元極グッズ日之本元極

長く修練しておられる Sさんからお便りをいただきました。
亀の道案内によって「保食の大神」に出会うことが出来たそうです。

ご紹介します。

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先日、不思議な事がありました。

車を運転していたところ
亀が 道路を横断していて
ひいてはいけないと思い 車を端に寄せて

亀が渡り切るまで待っていました。

ふと顔を上げて 反対側をみると神社があり
今まで 何度も通った道なのに
それまで 神社があるのは気付きませんでした。
その日は 急いでいたので通り過ぎてしまったのですが
後日、気になって行ってみると

そこには「保食の大神の供養石」というものが置かれていました。

神社を発見した3日位前に
「ナイスクック」を購入したばかりだったので

お礼に行きなさい という事だったのかなと思いました。

参拝したその日には、
近所の方から差し入れを沢山いただきました。
「ナイスクック」を購入する少し前にも
製作中のエネルギーが届いたのか
ただのウインナーが 物凄く美味しく感じてビックリしたり
いつもと違うメニューを作ってみたくなったり

という事がありました。

美味しくなるだけでなく
食物全般に影響するアイテムなのかなと思いました。

今も続々と録音教材が 作られているとの事で

こちらもエネルギーが届いており 好転反応みたいなものが出ています。
お財布と相談しながら、録音教材も購入していきたいです。

元極グッズ飛騨高山

高山市清見町の 国道158線沿いのレストランは、
料理がおいしいと評判の お店です。
日之本元極の 「ナイスクック」

調理場の さまざまな料理器具に張り付けてあるのだそうです。

先日、ランチを食べたら
「まろやかでおいしい料理」に 驚くほどでした。

その時に 小耳にはさんだ 話です

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原因不明の胸の痛みで、何軒もの病院に行って
検査を受けてみたけれど
「原因がわからず、痛みも消えないの!」と 落胆しておられたご婦人に
レストランの料理を食べてもらったところ
なんだか元気になったみたい
胸の痛みも無くなったみたい
ここは、健康になれる レストランなのね!
また来ます。
そう おっしゃって、
たびたび 来てくださることになりました。
食事をされるたびに 顔色が良くなって
お元気そうになるられる姿が、うれしくて仕方がありません。
ご自宅からは、車で一時間ほども 時間がかかるそうです。
それでも、

「健康になれるのだから!」と 喜んで来てくださるのです。

 

食べると健康になれる レストラン!

なんて すてきな レストランでしょう!!

元極グッズ飛騨高山

本日は休業日

高山市清見町の ランチのおいしいお店に行ってきました。

日之本元極の新発売商品「ナイスクック」(料理がおいしくなるシール)
中華スープの鍋に貼ってから スープの味が変わって

「すっごく!すっごく!おいし~~いよ」という噂を耳にしたからです。

今日の日替わりランチのメニューは「中華そばセット」
迷わず頼んで待つこと 数分

おいしそうな スープの香りが ぷ~~ん

私は好き嫌いが激しいのですが

この香りに まず 満足。

「中華そば」のおいしさの だいご味は「スープ」
なんと まろやかで 雑味がなくて 
こくがあって しかも あっさりして 

澄みきった きれいな味です。

「おいし~~い」

健康のために あんまり飲まないようにしているスープ

がぶがぶ 飲んでしまいました。

私には 量が多すぎると思った おにぎりも 
お米の香りがあって、
甘みがあって 

御飯が光っていて おいしい!

