも着ないことがあります。
こだわりの強さから来ているのでしょうがどうにかならないものでしょうか。
本当に困っています。

ここで述べている皮膚の過敏症状は、発達障害の特徴的な症状です。
以前、日之本元極名古屋講座に来ていた Kさん一家の長男にもありました。
歩くとき足の裏の感覚が過敏すぎて、つま先立ちで歩いているような症状です。
これは多くの発達障害の子供たちに見かけられる特徴的な症状と言えます。
脳の一部の働きが悪いか、或いは働いていない症状をカバーする為に、
脳全体の感度を自動的に上げているような症状です。

これは実績として、日之本元極功法続けることで自然に正常な皮膚感覚に戻っていきます。
通常、発達障害は、育て方には関係がないと言わています。
しかしKenさんのご子息の場合は、他に命に関わる重大な病を持っている為、
母親による日々の無条件な要求受諾によって小さな「発達障害の芽」が大きく育ち、
嫌なものは避け、心地よいものだけを要求するような状態に変異してきています。
今後、大きな病の改善の為にも、
この我儘を諌め発達障害の症状を収めるようにしなければなりません。

発達障害の子どもたち

私が 勤める日之本元極に 中学生が紹介されて 来所しました。
アスペルガー症候群 と診断されているそうです。

パニック障害やチックの症状もあるので
有名な 大学病院の 小児精神科で、抗うつ剤と 抗けいれん剤 を処方されていました。

SSRI のパキシルは、大人(体重60キロ相当) の一日量は 50㎜とされているそうですが、こちらに来た中学生の場合には、なんと150㎜が処方されていました。

このパキシルは、18歳以下には、自殺念慮の危険性があるので、
「服用に注意するように 」と 注意書きには書かれていますが、
そのことの説明は無かったそうです。

昨日の 読売新聞の医療欄には
「抗うつ剤」の副作用 と題して「攻撃性高まる恐れ」 という 記事も出ています。

ようやく、薬の副作用が注目されてきましたが、まだまだ、当たり前に処方されている現状です。
良かれと信じて飲む薬の副作用に、むしばまれてはたまりません。叫び
(つづく)

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 マツバボタン

発達障害の子どもたち

7月30日の 読売新聞の医療欄には
「抗うつ剤」の副作用 と題して「攻撃性高まる恐れ」という 記事も出ています。

ようやく、薬の副作用が 注目されてきましたが、まだまだ、当たり前に処方されている現状です。

この中学生の場合には、飲んでいた抗うつ剤も、抗けいれん剤も
すべての薬を 全部飲まないようになりました。

心身共鳴神法の施術と環排の修練、定期的な貫頂によって 
一年後には、


「チックの症状を 我慢できるように なった。」
「パニックは、時と場所を見極めて、我慢できるようになった。」
と話してくれました。

特に、「環排」の修練中に、チックの症状が激しく出るので、私たちもびっくりしました。
「邪気(悪いモノ)が出る」好転反応のようでした。

我々から見ると、他にも明らかに 以下のような変化がありました。

・歩き方が、自然で、力が抜けてきた。
・話し言葉が明瞭になってきた。(以前は、口の中にこもったような発音だった。)
・手の指がいつもくっついていたのに、自然に開いてきた。足の指も、開いてきた。
・視線が、下ばかりではなく上をむくように変わってきた。視野が広くなってきた。
・瞬きの回数が、減った。(極端に多かった)

