ひのもと石けんの体験談を紹介します。
増田庸文老師の近況について
2026年7月12日 練功会での講話の様子です。
増田庸文老師の近況についてお話ししています。
出毒素風呂について
2026年7月5日 練功会での講話の様子です。
音楽気功 出毒素風呂の成り立ちについてお話ししています。
「清昇濁降ム、ヒト、ミ」 カタカナバージョンアップ版 販売を開始します
これまで、「階フタ」のみのカタカナバージョンが販売されていた「清昇濁降」の録音教材についてお知らせします。
本日、2022年11月27日より順次、「階ム」、「階ヒト」、「階ミ」のカタカナバージョンアップ版を販売開始します。
◇「清昇濁降ム」2022年 11月27日より販売開始 価格:3,300円(税込)
◇「清昇濁降ヒト」2022年12月1日より販売開始 価格:3,300円(税込)
◇「清昇濁降フタ」 2022年7月販売開始済み
◇「清昇濁降ミ」2022年12月1日より販売開始 価格:6,600円(税込)
「清昇濁降」は、全身の骨、関節、靭帯等の疾患、事故などによる怪我の症状に、「元気・元光・元音」(三元エネルギー)が作用する功法です。
また、悪いモノを下に降ろし、良いモノは上に昇らせ、全身の経絡を縦横無尽に創り出すという効能もあります。
交通事故でむち打ち症が治らない方との縁をきっかけに創られました。
その後、何度もバージョンアップを重ね、背骨のゆがみ、側弯症、顎関節症、後遺症など、医学では治療が困難な症状でお困りの方々から、改善したとのお声を多く頂いてきました。
この度のバージョンアップ版では、どの段階も、中脈を通すエネルギーの力が飛躍的にアップしています。
本来、立って行う功法ですが、立てない方は座ってやっていただいても作用します。
しかしながら、もし、壁や柱などにつかまりながらでも、立って行えるようでしたら、ぜひ頑張って立って修練をしてみてください。
作用が30倍程も違ってきます。立つことで、中脈にまっすぐエネルギーの作用が及ぶためです。
さらに、「階ム」「階ヒト」「階フタ」「階ミ」を通して修練をすると、相乗効果により、作用が大きく高まりますので、ご自身の修練可能な録音教材を全て購入し、修練されることをお勧めします。
◆この週末、高山錬功会にて、販売直前の録音教材で修錬を体験された方々の感想をお伝えします◆
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
・予想では、全身が寒くなるかと思いましたが、寒くはなりませんでした。体は暖かく、足底は冷たくなりました。
・気が上に昇ったり、下に降りたりしているのが、はっきりと感じ取れました。エネルギーの作用が強力になったためか、修練後に疲れを感じるほどでした。
・開始直後にいきなり咳が出てきました。どんどん下へ悪いものが下がっていくように思えました。
・エネルギーの作用で体全体が熱くなりました。終了後は、邪気排出の効果で寒くなりました。
・「開天目」のアナウンスで、上丹田に圧力(指で押される感覚)がありました。錬功中は、下黄庭が温かく感じました。
・邪気の排出量が、以前と比べて大きくなったと思います。上から下に下がっているとき、邪気が抜けきらず、足が冷たくなりました。
・今日の錬功会で、不思議なことに、清昇濁降をやる前から股関節が痛く感じました。(こんなことあるのかな?)と思いましたが、音楽がかかる前から、身体が反応していたようです。音楽がかかった瞬間から、お腹がぷくっと膨れる感覚になり、下黄庭にずーっとエネルギーが入り、充満していました。先生の功訣が始まると、湧泉だけでなく、特に魚眼四穴が開いて、ガンガンとエネルギーが入ってくるので、足裏に痛みが続きました。動作が始まると、上から下へ押されるように邪気が落ちていくのがわかりました。しばらくすると、百会も大きく開いて、トントンとかかとを落としながら、ウトウトしそうなくらい眠くなりました。いつも詰まって通りにくい股関節を通そうとするためか、とても痛く感じました。何回か繰り返すうちに、足のふくらはぎがどんどん重くなり、終わると、とにかく寒くてたまりませんでした。
・「清昇濁降ヒト」の方が「清昇濁降ム」よりも、さらに邪気の排出が強力になり、体表の脈からも邪気が下に下に排出されていくような感じがありました。
・邪気が多く降りたようで、足下がとても寒かったです。