おいしくて、ついつい 食べ過ぎたことに後悔は残りますが

大満足の ランチでした

お店の方にお話を聞くと
「ナイスクック」は、包丁だけではなくて

鍋にも 他の調理器具にも いろいろ貼って使っていますよ。

お客さんも このスープのおいしさが 

分かってくださっているようです。

中華そばのスープを 
すべて飲んでくださる方々が 増えているからです。
お客さんに喜んでいただけることが

なにより嬉しいですね。

と 話してくださいました。
また、また、また
ランチを食べに行こうと思います。

ブログ, 日之本元極気功

皆さんこんにちは。今日は、階ム敲門講座1-b「功法有無ム」を行います。
この講座は、皆さんが最初に受ける講座「はじめてカンパイ」の次に受講していただく講座になります。
功法有無というのは、私たちの有形の肉体と、この上に被さっている、見えない気の流れる、無形の肉体とをつなぎ合わせる功法です。気のエネルギーを無形の肉体の方に送ると、有形の肉体にも作用して、有形の肉体が変化することは分かっていたんですが、無形の肉体と有形の肉体が、それぞれつながっていない方も多くて、そのために修錬をしてきたわけですけれど、講座の最初の段階で、有形の肉体と無形の肉体をつなぎ合わせることができれば、これは今後の修錬が宝になってくるような、とても重要な講座です。
そのために、階ム敲門講座1-bを「はじめてカンパイ」の次に受ける、ということを設定しました。
ぜひ、「はじめてカンパイ」の次にこの功法を受講いただけたら、と思います。

 

ブログ, 受講生との会話

受講生の方から嬉しい報告をうけました。
ご紹介いたします。
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日之本さとりの法

を受講し帰宅した次男に
「どうだった?頭良くなった?」
と冗談で聞くと
「umh,sorry?
Can you speak English?」

元極グッズ, 未分類バージョンアップ

とうとう、誕生しました
修練用の録音教材「階ム六神秘功手当法」

とんでもない教材です。

だって、
入門講座を受けていない方々にも エネルギーが届きます。
もちろん、受講して修練している方々には、

格段の違いがありますけれど

録音教材を聞いているだけで
「気」のエネルギーの取り入れ口(三門)が開いて

エネルギーが 心地よく五臓六腑にいきわたります。

これは 私の感想ではありません
「はじめてカンパイ」を受講したばかりの方の感想です。

(私も 同じように思っていますけれど… )

この新しく出来上がった「六神秘功手当法」を
まさか!3000円で、販売しませんよね!

とババタヌキは増田先生に尋ねました。

「これは、修練用の教材だから最初から決まっているの
出来上がりが良かったからと言って

決まっていることは変えないの!3000円」 と 増田先生

 

「でも、この録音教材は、聞いているだけでも効果があるし、
たぶん、まだ講座を受講していない人にでも効力が届きますよ。
講座を受講していない人や どなたにでも効力が届く場合には
万人用として販売していて一万円以上はします。」 

と 必死に抵抗するババタヌキ

結局、修練用の録音教材として
3000円で 販売することになりました。

今年の4月に、バージョンアップしたばかりですが

買い替える価値がある教材です。
とっても お買い得だと思います。

一日中、聞いて 再生して 修練をしてお使いください。

マスダヨウブン先生を応援してくださる
神様の数が飛躍的に増えて

数だけではなくて 神様の位も 次元も格段に高くなって

あたらしく出来上がった 録音教材ほど

効力が届く仕組みです。

いろいろ 様々な グッズがありますが
今回の手当法の録音教材は とっても おすすめ

是非とも身近において 繰り返し再生して

もちろん 
忘れないで 修練もしてお使いください。

 

日之本元極増田先生

増田先生から伺った話の続きです

30年ほども前に、偶然が重なって

熊野三山のひとつ 速玉大社の別宮「神倉神社」に行った時の出来事です

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バスから見える「神倉神社の赤い鳥居」を見た瞬間
強く引き寄せられる気持ちが湧いてきて、後先を考えもせずバスを降り
一途に「神倉神社」をめがけた私は

巨大な岩を重ねて創られた 急な勾配の階段をよじ登って

山頂の「ことぶき岩」を目指していました。

3歳ほどの小さな男の子の手を引いて

悠々と参道を降りてくる 親子づれに出会った後に

肩の上に、40×20cmほどの岩の塊を抱えて
時々 頭の上にまで持ち上げるようにして
「いつもこうして持っていて、トレーニングしていますから重くはないですよ。」
とおっしゃる男性に出会いました。
山頂のことぶき岩にあるお社に参拝して、

