ブログ

コメントを頂きました。


かめ仙 からは

歳とって、感受性が鈍くなっただけじゃないの?



まこぴーさんからは無我の境地ということでしょうか⁉︎

******
私は カメ仙人のご指摘通り歳をとったので 楽しみを無くした のだと思います。
元極功法の修練を始める前 私が50才くらいの時に学生時代の先輩に 30年ぶりに出会ったことがあります。その時、先輩が私に かけてくださった 言葉があります。
私が環境ホルモンについて婦人会の集まりで お話をさせていただいた時のことです。
「あなた 上手に 歳をとったわねぇ~~」
私には この言葉がとっても嬉しくて、今後は どんな 年寄りになろうか? と 考え始めたきっかけでした。
この先輩は、とても厳しくて 下級生の私は 生意気で 世間知らずでしたので たびたび叱られました。欠点を適確に指摘くださったので、恐かったです。でも、大好きな あこがれの方でした。
この きっかけが、日之本元極の修練を継続させる 原動力のひとつになりました。
「歳を重ねて 出来ないことは確実に増えても自分に自信が持てる 何かを努力して 身につけていこう。」
この気持ちが 修練を継続させる力に つながったのです。
「上手に 歳をとる」
これは 死ぬまで 持ち続ける課題ですね。

ブログ

ついに、

唯一残っていた 楽しみを失いないました。


毎晩 楽しみにして 飲んでいた 缶ビール350㎖

それ以上は 飲まない約束です。


約束した相手は 神様だから

何が何でも 約束は 守ります。

後が恐ろしいからです。オバケ


たとえ 一缶のビールでも おいしく頂いていました。

満足してました。 


ところが このささやかな 楽しみが

とうとう 消滅してしまったのです。


今年の1月頃から

何となく ビールを 飲めなくなってきて

飲んでも 「おいしくない」と 感じるようになって


2月頃からは ほとんど飲まなくなって

3月に入ると 飲む機会があっても

まったく酔いもしないし おいしくもない。

と いう状態になって


とうとう 「もう、飲まないビックリマーク」 と 決めました。

長年の習慣を 止めるのは 

やっぱり さびしいです。


でも おつきあいは別です。

飲み会は 是非とも お誘いください。

やっぱり ビールは 


大好きですビックリマーク いまでも


たぶんはてなマーク

ブログ

カメ仙人のブログでも 質問が紹介されていた

ターキッシュ ギュ  さんから コメントです



わたくしが 貫頂を受けた時は

全く好転反応は無く むしろ不調・痛み等 なくなりました。

効果は様々なのでしょうか!?

********


ターキッシュ ギュさんがお受けになった 「貫頂」が

どのようなものなのか? その中身はまったく判りませんけれど


日之本元極の功法の 貫頂や功法については

好転反応があるから 効果があるとは言えないし

好転反応がないから 効果が無いともいえません

日之本元極の功法の効力は

それほど 単純なものではありませんし


個人の体調によっても 

個人の感性、感受性によっても もちろん 結果が違います。


元気・元光・元音の三元エネルギーによって

無形の体にも 有形の体にも作用が 及ぶからです

このことは 

実際に 体験なさらないと判らないと思いますよ。


文章で表現出来るのは ほんの一部分ですし

私の体験や修練者の体験を ご紹介したところで 

所詮 他人事でしかありません。


実際に 体験なさって、

実感なさって こそ 

判っていただけるのだと 思います。


高山まで 来ていただけるならば

比較的 ゆっくりとお話が出来ます。


もちろん 東京講座に来てくだされば

カメ仙人の貫頂が 実際に受けていただけます。


階みの 修練者のLさんは 

毎日4時間以上は 欠かさず修練をしておられます。

そのLさんが おしゃっていました。


入門講座を受講して 

修練をし始めた頃、


階むの 段階の修練では

貫頂を受ければ 体調はよくなるし

修練をすれば 元気が出るし

体の痛みも無くなって、修練が楽しみだったけれど



階みの段階に上がった 最近では 

いつも なんらかの好転反応がありますね。



修練段階が高く なればなるほど

エネルギーの波動が 精妙になるので



体や 心の 自分でも気がつかない程 

奥深い部分から 

邪気が押し出されて


出てきてくれるようです。

根本原因に エネルギーが 作用して

改善がはかられるように感じます。


日之本元極の修練は


私の健康のためにも

毎日の生活のためにも

欠かせない功法ですね。

ブログ

「思った通りに行動するように…」 と 常々導かれているので

大ババタヌキを ふるさとの大阪まで 車で送っていきました。


途中 米原辺りで

新幹線に乗り換えてもらおうと 思ったのですが

結局 大阪まで車で 送っていくことになりました。


さらに、途中に渋滞があって

渋滞を避けた結果 道を間違え 道に迷って 

西宮IC まで 遠回りをしてしまいました。


滋賀県の長浜市 → 彦根市 → 大阪市 → 西宮市 と

車を走らせたのです。


走り終わってみると どうしてなのか?