特に、話しかけると  明るい表情で 返事がかえってくる会話が増えて
なんとも嬉しい変身でした。

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 風車

発達障害の子どもたち

逆子で生まれた T君は


新しい場所に 出かけたり

フイに 大きな音がしたり

知らない人から 熱心にあやされたり

親の姿が 見えなくなるなど


不穏な空気を鋭く 察知して泣き続けます。


どんなに あやされても

どんなに おもちゃを与えられても

だっこや おんぶをして貰っても


ずーっと こだわり続けて

力の限り 泣き続けます。


甲高い キャー キャー という奇声を発して泣き続けます。


2時間ほども 疲れても まだまだ 執着して泣き続けます

頑張って 頑張って 泣き続けます


その姿を 残念に思った 修練者の Kおばあちゃんから 

お孫さんのT君に「気絶神倉法」の 依頼がありました。


一ヶ月ほど経過した頃


再び 修練者の Kおばあちゃんと対面したT君は

にこにこして ほとんど緊張した様子が 無くなっていたそうです。


泣くことはあっても、珍しいおもちゃをみせたり

外に 散歩に行くと 泣き止んで 興味を示し

にこにこする 場面もあったとか


Kおばあちゃんは 孫のこと 心配するより 「気絶法」

孫へのプレゼントは なにより尊い 「気絶法」

と 言って とっても喜んでおられました。


「気絶神倉法」は、子供達の 発達を助ける施術です。

遠隔によって 施術される 不思議なパワーが届く仕組みです。

理解の出来ない 不思議な 施術です。


image

写真と記事とは無関係です

発達障害の子どもたち

修練者の お孫さん 生後6ヶ月のS君は

寝返りをしません。


寝かせていると いつまでも 動かずに

ずどん としていて 動きがありません。


体を動かしたい。 という 欲求がないのです。


体の発達は、体重も身長も 大きくて重くて

身体的な発達は 「とっても良好」と

乳児相談では、なにも 問題はありません。


寝返りが 遅いのも 個性です

身体の大きい子供は、自分の身体の重さで 動けないだけです。

焦ってはいけません。


というような 指導があるそうです。

ここで、ババタヌキは、こんなふうに 考えました。


子供は 自然に身体を動かしたいという 生理的な欲求があるはずです。

手足などを 絶えず動かしつつ、自分の身体の状態を

脳が 認識していく 心と体をつないでいく

発達の作業を していかなければ 順調な発達とはいえません。


「身体を動かしたい。」


そんな 当たり前の 欲求が実現できない S君は

私から観れば 発達障害があると 言わざるを得ません。


身体から わき出してくる 要求を 自分の脳が 

認識できない状態にある 

もしくは 認識のねじれが あって

動かせないのかも 知れません。


こどもの 自然な欲求を 満たしてあげる

このことは 子供達が発達していくために とても大きな 鍵になります。

発達障害の子どもたち

いつだったか?

ふと 見たニュースで、解説されていた内容に 疑問を持ちました。


最近の子供達は 

高い所が恐いという「恐怖心」が 育っていません。

「高い所が恐い」という気持ちを 丁寧に育てて あげることですね。


前後の話が不明確で 内容が詳しくは判らないのですが、

大人が 子供に教育をすれば 「恐怖心」が育って

高い所に昇らないとか 転落するという事故が減る。

安全教育を徹底するべきだ 

と いうような内容だと 判りました。

しかし、たぶん これは違うんだろうなぁ~ビックリマーク と私は思うのです。


「高い所は 恐い」という 恐怖感は、教えられて 育つものではなく

動物の勘として 直感する 恐怖感だと思うのです。


何でもかんでも 「育てる」「教える」ことで 解決できると

社会全体が 思い込んでいるのでは ないでしょうか?


では なぜ 最近の子供達は

ベランダの柵に昇って 転落したり

高い所に平気で 昇って 落下したり

そんな事故が 多発しているのでしょうか?