・「予備式」をすごく意識しやすくなり、百会から湧泉へ貫通する感覚を自覚できました。
・「清昇濁降ム」を始めたら、とても暑くなり、「清昇濁降ヒト」よりもたくさん、首から汗が出ました。
・「清昇濁降ヒト」は、「清昇濁降ム」よりもエネルギーが精妙で、一カ所にズドンとくるのではなく、全身の毛孔きょう穴からエネルギーが入ってくる感じがしました。全身を貫通する力が、「清昇濁降ム」より強くて、中脈だけでなく、その他の脈も通そうとしていて、腕も痛く感じました。「清昇濁降ム」のときは、上から下に邪気を押し下げる力を強く感じましたが、「清昇濁降ヒト」では、下から上に上がっていくときも、貫通するパワーが強くてよくわかりました。「清昇濁降ヒト」を終えた後、邪気の溜まった肺をエネルギーが貫通したためか、肺がなんだかチクチクと痛みました。
<清昇濁降ム、ヒトを終えた後に>
・とにかく寒かったです。終わった後もしばらく邪気が出続け、手や足は紫色になっていました。この二つを修錬すると、経脈や三門がよく開くようになったためか、その後に修錬した、「六神秘功」や「免活手当法」についても、たくさんの邪気が出て、いつもよりすごく寒く感じました。
・「清昇濁降ム」は、音楽がかかると、やわらかいエネルギーに包まれた感じがしました。自分の身体のゆがみがわかり、膝から下がスースーとした冷感がありました。「清昇濁降ヒト」も、やはり全身がスースーとして寒気を感じました。自分の身体のゆがみのもっと細かいところが、より感じ取れました。「清昇濁降ミ」は、エネルギーとつながる場所が高くなった気がしました。練功会終了後も継続して、スースーとした寒気が続きました。
<清昇濁降ム→ヒト→ミと修練して>
・一番強く作用を感じたのは「清昇濁降ヒト」で、寒さを一番感じたのは「清昇濁降ミ」でした。うまく表現できないですが、今までの体感とはかなりの違いを感じました。共通して感じたのは、三つとも、足、膝から下の経絡にエネルギーがよく通ったことです。やはり、今までの録音教材とは大きく違うなと感じました。
【小学生の修練者さんたちより】
・いつもは、寒くて寒くてたまらなかったけれど、今回の録音教材では、体がほわほわして、暖かい感じがしました。体に膜が張られるように、自分の身の周りだけ暖かいみたいな。でも、終わると、少し寒い感じでした。「清昇濁降ム」のときだけ、なぜか?謎でしたが、しゃっくりが出ました。
・(手が疲れた。足が疲れた。足が重い。やっているときはしんどい。)という感想です。終わったら、エネルギーが入った感じがちょっとわかりました。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
「めぐりみ・めぐりき」を体験して
修錬者の方より「めぐりみ・めぐりき」の体験談をいただきましたのでご紹介いたします。
‐‐‐
「肺」と「悲しみ」と「めぐりみ・めぐりき」
修錬者の方より「めぐりみ・めぐりき」の体験談をいただきましたのでご紹介いたします。
‐‐‐‐‐
錬功会で「めぐりみ・めぐりき」を体験しました。
最初、音楽が流れだした時は、
足から上へ順番に温かくなる感じがしましたが、
肺の後面だけは寒く、
体が温かいのか、寒いのか変な感覚でした。
私は看護師をしています。
日常の勤務の中で肺の悪い方と接することが多いので、
何度か「肺が悪いよね~。」
「あなたのからだを見(診)ていると、悲しみがこみあげてきます。
よほど、肺の悪い方、悲しみの多い方をお世話しているんですね。」
と増田先生からご指導いただいたことがあります。
やはり肺から邪気が出ているために、
肺にエネルギーの作用が届いているために
「肺だけが寒い」感覚があるのだと思いました。
新しくなった録音教材は、
悪いところを瞬時に見つけて、
働きかけてくれるモノだとわかりました。
電話で話しただけなのに耳が聞こえるようになりました。完結編
T様より、その後耳鼻科での受診結果のお知らせが届きました。
*********
医学的にも検証された「聴力の改善」
4月2日 コロナワクチン接種の翌日、突然発症した「聴力の低下」についての経過は、
これまでにご紹介したとおりなのですが、
昨日(4月11日)以前に受診して、検査などをしていただいていた行きつけの耳鼻科に受診してきました。
自覚的には、改善を実感していましたが、医学的な聴力検査や医師の所見などについて
