ご紹介します。
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先日、不思議な事がありました。
亀が渡り切るまで待っていまし
そこには「保食の大神の供養石」というものが置かれて
お礼に行きなさい という事だったのかなと思いま
という事がありました。
今も続々と録音教材が 作られているとの事で
気功教室で講師をしています。中国元極功法800年の伝統を受け継いだ功法です。
ご紹介します。
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先日、不思議な事がありました。
亀が渡り切るまで待っていまし
そこには「保食の大神の供養石」というものが置かれて
お礼に行きなさい という事だったのかなと思いま
という事がありました。
今も続々と録音教材が 作られているとの事で
調理場の さまざまな料理器具に張り付けてあるのだそうです。
その時に 小耳にはさんだ 話です
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「健康になれるのだから!」と 喜んで来てくださるのです。
なんて すてきな レストランでしょう!!
高山市清見町の ランチのおいしいお店に行ってきました。
「すっごく!すっごく!おいし~~いよ」という噂を耳にしたからです。
おいしそうな スープの香りが ぷ~~ん
この香りに まず 満足。
澄みきった きれいな味です。
「おいし~~い」
がぶがぶ 飲んでしまいました。
御飯が光っていて おいしい!
大満足の ランチでした
鍋にも 他の調理器具にも いろいろ貼って使っていますよ。
分かってくださっているようです。
なにより嬉しいですね。
皆さんこんにちは。今日は、階ム敲門講座1-b「功法有無ム」を行います。
この講座は、皆さんが最初に受ける講座「はじめてカンパイ」の次に受講していただく講座になります。
功法有無というのは、私たちの有形の肉体と、この上に被さっている、見えない気の流れる、無形の肉体とをつなぎ合わせる功法です。気のエネルギーを無形の肉体の方に送ると、有形の肉体にも作用して、有形の肉体が変化することは分かっていたんですが、無形の肉体と有形の肉体が、それぞれつながっていない方も多くて、そのために修錬をしてきたわけですけれど、講座の最初の段階で、有形の肉体と無形の肉体をつなぎ合わせることができれば、これは今後の修錬が宝になってくるような、とても重要な講座です。
そのために、階ム敲門講座1-bを「はじめてカンパイ」の次に受ける、ということを設定しました。
ぜひ、「はじめてカンパイ」の次にこの功法を受講いただけたら、と思います。
とんでもない教材です。
格段の違いがありますけれど
エネルギーが 心地よく五臓六腑にいきわたります。
(私も 同じように思っていますけれど… )
とババタヌキは増田先生に尋ねました。
決まっていることは変えないの!3000円」 と 増田先生
と 必死に抵抗するババタヌキ
今年の4月に、バージョンアップしたばかりですが
一日中、聞いて 再生して 修練をしてお使いください。
数だけではなくて 神様の位も 次元も格段に高くなって
効力が届く仕組みです。
是非とも身近において 繰り返し再生して
増田先生から伺った話の続きです
熊野三山のひとつ 速玉大社の別宮「神倉神社」に行った時の出来事です
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バスから見える「神倉神社の赤い鳥居」を見た瞬間
強く引き寄せられる気持ちが湧いてきて、後先を考えもせずバスを降り
一途に「神倉神社」をめがけた私は
山頂の「ことぶき岩」を目指していました。
悠々と参道を降りてくる 親子づれに出会った後に
帰りの電車の時間を気にしつつ 急こう配の階段を降りていた時のことです。
肩の上に持ち上げていた石の存在だけをはっきりと覚えています。
いとも簡単に急な坂道を登っておられた印象だけが強く残っているのです。
時間の経過とともに忘れてしまっていました。
懐かしい気持ちもあり、すぐさま出かけることになりました。
私が体験したような不思議な出会いは無かったので、静かに高山に戻ってきました。
高山の中山の練功室で数日を過ごしたある日、
修練者であるお母さんに連れられて、一人の小学生の男の子が練功室にやってきました。
お母さんは困ったような顔をして事情を話してくださいました。
あまりにも真剣に、話すので連れてきました。と説明してくださいました。
その彼が ますます元気になって話すことは
「その石は、この中山の庭にあります。」
「今夜、この石を見つけてくれる人がここに訪ねてきます」
「その人が来たら、石を見つけてください」と頼んでください。
「その人は、ハイ分かりました」と 答えます。
と一気に、休む間もなく話してくれました。
「お母さん、帰ろうか!」と言ってすぐさま自宅に帰っていきました。
きっと、神様の御用を済ませたので、すっきりとしたのだと思います。
その夜、ある男性が訪ねてきました。
「神様から、お役目を授かってきました。」
「お探しのモノを私が探します。」
「少し時間をください」と 言って中山の広い庭を歩き始めたのです。
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大阪講座の帰りに 熊野三山を目指しました。
3歳くらいの男の子と その子の手を引いているお父さんです。
と 声をかけたところ
私には不思議でなりませんでした。
すぐさま踵を返して、登ってきた参道を大急ぎで降りたのです。
しかし、親子の姿はなく 2度と出会うことは叶いませんでした。
こんなに早く降りれるわけがないと思っていたからです。
感覚が敏感なうえに 直観力のすぐれた若者が、不思議な話をしてくれました。
ということだと思います。
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さらに 不思議な男性と出会いました。
裸足で 頂上の方から降りてくる男性に出会いました。
「いやいや、いつものことですから…」 と答えが返ってきました。
ご挨拶をして、頂上を目指しました。
日之本元極の庭から掘り出された「神倉石」の存在でした。
30年ほど前の いきさつからお話ししたいと思います。
東京に住まいしておられた約30年ほど前のことです。
熊野三山に「ご縁」を感じた出来事 (増田先生からの聞き取りです)
気にも留めないで辞典は終ってしまいました。
と思いながら、重なった偶然を多少は奇妙に感じていました。
「神様が呼んでいる」と思うようになりました。
と 思い立って大阪から鉄道とバスを乗り継いで、本宮、那智の滝、速玉大社をめぐりました。
これが衝撃的な「神倉神社」との出会いです。
居てもたってもおれなくなって、すぐさま次のバス停で降りてしまいました。
その思いを一心に歩き始めました。
ようやく、たどり着いたのは
ここに きれいな朱塗りの お社がありました。
不思議な出来事が、いくつかありました。
木酢液を入れて湯船につかりました。
いつもの匂いがしなかったのです。
さっさと 寝てしまいました。
けれども 匂いがほとんどしません。
「どうして? 匂いがなくなったのですか?」と神様に伺うと
そんな木酢液になりましたよ。
修練者が話してくれたことを 思い出していました
ニオイが臭い!臭い! って 嫌がるの!
木酢液のニオイの変化?