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先日のこと、母親を 美容院に連れて行きました。

きれいに カットされたヘアースタイルを 鏡にうつして

美容師さんが、言われます。

「いかがでしょうか?」 と

すると 母親は おどろいて 言ったのです。

「ひや~ぁ 目 顔がえらい 白く なりましたわビックリマーク」 

顔にあった ここの シミもなくなったし この黒い顔が ほんまに 白い顔に 変わりましたわぁ ビックリマーク

高山にきてから 手のひらで 顔をこすることが 多くなったから、

毎日のように こするから 白くなりましたわ

と ご満悦のようす

そういえば、いつもは

背中から 光を照らして 鏡を見ているので 逆光のために

真っ黒に見えるんでしょうね、

ヘアスタイルより なにより

顔色が 白く変化したことが 驚きだった ようでした。

修練すると 顔色が 白くなり

シワは へり

シミも 減ります。

少なくとも  現状維持できると 思います。

私も 修練 頑張ります。 チョキ

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デイサービスに 通っている母親が 利用している 施設を変わりました。

風呂などの設備の良い 従来の施設は 重症の方々が多くて

自分の やりたい 塗り絵や 針仕事、手芸などが できなかったので

親切なケアマネージャさんの 助言で変わったのです。

昨日、日之本元極は 定休日でしたので

今まで お世話になっていた デイサービスの施設に お礼に行ってきました。

私は、ほとんど 施設のスタッフの方に お目にかかったことがありません。

にもかかわらず、スタッフの方から 声を かけていただきました。

「あらぁ! ○○さん。こんにちは」 と

それも 一人やふたりの スタッフではなく

次から次に 

「あらぁ~ お母さん お元気ですか?」 と

私は 名前を名乗らず 「こんにちは。」 と あいさつしただけなのになぁ~~

「どうして 私が娘だと 判るのかしら…\(*`∧´)/ 」 と 思っていると

「本当に よく 似てビックリマーク いらっしゃいますねぇ」 と だめ押しの 一言 (´д`lll)

ああ~~ 立ち上がれないほど ショック (●´ω`●)ゞ

増田先生が いつも 私と母親を

「双子の姉妹だね」 と 言われるけど ガーン

本当に にているのかしら 得意げ

そっと、鏡を みる 目  ありゃ Y(>_<、)Y

元極グッズ

「もとつきわみ珠」のネックレスを 買った方から お問い合わせがありました。

私が出したメールを ご紹介します。

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ネックレスの石ですが、

紫の石が中にひびが増えて

黄色の石が穴の所が黒くなって

透明で線が掘ってある石に 緑のポツポツが出て来てる


大丈夫でしょうか?

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ネックレスですが、体調が悪い方の場合には、邪気(悪いもの)がたくさん出ますので、石がその影響を受けている可能性もあります。

石そのものは、エネルギーが満ちていますので、汚れによって力を失うことはありませんが、石の外部についた汚れは、「天のまなみ」を含ませた布で時々拭いてくださると良いと思います。

「石の色が変わる」「斑点がでる」ということも たびたび経験していますが、心配はありません。

一般的には硬い石の色が変わることは、無いといわれていますが、日之本元極の「もとつきわみ珠」では、強いエネルギーの作用で、石の色が薄くなるなどの変化が起きています。

同じ石でも、身につける方によって、色が薄くなる方もいれば、濃くなるような方もおいでです。

例えば、五臓の神の絵が、石に彫られているのですが、肺の悪い方では 肺にいらっしゃる白虎の神様の色が落ちてしまうようなことも 起きています。まるで、白虎の神様が働きすぎて、疲れていらっしゃるような有様です。

石は、身につける方に 適合したモノとなりますから、Aさんが修練をされて 力をつけられるとさらに、パワーアップしていくという仕組みです。

また、石をつないでいる糸は、「テングス」(釣り糸)ですから、よほどのことがない限り、滅多に切れることはありませんが、邪気によって切れやすい方もおられます。

特に、体調が悪い方が、初めて身につけたときには、一ヶ月くらいで切れてしまった方もおいでです。もちろん、二年間24時間身につけていても 切れない と言う方もおられます。

切れたときには、もとつきわみ図が、彫ってある紫と赤い色の珠が重要なので、なくさないようにして、修理をご依頼ください。

高山の新宮支部に送ってくだされば、修理をお引き受けします。

不思議大好き ババタヌキ-ipodfile.jpg

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私は 小学生の時に  いじめられていた ようです。

おかしな表現ですが、小学校の卒業の時に 

「いじめてごめんね」 と 何人かの同級生に 謝ってもらったのです。

「ああぁ~あれ、いじめやったんかぁはてなマーク」 と いじめられていた事実を知りました。

それで、「私は いじめられていたんだ。」と 判った次第です。

また、正義感あふれる 同級生から 

「そんなこと 言って いじめなくても いいんやないの」 と かばって もらったこともありました。 

その時には、「別に かめへんわ 。言いたい人には いわしといたらええネンビックリマーク」 と いうようなことを 言い返した 覚えがあります。

いじめられた内容は

「貧乏人」「いつも 同じ服ばかり着ている」「(文房具などを)~ なんで 持ってないのん」 等々という 内容だったのかなぁ と 思います。

ところが、当の私は いじめられた とは 思っていなくて

まぁ 言われることは (貧乏人で、いつも同じ服を着ている なんてことは)

