「味噌汁を作りなさい」と天の声
何度 頼んでも 「早く起きろ」と声が止みません。
思い込んで 何度も味噌汁を作りました。
ブツブツ言いながら できるだけ 朝作っています。
どうしても、2枚のチラシだけは手放せなくなったのです。
「味噌を食べる時が来ます」と 天の声が聞こえるのです。
原爆症を治療した医師が、ご自身の体験を記した書物を読んだことがあります。
いち早く「味噌を送れ!」と日本に連絡が届いていた。
というニュースも記憶に残っています。
「味噌汁」を食べていることを 不思議に思いながら
予感しています。
「もとつきわみ珠」は神界に「いと」で 繋がっています。
などなど たくさんあります。
エネルギー「グッズ」があるのでしょうか?
お助けグッズなのです。
販売の目的です。
「もとつきわみ珠」という商品は、神界に「いと」が繋がっているグッズです。
Sさんは、
増田庸文老師は、もっと発展させて「もとつきわみ珠」
「もとつきわみ珠」は、依頼された方々の体と心に寄り添って、お一人おひとりの個性に合わせて、その都度、遠隔視を継続しながら丁寧に制作しています。
敏感で悟る能力の高いSさんは、こんな風に表現してくださっています。
この「もとつきわみ珠」は、
宝石を「もとつきわみ珠」の中に、組み込んだ時なった時から、石の中に「糸」(いと)
不思議なことに「もとつきわみ珠」の制作の依頼があるたびに、
股関節の悪い方の場合には、両足のふくらはぎがポンポンに腫れてしまったり
お知らせ(12月9日)
11月30日の記事《ご高齢の方も変化する「人格統合調和法」》、12月2日の記事《「椎間板ヘルニア」で寝たきり生活を変えたもの》は、
https://www.hinomoto-genkyoku.net/category/blog/
に移動しました。
「清昇濁降ム、ヒト、ミ」 カタカナバージョンアップ版 販売を開始します
これまで、「階フタ」のみのカタカナバージョンが販売されていた「清昇濁降」の録音教材についてお知らせします。
本日、2022年11月27日より順次、「階ム」、「階ヒト」、「階ミ」のカタカナバージョンアップ版を販売開始します。
◇「清昇濁降ム」2022年 11月27日より販売開始 価格:3,300円(税込)
◇「清昇濁降ヒト」2022年12月1日より販売開始 価格:3,300円(税込)
◇「清昇濁降フタ」 2022年7月販売開始済み
◇「清昇濁降ミ」2022年12月1日より販売開始 価格:6,600円(税込)
「清昇濁降」は、全身の骨、関節、靭帯等の疾患、事故などによる怪我の症状に、「元気・元光・元音」(三元エネルギー)が作用する功法です。
また、悪いモノを下に降ろし、良いモノは上に昇らせ、全身の経絡を縦横無尽に創り出すという効能もあります。
交通事故でむち打ち症が治らない方との縁をきっかけに創られました。
その後、何度もバージョンアップを重ね、背骨のゆがみ、側弯症、顎関節症、後遺症など、医学では治療が困難な症状でお困りの方々から、改善したとのお声を多く頂いてきました。
この度のバージョンアップ版では、どの段階も、中脈を通すエネルギーの力が飛躍的にアップしています。
本来、立って行う功法ですが、立てない方は座ってやっていただいても作用します。
しかしながら、もし、壁や柱などにつかまりながらでも、立って行えるようでしたら、ぜひ頑張って立って修練をしてみてください。
作用が30倍程も違ってきます。立つことで、中脈にまっすぐエネルギーの作用が及ぶためです。
さらに、「階ム」「階ヒト」「階フタ」「階ミ」を通して修練をすると、相乗効果により、作用が大きく高まりますので、ご自身の修練可能な録音教材を全て購入し、修練されることをお勧めします。
◆この週末、高山錬功会にて、販売直前の録音教材で修錬を体験された方々の感想をお伝えします◆
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・予想では、全身が寒くなるかと思いましたが、寒くはなりませんでした。体は暖かく、足底は冷たくなりました。
・気が上に昇ったり、下に降りたりしているのが、はっきりと感じ取れました。エネルギーの作用が強力になったためか、修練後に疲れを感じるほどでした。
・開始直後にいきなり咳が出てきました。どんどん下へ悪いものが下がっていくように思えました。
・エネルギーの作用で体全体が熱くなりました。終了後は、邪気排出の効果で寒くなりました。
・「開天目」のアナウンスで、上丹田に圧力(指で押される感覚)がありました。錬功中は、下黄庭が温かく感じました。
・邪気の排出量が、以前と比べて大きくなったと思います。上から下に下がっているとき、邪気が抜けきらず、足が冷たくなりました。
・今日の錬功会で、不思議なことに、清昇濁降をやる前から股関節が痛く感じました。(こんなことあるのかな?)と思いましたが、音楽がかかる前から、身体が反応していたようです。音楽がかかった瞬間から、お腹がぷくっと膨れる感覚になり、下黄庭にずーっとエネルギーが入り、充満していました。先生の功訣が始まると、湧泉だけでなく、特に魚眼四穴が開いて、ガンガンとエネルギーが入ってくるので、足裏に痛みが続きました。動作が始まると、上から下へ押されるように邪気が落ちていくのがわかりました。しばらくすると、百会も大きく開いて、トントンとかかとを落としながら、ウトウトしそうなくらい眠くなりました。いつも詰まって通りにくい股関節を通そうとするためか、とても痛く感じました。何回か繰り返すうちに、足のふくらはぎがどんどん重くなり、終わると、とにかく寒くてたまりませんでした。