念のため、確認できたら良いなという思いからです。
その結果、
前回の聴力の比較から、難聴は全く確認されませんでした。
耳鳴りも消失して勿論ありません。
また、5日間毎日、遠隔貫頂を受けている期間は、
お腹がぐるぐる鳴ったり、頭の「泥丸」あたりがムズムズしたりしたこともあり、
人体になんらかの作用が来ていると自覚しました。身体は好調です。
血圧の方は朝晩と段差が激しいのですが、
日常生活には支障はありませんので、今後は食生活含めて節制します。
お世話になり、ありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。
****(完)****
神岡の大津神社で・・・
先日(2022年3月11日)のこと
飛騨市神岡町大津神社に参拝するように、天から命が降ろされました。
この大津神社が存在する場所の地名は「船津」といいます。
以前に、この神社を訪ねてからすでに5~6年が経過していますので、
「なぜ?この神社に参拝するのでしょうか?その理由を教えてください。」と
命を降ろされた「天」にお尋ねしますと
「すべての「粛正」「粛清」が始まる起点の「日時」であり、その「地」であると導かれました。
以前、この飛騨市神岡町大津神社を訪ねた時に、伝えられていたことをお伝えしますと
地球の誕生する時に、
宇宙から神々が降りたって、船(宇宙船)が到着したところが神岡町の大津神社のあるこの場所です。船を着けたところなので、後々まで言い伝えられて地名は「船津」と名付けられたのです。と伝えられていました。
神岡町や飛騨市、高山市には「船坂」姓の名字が比較的多く、山の中にもかかわらず「船」の地名があるのは、不思議なことです。久々野町には「渚」(なぎさ)という地名もあり、舟が通過するときに命名されのたかも知れません。また、飛騨地方には祝い事の行事として、「宝船」を運んでくる祭りがあります。これは、山に住まいする者たちの海への憧れであると民俗学者は分析しているようですが、起源はもっと深いところにあるのかも知れません。
宇宙から到着した宇宙船は、神岡に留め置かれて、比較的小さな「のりあいぶね」に分散して乗り込んで、位山を目指されたようです。位山の横に「舟山」と命名された山があります。神々はこの「舟山」に、「のりあいぶね」を着けて、位山に向かったのです。という説明を受けました。
位山の前に位置する萩原町の「御前山」には、古代文化の象徴となる古代文字が多数残されていて、多くの研究者が話題としています。この山も「位山の前に位置する山」として「御前山」の名前をいただいたのかも知れません。
飛騨地方は、位山を中心に神々の降り立った最初の「地」として存在した歴史を象徴していると実感しました。
今回、久しぶりに命を受けて再度、大津神社に参拝した意味はきわめて大きく、これまで伝えられてきた様々な導きが、顕界で実現する時が来たことを意味しているようです。
最後に、導いて伝えられたことは、
地球の全ての粛清。粛正が始まるとは、天災、人災を含めて、破壊的な事態が起きて、地球の崩壊をはじめ、世界中が滅びていくことを現わしています。その形示しが、あなたがたの組織「日之本元極」で行われています。そういう役割のある組織であることを肝に銘じて、あなた方も精進することです。
220320 文責 日之本元極 細川明美
気功講座「功法有無ム」について
皆さんこんにちは。今日は、階ム敲門講座1-b「功法有無ム」を行います。
この講座は、皆さんが最初に受ける講座「はじめてカンパイ」の次に受講していただく講座になります。
功法有無というのは、私たちの有形の肉体と、この上に被さっている、見えない気の流れる、無形の肉体とをつなぎ合わせる功法です。気のエネルギーを無形の肉体の方に送ると、有形の肉体にも作用して、有形の肉体が変化することは分かっていたんですが、無形の肉体と有形の肉体が、それぞれつながっていない方も多くて、そのために修錬をしてきたわけですけれど、講座の最初の段階で、有形の肉体と無形の肉体をつなぎ合わせることができれば、これは今後の修錬が宝になってくるような、とても重要な講座です。
そのために、階ム敲門講座1-bを「はじめてカンパイ」の次に受ける、ということを設定しました。
ぜひ、「はじめてカンパイ」の次にこの功法を受講いただけたら、と思います。