帰りの電車の時間を気にしつつ 急こう配の階段を降りていた時のことです。

その不思議な男性の風貌について 
思い出そうとしても、ほとんど印象がなく
あまり覚えていないことも不思議です。
作務衣のような服だったのかもしれません。
裸足だったことと、

肩の上に持ち上げていた石の存在だけをはっきりと覚えています。

重いだろうに、石を頭の上の方まで抱え上げて、

いとも簡単に急な坂道を登っておられた印象だけが強く残っているのです。

神倉神社から帰宅した後、
しばらくは、出会った親子づれのことや 石を持った男性のことを思い出すこともあり、
元極功法の修練をしている仲間たちにも話をしていましたが、

時間の経過とともに忘れてしまっていました。

その後、平成16年10月24日
高山市中山の地に、最初の元極功法の練功室を開いたのです。
それからまもなく、神様の声を聞き取る役割のババタヌキに突然
「熊野三山に来なさい」と声がおろされたので、

懐かしい気持ちもあり、すぐさま出かけることになりました。

聞き取り役のババタヌキに
神倉神社での出来事の詳しい経過を話しますと「信じられない。」
という顔で 私の話を聞いていました。
平成16年に訪れた熊野三山の各神社(熊野本宮・那智大社・新宮速玉大社・神倉神社)の神様方は、
それぞれ歓迎のエネルギーは届けてくださったのですが、

私が体験したような不思議な出会いは無かったので、静かに高山に戻ってきました。

高山の中山の練功室で数日を過ごしたある日、
修練者であるお母さんに連れられて、一人の小学生の男の子が練功室にやってきました。
お母さんは困ったような顔をして事情を話してくださいました。

朝から頭が痛くて、朝ご飯を食べたらおなかも痛くなって
吐いたりもするので 学校へ電話をかけてお休みの連絡をしたのです。
すると、そのとたん元気になって
「ひのもとの神様が呼んでいるから中山に行く!」ときっぱりと宣言するのです。

あまりにも真剣に、話すので連れてきました。と説明してくださいました。

男の子が、中山の練功室に入った途端 
「お腹すいた!」というのでお餅を焼いてあげると3つもお食べました。

その彼が ますます元気になって話すことは

「宇宙の神様から 特別な石が届いています。」
「この石は、神倉神社の神様が増田先生に届けてくださったものです」

「その石は、この中山の庭にあります。」
「今夜、この石を見つけてくれる人がここに訪ねてきます」
「その人が来たら、石を見つけてください」と頼んでください。
「その人は、ハイ分かりました」と 答えます。
と一気に、休む間もなく話してくれました。

この話を終えると役割が終わったのか?

「お母さん、帰ろうか!」と言ってすぐさま自宅に帰っていきました。
きっと、神様の御用を済ませたので、すっきりとしたのだと思います。

その夜、ある男性が訪ねてきました。
「神様から、お役目を授かってきました。」
「お探しのモノを私が探します。」
「少し時間をください」と 言って中山の広い庭を歩き始めたのです。

日之本元極, 未分類増田先生

増田先生が、30年ほど前に 
神様に導かれて 熊野三山をめがけた時の話です

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あまり興味のなかった熊野三山でしたが、
偶然が何度も重なったので とうとう出かけることにしたのです。
「偶然」にも大阪の受講生から 講座の依頼があったので

大阪講座の帰りに 熊野三山を目指しました。

本宮・那智大社・速玉大社の後 バスの中から偶然見つけた神倉神社に
どうしても行きたくなって 
「いざ!神倉神社」の急な大きな岩の階段を登り始めました
まもなく 頂上のお社のある「ことぶき岩」が見えそうだ 
と安堵していたところで 社の方向から降りてくる
親子づれに出会いました。

3歳くらいの男の子と その子の手を引いているお父さんです。

大人の私でも巨大な岩の階段は、登るのに結構大変でしたから
「大変でしたでしょ 登るの?」
 私もあまりにも急なので、結構大変でした。
「こんなに小さいお子さんが、登るのは本当に苦労なさったでしょうねぇ?」