事実だから 仕方がないよなぁ と 

別段 意にも介せず いじめられていたとも つゆしらず 生活していました。

自分自身には なんとなく 訳も分からぬ 自信があったからかも知れません。

やはり 「いじめ」 の 定義は 当の本人が どう思うか という一点につきます。

大きくなった 今の 私は

ちょっとした いじめのような 悪口雑言くらいでは 傷つくことのない 

頑丈な心を 持たせていただいているようで、ありがたいのですが

どんな 人も ちょっとやそっとで 傷つかないと 思っているところが 「玉にきず」

ガラスの心を 持っている人が いることを ついつい 忘れてしまいます。

でも この仕事 

神様の 要求は なかなか 厳しいことばかりで

根っからの 貧乏人の ど根性で 乗り越えるしか 方法がないのです。しょぼん

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日之本元極の 施術の中に

「心身共鳴神法 」 というのがあります。

これは、24時間 遠隔でエネルギーを 依頼者に届けるという

まか不思議な 方法です。

遠隔で、どこにいようと アメリカでも 中国でも 東京でも

エネルギーが 届くというのです。

受ける方は 簡単で ただ、ただ 普通の生活をしていれば いいのです。

なにも 心配することは ありません。

遠隔で エネルギーが 届いたことがわかる 敏感な方も おいでです。

「わあ~~ キタ きた きた!」 と 言って 驚かれるとか

子供の 場合には エネルギーが 満杯になって

「あついあつい」 と汗をかいたり、中には 発熱することもあるようです。

しかし、この施術は 少々気むずかしいことが 問題です。

依頼者が 、「ぜひとも お願いします。」 と 望んでも

神様に ゆだねて エネルギーを届ける方法なので、

神様の 許しがなければ

増田先生であっても 施術ができないのです。

神様の いとに 沿わない ことが原因のようですが

その「いと」 が 明確な場合も 不明確な場合もあります。

今現在の 依頼者の 行動のこともありますが、未来に起きる問題が

原因することもあって、一筋縄では いきません。

心身共鳴神法は、 きわめて 効果的な施術方法ですが

きわめて、不可解で 気むずかしい 施術でもある というわけです。

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先日 母親に 絹の下着を 買いました。

それほど、高いモノでも ありませんが、絹なので そこそこの 値段です。

昔育ちの 母親にとっては、絹は貴重品なので

それは それは 喜んでいたのですが いっこうに 着ようとしません。

それで、無理矢理 着させてみたのです。

「とっても 気持ちがよい」 「暖かい うれしい」 と 喜んで見せたのですが

その後も 二度と 着ようとしません。

着ない 理由を聞いたのですが 「着るのは もったいないから…」 とか言います。

これは、また 自分の気持ちを隠している。 と 思って

このように聞いたみたのです。

「あの下着は、着にくくて、嫌な感じがするのね。」 と

すると 我が意を得たりと 返事が返ってきました。

「うん、伸びにくくて 着にくいビックリマークねん 」 「かさばっていて 堅い感じがするねん」と言います。

このように 母親はいつも 

自分の気持ちを 率直に言わずに 黙ってします。

これは 、母親の特徴です。誰に対しても 気持ちを言いません。

「ありがとう」を連発するのに、本心では 喜んではいないことも あります。

しかし、本人は その気持ちの矛盾に 気がついていません。

自分の気持ちが 何なのかが 本人にも 判っていないのでしょう。

きっと、自分の気持ちを 言わないことに 長年慣れてしまったのでしょう。

一人暮しを 選択したのも そういう理由からだと 思います。

これは 悲しい癖ですね。しょぼん

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私のブログを読んだ方から ご相談がありました。

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不思議なことですが…

ここ最近 めがねが汚れて 汚れがなかなか 取れないのです。

それで、しきりに 「めがねを早く 買わなくてはいけないなぁ。」

と 思うのです。


しかし、まだ、使えないわけではないし

出費も痛いし

外も寒いので

行きたくないなぁとも 思うのですが

やっぱり、思ったことは 実行するべきでしょうか?