・「清昇濁降ヒト」の方が「清昇濁降ム」よりも、さらに邪気の排出が強力になり、体表の脈からも邪気が下に下に排出されていくような感じがありました。
・邪気が多く降りたようで、足下がとても寒かったです。
・「予備式」をすごく意識しやすくなり、百会から湧泉へ貫通する感覚を自覚できました。
・「清昇濁降ム」を始めたら、とても暑くなり、「清昇濁降ヒト」よりもたくさん、首から汗が出ました。
・「清昇濁降ヒト」は、「清昇濁降ム」よりもエネルギーが精妙で、一カ所にズドンとくるのではなく、全身の毛孔きょう穴からエネルギーが入ってくる感じがしました。全身を貫通する力が、「清昇濁降ム」より強くて、中脈だけでなく、その他の脈も通そうとしていて、腕も痛く感じました。「清昇濁降ム」のときは、上から下に邪気を押し下げる力を強く感じましたが、「清昇濁降ヒト」では、下から上に上がっていくときも、貫通するパワーが強くてよくわかりました。「清昇濁降ヒト」を終えた後、邪気の溜まった肺をエネルギーが貫通したためか、肺がなんだかチクチクと痛みました。
<清昇濁降ム、ヒトを終えた後に>
・とにかく寒かったです。終わった後もしばらく邪気が出続け、手や足は紫色になっていました。この二つを修錬すると、経脈や三門がよく開くようになったためか、その後に修錬した、「六神秘功」や「免活手当法」についても、たくさんの邪気が出て、いつもよりすごく寒く感じました。
・「清昇濁降ム」は、音楽がかかると、やわらかいエネルギーに包まれた感じがしました。自分の身体のゆがみがわかり、膝から下がスースーとした冷感がありました。「清昇濁降ヒト」も、やはり全身がスースーとして寒気を感じました。自分の身体のゆがみのもっと細かいところが、より感じ取れました。「清昇濁降ミ」は、エネルギーとつながる場所が高くなった気がしました。練功会終了後も継続して、スースーとした寒気が続きました。
<清昇濁降ム→ヒト→ミと修練して>
・一番強く作用を感じたのは「清昇濁降ヒト」で、寒さを一番感じたのは「清昇濁降ミ」でした。うまく表現できないですが、今までの体感とはかなりの違いを感じました。共通して感じたのは、三つとも、足、膝から下の経絡にエネルギーがよく通ったことです。やはり、今までの録音教材とは大きく違うなと感じました。
【小学生の修練者さんたちより】
・いつもは、寒くて寒くてたまらなかったけれど、今回の録音教材では、体がほわほわして、暖かい感じがしました。体に膜が張られるように、自分の身の周りだけ暖かいみたいな。でも、終わると、少し寒い感じでした。「清昇濁降ム」のときだけ、なぜか?謎でしたが、しゃっくりが出ました。
・(手が疲れた。足が疲れた。足が重い。やっているときはしんどい。)という感想です。終わったら、エネルギーが入った感じがちょっとわかりました。
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位山登山について(お知らせ)
修錬者各位
秋の気配を感じるこの頃ですが、皆様におかれましてはご健勝にてお過ごしのことと存じます。
かねてより、神様から「位山に来るように」とのご指示をいただいておりましたが、都合がつかず先延ばしにしていたところです。
先日のこと「修錬者の有志に位山に来てもらってください。」
と神様からより具体的なご指示がありましたので
「時は、何時がよろしいでしょうか?」と私がお尋ねましたところ
9月24日午前中! と降ろされました。
そこで、皆様方にご案内をします。9月24日午前中に
位山に神々が集い、皆さんの来訪を待っておられるようです。
「皆さんとご一緒に揃って登る。」
というように、ご案内できないのが残念ですが、
ご都合がよろしい方々に、位山にお集まりいただけたら
神様方のご意向に沿うこととなります。
ご無理の無いように、それぞれの体調とご都合に合わせて
お集まりいただけましたら、幸いでございます。
なお、9月24日午前中に予定しておりました練功会は中止させていただきます。
可能な限り多くの方々に、位山にお集まりいただけますこと願っております。
日之本元極 増田明美
「めぐりみ・めぐりき」を体験して
修錬者の方より「めぐりみ・めぐりき」の体験談をいただきましたのでご紹介いたします。
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「肺」と「悲しみ」と「めぐりみ・めぐりき」
修錬者の方より「めぐりみ・めぐりき」の体験談をいただきましたのでご紹介いたします。
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錬功会で「めぐりみ・めぐりき」を体験しました。
最初、音楽が流れだした時は、
足から上へ順番に温かくなる感じがしましたが、
肺の後面だけは寒く、
体が温かいのか、寒いのか変な感覚でした。
私は看護師をしています。
日常の勤務の中で肺の悪い方と接することが多いので、
何度か「肺が悪いよね~。」
「あなたのからだを見(診)ていると、悲しみがこみあげてきます。
よほど、肺の悪い方、悲しみの多い方をお世話しているんですね。」
と増田先生からご指導いただいたことがあります。
やはり肺から邪気が出ているために、
肺にエネルギーの作用が届いているために
「肺だけが寒い」感覚があるのだと思いました。
新しくなった録音教材は、
悪いところを瞬時に見つけて、
働きかけてくれるモノだとわかりました。