と 声をかけたところ

「いいえ、手を引いてきましたから それほどでもありませんでしたよ。」
と お父さんは答えられたので、
「そうですか」と 返事をして短い会話を終えたものの
いとも簡単に登れたように 父親が答えたことが、

私には不思議でなりませんでした。

私は、予定していなかった神倉神社への訪問だったので、
帰りの電車の時間が迫っていたこともあって、
頂上の「ことぶき岩のお社」にお参りしたのちに

すぐさま踵を返して、登ってきた参道を大急ぎで降りたのです。

これほど、急いで降りてきたので
幼い子供の手を引いていた 親子には
すぐに追いつけるだろうと思っていました。

しかし、親子の姿はなく 2度と出会うことは叶いませんでした。

あんなに急な巨大岩の階段を 3歳ほどの子供が
いくら手を引いてもらっていても 

こんなに早く降りれるわけがないと思っていたからです。

この出来事は、とても不思議だったので
東京に帰ってから 何人かの友人や知人に話をしました。
すると、見えない世界のことが好きで、

感覚が敏感なうえに 直観力のすぐれた若者が、不思議な話をしてくれました。

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きっと、その幼い子供は 増田先生ですよ!
神様に手を引かれて 神倉神社に来たのだと思います。
増田先生は、神様にとって 大事な子供のような存在だったんでしょうね。
増田先生は、このようにして神様に手を引かれて 歩く運命なんでしょう。
このことを知らせるために 親子連れに出会う必要があったし
偶然が重なって導かれて 神倉神社に
どうしても行く必要があった! 

ということだと思います。

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この印象的な 親子との出会いがあったすぐ後に

さらに 不思議な男性と出会いました。

肩の上に40×20センチほどの 岩を持ち上げて

裸足で 頂上の方から降りてくる男性に出会いました。

私は、急いではいましたが、
またも不思議な出会いだったので問いかけました。
時は3月の初め頃、まだ風は冷たい時候でした。
「裸足で歩くのは冷たいでしょう?」 と聞きますと

「いやいや、いつものことですから…」 と答えが返ってきました。

「大きな石は重くはないですか?」と付け加えて話しかけると
「いつも持っていてトレーニングしていますから…」と 
答えられたので 不思議な出会いだなぁ と思いつつ
それ以上は聞くこともせず

ご挨拶をして、頂上を目指しました。

神倉神社で出会ったこの男性は、この神倉神社にまつられている
「神様」だったとはっきりとわかったのは、十数年の年月の後
平成16年10月に高山市中山の地に開設した 

日之本元極の庭から掘り出された「神倉石」の存在でした。

肩の上に持ち上げていた「石」は、
宇宙のエネルギーを受け取る性質のある「神倉石」だったのです。
この石が、日之本元極の庭にあることを 教えてくれたのは
お母さんと一緒に 修練を始めた小学生の存在でした。
つづく

日之本元極, 未分類増田先生

シリーズでお届けしています。 1から順に読んでください
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そもそも 増田先生と熊野速玉大社の摂社となる「神倉神社」との出会いについて

30年ほど前の いきさつからお話ししたいと思います。

もともとは、神社などに興味は全くなくて、
神様などの存在を信じていなかった増田先生は
神社などで、長々と祈っている人々を見て「ばかばかしいことだ」と 思っていらしたそうです。

東京に住まいしておられた約30年ほど前のことです。

熊野三山に「ご縁」を感じた出来事 (増田先生からの聞き取りです)

①母親が、老人会か?どこかで「古語辞典」をもらって来ました。
すぐさま母は「この辞典、私にはいらないから、あなたにあげるわ!」と手渡されたのです。
辞典の中をパラパラとめくってみると「熊野三山」の項を偶然開きました。
「熊野三山」って、どこにあるんだろう? と少々の内容を読みましたが、