とっても 元気が出てきて

ご褒美を頂いたような 気分がしましたので

「コレで お役目が終了したんだ。」 と 実感しました。


神様は 我々を意図して導きながら

この顕界で 「形示し」をなさっているようです。


つまり、

顕界で「形示し」が 行われて 神界に届けられる と

それが 神界で 別の形で実現して


再び、顕界で 「形現し」 という形で → 実現する。

仕組みなのだそうです。


さて、

私は どんな 形示しを させて頂いたのかしら?


image

日之本元極気功

錬功会で、無形の体の話をしました。


無形の体は、有形の体に 重なっているけれど

有形の肉体の部分と まったく同じ働きとも言えないし

違うとも言い切れない。


現代の 医学的な理解では

まったく、違った理解をしてしまうので

判らないことの方が 多いのです。


例えば、

ふくらはぎは 肺の機能と繋がっているし

「スネ」は、腎臓とも繋がっているようです。


大ババタヌキは、スネが痛いと言うことが多いけれど

どうも、腎臓の邪気が出ているような 感じがします。


などなど 私の体験などを話しておりましたら、


修練者のNさんが

私は 「すね」が コブラガエリすることがあったんですよ。 

今は、治っていますけれど

と 言われました。


それを聞いた Mさんが続けて

「私も スネが凝って痛かったんです。」 と言われます。


足のスネに 筋肉などほとんど無いのに

どうして? コブラガエリが 起きるのでしょうか?


不思議です。

image
長浜城

日之本元極気功

新宮修練舎で 錬功会を担当しました。

参加の皆さんは、すべて 階みの伝訣講座を受講された

つわ者ばかりです。


一日 何時間も修練なさっている 皆さんですから

少し立ち止まって 修練することを 提案してみました。


「六神秘功手当法」を修練した時に


左手の梅花指を 右手の労宮に当てます。

「六神の神に感謝しましょう」 と 

録音教材の中で アナウンスがあります。


その時に 


六神の神々が 和気藹々と

談笑しているとか

にこにこしているとか

仲良くしているようすを イメージしながら 修練してみてください。

もちろん 

神様方への 感謝の気持ちを強く持って

修練をしてみましょう。


と 伝えました。


すると 


修練者のAさんは

神鳳の神様がスィ~スィ~ と 生き生きとして

飛びまわっている姿が見えました。


Bさんは

和やかに 談笑されているようすを 思い浮かべたとたん

心の邪気でしょうか 胸に こみ上げてくる感情がわき上がり

「涙」がこぼれました。 悲しみではない「涙」です。


Tさんは、

皆さんで、とても楽しく フォークダンスを 踊っておられたようでした

くるくると輪になって 踊っている姿が見えました。


と 口々に話をしてくださいました。


私は、

滑り台や ブランコで遊んでいる神様方の姿が見えました。

にこにこしたまなざしが 印象的な光景でした。


などなど お話しくださいました。 


録音教材の指示通りに 基本に立ち返って

修練をすることが 大事ですね。


時には 立ち止まって 修練をしてみましょう。

image

日之本元極気功

本日の 新宮修練舎の錬功会を 担当しました。


目が痛い。 目から涙が出る。 などなど

目の症状が出ている方々が 大勢いらしたので


目の症状(好転反応)を 和らげるための功法を

修練しようと思いました。


「臥龍点晴功」「立ち」などなど

目にエネルギーを送る 功法を予定してみたのですが


そこで 「天の声」 が届きました。


六神秘功 手当法をしなさい。

目は関係する臓器と繋がっています。

臓器の邪気が、目の症状として出ているのです。


そういう訳で 

六神秘功手当法の修練をしました。

その時に、両手の労宮を 眼球の上に置いて

目と繋がっている 臓器にも エネルギーが届きますように

と意念しました。


すると


目を痛がっていた 姉ババタヌキが 言いました。

「私は肝臓の横、胃のあたりに エネルギーが届いたわぁ目」 と

びっくりしていました。


つづく

 岐阜市で 開花しました。 高山は まだまだです。

image

長寿長生法

「たけのこ」さんの昨日のブログ 「怒り心頭」の記事を読んで

ふっと 思ったことがありました。

昨日のブログには
めずらしく、会社で ものすごく 頭にくることが ありました。
とある同僚(Aさんとします)から 私にきた 理不尽な内容の社内メールが 原因です。