それは、鏡文字を書く子供と同じで 

空間の「認識力」の ねじれ現象だと思います。


鏡文字を 書く子供達は 見たとおりに 正確に書いているだけのことです。

どれほど、丁寧に繰り返し教えても 認識できないのですから

ほとんどの 教える教育は 無駄になってしまいます。


文字を正確に認識出来ない条件 「視力・脳細胞・手の動き」などが

誤認識して 動いてしまう 「体の条件」を

変化させて あげることが先決問題だと 日之本元極では考えています。


空間を認識する力が ねじれていて 脳が間違って認識してしまう

「高い所は、楽しいところ」という誤認識をして 行動しているのですから

事故は減りません。


もちろん これは 医学では、解決することが出来ません

日之本元極の尊い施術 「気絶神倉法」 によるしか方法はないでしょう。


高い所から 落ちる事故から救うためにも

子供たちの 命を守るためにも 


遠隔で実施される「気絶神倉法」は とても 頼りになる施術です。

発達障害の子どもたち

「気絶神倉法」を Kおばあちゃんから プレゼントして貰った T君は、

生後二ヶ月くらいから、寝かせておくと 泣く子供でした。



抱いてあげると、落ち着いて すやすやと眠りますが

布団の上に寝かせると とたんに汗泣くのです。



新米ママさんは、

「抱いて欲しいと甘えているのニコニコ」 と にこやかに言うのですが



40年も 保育士として働いた 姉ババタヌキも

保健師として 発達診断を担当してきた ババタヌキも



その泣き方を 鋭く観察していました。

あのひらめき電球 泣き方は…



感情の問題 だけでは無くて、体のどこかが不快なんだろうねぇ 

後頭部や 背中 首筋のあたりが

なにかしら 不快で 苦しいから


腕に抱いてもらって 支えて 欲しいのでは無いのかなはてなマーク

少し体を立てて 抱いて貰うと 喜ぶんだから


後頭部から 首辺りの あたりの気の流れが 悪いんだろうねぇ

と 気の巡りを 観察しながら 話し合っていたのです。



そして、二ヶ月くらい経過した頃に

再び T君と新米ママさんに 出会ったときのことです。


寝かせておいても 座らせていても

1人にしていても

たとえ おもちゃがなくても


機嫌良く にこにこしています。

おむつを 替えるときも

泣いたり 動いたりせず 機嫌良くにこにこしています。


子供は

生理的な 欲求が満たされているときには


こうして にこにこと 機嫌良く

あやされなくても おもちゃが無くても

自分で 自分の 体を触っていても 遊びになる


1人で 過ごすも よし

集団で 過ごすのも よし

しなやかに のびやかに 成長する力を内に持っている


それが 発揮出来ない 身体的な問題を

まず、取り除いてあげることに

大人は 全力を注ぐことだと 思いました。


そのための 施術「気絶神倉法」

本当に 気高い 貴重な施術だと T君を見ていて感じました。


発達障害の子どもたち

中学生のお子さんの お母さんから お便りを頂きました。
このように 症状が改善している お便りを頂く度に 「この仕事を選んで良かったビックリマーク」 と 強く思います。
私は 気持ちを引き締めて さらに 精進したいと思います。
********
こんにちわ いつもお世話になります

昨年の7月末に はじめて貫頂を受けてから まもなく半年、「気絶神倉温熱鍼法」を 受けてから 5カ月が経ちました。

はじめは、
我が子は泣きながら 「死にたい、生まれてこなきゃよかった」と 嘆いていました。
その一言に、親として かなり辛く落ち込みました
「このままじゃだめだ、なんとかしなきゃ 」 と思い
インターネットで 日之本元極気功を見つけ、ホームページで 他の方々の体験談などを読ませていただきました
なんか ここなら 子供が変わる事ができるかも、そんな気がしました

増田先生からのお話で
「脳の中に 働いていない部分があり、ほかの部分が  無理にその部分を補って 代行して働いているんですよ」 というお話をきいて、すごく納得しました

というのも
日之本元極に お世話になる直前には、
子供の話す言葉の つじつまがあわなかったり、会話が 噛み合わなかったり、質問に対する答えが的を得てない、話がとんちんかんだったりで、
多分そのせいで 
まわりの友達から、かなりいじめられたり、非難されていたのでは ないかと思いました。 それで あんな悲観的な言葉を 言ったのだと思います。

それもこれも 
脳の働いてない部分を 補う他の部分がうまく補うことができずに、会話が成立していなかったのではないかと納得しました

なので 国語の作文はどは、特に苦手で、なにを言いたいのかが 伝わりませんでした

あれからの変化ですが、すごく変わった気がします。
落ち着きが出て、とってもいい子になりましたよ

会話をしていても、以前と変わった感じはわかりますが、
学校の国語のテストなどに出る 小論文などを見ても、変わったのがわかります
昨年の春頃に比べると、年相応ではないかもしれませんが、かなり分かりやすい文章になりました

そんな感じだったので友達もいなかったのですが、最近友達がほしいと思い始めたらしくて、いい友達が できるといいなと思っています

簡単ですが 最近の子供の様子を お伝えしました

うちの子は、熱がないのに かなり寒気がすることが多く、これも好転反応かなと 思っています

増田先生には、いつもありがとうございます�
これからもよろしくお願いいたします�

発達障害の子どもたち

発達障害の 子ども達も 日之本元極にやってきます。

軽度の異常から 症状の重い方まで 様々です。


気絶神倉温熱鍼法のあと 入門講座を受講して

ご自分で こつこつと 修練をすること


定期的に エネルギーを補充してもらう施術 

「貫頂」 を受けることなど


大人も子供も 

内臓の悪い方も 

関節などが痛い方も

精神的なトラブルの方も 


ほとんど 同じ処方です。

同じ講座を受けて 同じ功法を修練することになります。


違う病状でも 同じ修練をして 身体や心に

エネルギーを取り入れることで 改善していく というのが

日之本元極の 病気を治す 道のりなのです。


道のりは 遠くて長いように見えて 意外にも成果は

すぐに訪れることがあります。


先日も 

気温が高くて 汗が噴き出すほどの陽気の時に

お目にかかった小学生のお子さんは 

欝熱して 新陳代謝が悪いのか 汗をかかない体質だったのです。


さらに

運動も苦手で 発音も悪く 手先が不器用で 関節が硬くて

発達障害と 診断されているそうでした。


なかなか すぐには変化しない かも知れないけれど

「頑張りましょう」 と 伝えた翌日

なんと 汗が 汗あせるあせるあせる


頭から 首から 顔から 汗が吹き出ているではありませんか!!

お母さんは 汗が吹き出している 息子さんの姿を 

びっくりしながら 見つめて

「はるばる 遠くから やって来た甲斐がありました。」 と

喜んで おっしゃいました。


カメ仙人は おっしゃいます。


これは医療では 何百万円 出しても不可能なことですよ。

欝熱して 汗が出ない体質が 改善できるなんて 

医療の常識では 絶対にビックリマークできないことです。



不可能が可能になる 日之本元極の功法は


やっぱり すごい目