気にも留めないで辞典は終ってしまいました。

②翌日のこと、普段からテレビを見る機会はほとんどないのに、
偶然テレビをつけたら「熊野三山」の紹介の映像でした。
「そういえば、昨日、古語辞典で読んでいたところだなぁ~」

と思いながら、重なった偶然を多少は奇妙に感じていました。

③さらに、翌日
新聞を開いたところ「熊野三山」の特集記事が載っていたのです。
「仏の顔も三度まで」ということわざもありますが、さすがに偶然が三度続くと

「神様が呼んでいる」と思うようになりました。

④「熊野三山の神様が呼んでいる」「行ってみようかな?」と思っていた矢先に
大阪の受講生から講座の依頼がありました。
三重県熊野市は、紀伊半島にあり大阪から行くことも可能です。
この機会を逃さずに行ってみよう。

と 思い立って大阪から鉄道とバスを乗り継いで、本宮、那智の滝、速玉大社をめぐりました。

⑤予定通り、滞りなく参拝を済ませてバスに乗って帰路に就こうとしていた時に
バスの車窓から、振り返って山の上のほうを眺めたのです。
その時に、目に飛び込んできたのは真っ赤な鳥居の「神倉神社」でした。

これが衝撃的な「神倉神社」との出会いです。

⑥「あれは、何だろう?」という気持ちは、
「あの場所に行かなければならない」という確信に変わりました。

居てもたってもおれなくなって、すぐさま次のバス停で降りてしまいました。

⑦バスから降りて、近くの方に聞いてみました。
「あの山の上の赤い建物は何ですか?」
「あぁ~ あれは神倉さんですよ」
「神倉神社という名前ですけれど、地元では神倉さん!」と呼んでいます。
「いい神社ですよ。少し歩きますけれどね。」と 話してくださいました。
あの山の上の「神倉神社」に行かなければいけない。

その思いを一心に歩き始めました。

⑧神倉神社の前に到着すると、
巨大な岩が ゴロゴロと急な階段を創っていました。
意を決して、巨大岩の階段に挑戦して山に登り始めました。
その山の坂の急なこと、岩の大きなこと、巨大な岩の階段を登るためには、
両手をついて、腕で支えて身体を持ち上げつつ登らなければなりません。

ようやく、たどり着いたのは 

巨大な ことぶき岩のある山頂です。

ここに きれいな朱塗りの お社がありました。

この神倉神社の階段を昇る道中で

不思議な出来事が、いくつかありました。

つづく

元極グッズ日之本元極

昨日、出張から帰って 
5日ぶりに 自宅の風呂に入りました。
払い清めの「海のまなみ」(塩)と「天のまなみ」(水)と

木酢液を入れて湯船につかりました。

この時、いつもの通りに 
キャップ2杯ほどの木酢液を入れたのに

いつもの匂いがしなかったのです。

それでも 小さいことは気にも留めず
眠さが勝って、考えることもせず

さっさと 寝てしまいました。

そして、今夜の入浴の時に 
木酢液を 注意深く入れてみました 少しずつ
やはり、「匂い」がありません。
いつもの倍以上の量の 木酢液を入れてみました。

けれども 匂いがほとんどしません。

お湯の質が さらに変化したのか?
肌がキュキュッと 音がするような感じになりました。

「どうして? 匂いがなくなったのですか?」と神様に伺うと

木酢液の効力が大きく変化しています
誰にでも愛される品にするためには、匂いがあっては人気が出ません
匂いがほとんど無い。
効力は大きい。

そんな木酢液になりましたよ。

と おっしゃいました。
そういえば、お年頃の高校生の孫がいる

修練者が話してくれたことを 思い出していました

 孫が お風呂に木酢液を入れると 
 臭い!って言って嫌がるの!
 お風呂に、ホンの少し入れるだけでもでも 

 ニオイが臭い!臭い! って 嫌がるの!

私は、あのニオイが好きな方だから ちょっと寂しいな

木酢液のニオイの変化?

皆さんは、いかがですか?