と 書いてあり その後 時間が経過してAさんと実際に 話した時には あの怒り心頭の感情がいつの間にか 消えていたそうなのです。
コレを読んでいて 私の推測を話します。
Aさんのメールの文面には、表面的な言語の奥に隠されたAさんのマイナスの感情が あったのだと思います。
メールの文面だけでは 察することが出来ない 理不尽さをたけのこさんは、「元音」で 受け取ったのだと思います。
しかし、怒りが爆発した後には、精神的な邪気が サッサと吐き出されて 
冷静になってみれば文章の表面にある淡々とした 事務的なやりとりだけで、終了ようなする内容だったのではないでしょうか?
「さとりののり」は、瞬間速読法とも表現されています。この功法を受講することによってまたは 静功などの修練を繰り返すことによって
文章の中に、織り込まれた 「元音」を瞬間的に獲得することが 出来るのは 日之本元極の修練者ならではの 宝物ですね。
人の心の本質 良いことも マイナスのことも「元音」という 形で瞬間的に 受け取れるわけです。
さらに 邪気はすぐに 吐き出して すぐに忘れて 水に流す そんなふうに常に平常心を保つ訓練を 修練の中で繰り返しているから少々のことでは へこたれないのだと思います。
カメ仙人は新聞などを読んでいて、書かれている文章をこれは「嘘だねぇ」と つぶやかれることがあります。まことしやかに書かれている文章の中にうわべだけを繕う 「嘘」が紛れ込んでいるのでしょうね。
いづれにしても 「たけのこ」さん「怒り心頭」の感情、その直感力は、信頼して良いのだと 思いますよ。


日之本元極気功

とうとう 待ちかねていた 「階み講座」が終わりました。

あっという間の 充実した 二日間でした。


全国各地から 高山に来てくださった みなさんビックリマーク

どうぞ 気をつけて 帰ってください 


帰り道に ある修練者が 

「カメ仙人に 花束のプレゼントが あっても良かったですねぇ」 と 

おっしゃったので 私はドギマギしました。 

そんなこと 思いもしなかったからです。


そう言えば びっくりするほど 効力の高い

「階み講座」が 公開されたのですから


講座を創って 長時間の講座を 担当された 

カメ仙人への 謝意を 花束ブーケ1に載せて

祝うほど 記念するべき瞬間だった 訳ですよね。


そんな お話があったことを カメ仙人に報告しましたら

「そんな 上品なことに 出会ったこともないよなぁ~~」 と

例によって 冗談まじりに 大笑いしながら おっしゃいました。


次回はぜひ 


私は ドレスを着て 上品ないでたちで

花束でも 贈りたいと思っています。


でも きっと カメ仙人は

「僕は 花より団子」 「現金の方が良かったんだけどビックリマーク」なんて

冗談を おっしゃるような予感がします。


「階み講座」

功法も 効力も 理論も エネルギーも すごかったけど

何より 楽しくて おもしろい 音譜

時間が 過ぎるのを忘れるほどの講座でした。


ありがとうございますブーケ1

日之本元極気功

ある時

若い女性の修練者が 質問をされました。

まだ、入門したばかりの頃 だったと思います。

「ニキビが出来て 悩んでいます。」

「いったい、どんな功法を修練すると治りますか?」 

と質問されたのです。

内臓などに 大きな問題が無かったですし、

顔にシミの多い 私から見れば

気になる程では なかったのですが

「按摩法がイイですよ。」

「顔を洗う部分も含めて一通り 修練するといいですよ。」と 答えました。

あれから 1年数ヶ月後

その若い 修練者にであったら、

顔がぴかぴか 輝いていました。


顔立ちそのものは それほど 変わらないはずなのに

「とっても キレイキラキラになったなぁ ~ 」 と 思ったので

その通りに 伝えましたら

「按摩法は ニキビに効きましたよ。おとめ座」

「一回の修練で、ニキビが消えます。」 と 話してくださいました。

でも この方の このぴかぴかの輝きは 

按摩法の 修練だけではなくて


日々の修練を 頑張っているからだろうし

きちんと 地道に 努力しているからなのだろうな


精神が安定して 良い心で 集中して 

修練が出来ているのだろうなぁ~と 感心しつつ


「うらやましいな~」 と 羨んでいる私がおりますニコニコ