*********

という ご相談でした。

答えは 簡単です。

悟ったことは、たとえ

自分にとって 常識的には やめた方が良いことでも

直感して 「~したい。」 「なんとなく そうしたい。」 と

悟ったならば、絶対に すぐに 

何はさておき 実行するべきなのです。

私なんか、素直に 神様のおっしゃることは 必ず その通りに 従っています。

たいがい、金銭的には 損ばっかり得意げ

でも、5~6年前に 指示されたことが 最近になって

ようやく 思いあたることもあったり するので

やっぱり、神様って すごいんだビックリマーク  って 思うこともあります。

悟ったことは、何が何でも 実行に移した方がいいですよ。

でも、その結果 どうなるかは 責任もてません。 

なんせ 魂にしろ 神様にしろ 悟らせる相手は 見えない存在ですから  ねっlべーっだ!

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神様は 
増田先生に 大事なことを 知らせるときに

言葉を 降ろしたり 映像を見せたり 夢で映像を見させたり いろいろ 工夫されます。

それでも いつもいつもの こととなると 慣れてきて
「またかぁ~」 と いう気持ちを 持つことがあるし、
なかなか 言われることを きちんと受けとらないことも 多いので
神様は あの手この手の 奥の手を 使って 言葉を受けとるように 工夫されます。

縁ある人に 夢を見させて 大急ぎで 報告させるとか
縁ある 敏感な方の 身体に 知らせの使者を 忍ばせて 踊らせてみたりして 作用させると それはそれは びっくりするようなことなので 急いで 報告に来てくださったりします。

第三者からの 知らせとなると 
やっぱり 緊張感があるので 「どうしてだろう?」 と 思って
神様の言葉を 確実に聞くし


第三者を使ってまでも 聞かせたいことなのか~ と その重要性も判るのです。

先日も 第三者を通じて 大事な 大事な お知らせがありました。
知らせてもらっても どうすることも出来ないような こともありますが

神様は
日之本元極の 組織を通じて
この世の中の 大事な仕事を させようと
していらっしゃる ようです。 

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昨年の九月に 季節外れの インフルエンザに罹りました。

私だけが 感染して、まわりの誰一人 ほかの誰にも 

インフルエンザは感染しなかったので

これは、やはり 神様の意図だった ようです。

その後、もう 随分時間がたつのに 咳が止まりません。

痰も た~んと 出ます。べーっだ!

それも 随分 汚れた痰です。ガーン

肺の 中の悪いモノが、どんどん はき出されているかのようです。

さらに、最近は 「胸がときめきます」

と言っても 不整脈が出て 心臓がひっくり返るんです。

もうすでに、心臓が急に止まっても 不思議ではない年なのでしょぼん

びっくりはしていませんが、よくよく 神様の 意図をきいてみると

私の心臓が時々 ひっくり返って 止まるのは、やはり、神様の意図のようです。

「この 猛烈な寒さの中で 心臓が麻痺して止まる 人が大勢います。」

と 言われるのです。

さて、この 神様の言葉は 一筋縄では 解説できません。

この意味は とんでもなく 深いので このまま信じてはいけません。 

幾通りのもの 意味が あるようです。 もちろん、私にもわかりません。

さあ~ どう  解釈されますか?

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93歳になる 母親は 週三回デイサービスに 通っています。

その担当者から 何気ない 相談事がありました。

「最近、折り紙を なさらないんですよ。」

「手が痛いから とか 体の調子が悪いとか 言われるんです。」

「心なしか 元気もありません。」「折り紙を用意しても まったく なさらないので、何となくぼんやりと 過ごして見えます。」

「心配です。何か あったのでしょうか?」 と

それで、母親に聞きますと


「背中が痛いから 伸ばしているねん。」

「布団の上に 転んだときに 腕を打って それが痛いねん。」

「体が、だるくてしんどい。」

などなどと 答えます。

ところが、日之本元極で、修練をするときには

とっても 元気です。

「少しは 歩かないと 体がなまる。」と 言って すべる雪道を

歩いて通いたいと 言い張ります。

朝、昼、夜と 一日中修練をしても 嫌がらずに、頑張っています。

何か、違うなぁはてなマーク

「どうして、折り紙をしたがらないのかな?」  と 疑問を持ちつつ

ふと、デイサービスの書類をみると 

母親が 折り紙をしている様子のスナップ写真が見つかりました。

わかった!!

これは、一目瞭然。

この写真を 肌で感じてみたら、よ~~くわかりました。

その理由。

折り紙を 教えてくださっている お年寄りがいます。

同じデイサービスの利用者さんです。 その方は 先輩。

この方との 間に奇妙な 緊張感が あります。 

先輩には、 決して 文句は言えません。

それで、母親に こういう問いかけをしたのです。

「この方と一緒に 折り紙したら 疲れるやろうなぁ~~」と

すると

我が意を得た 母親は

ほんまに キツイ性格の人で 得意げ 嫌々 教えてくれる ねん。

めんどくさそうに 「何で判らんのや 」 って 声が聞こえてくる みたいにな。

等々、話し始めたら 止まりません。

このことを よっぽど 話したかったらしい!

話し始めたら 止まりません。

でも、人の悪口を言うようでしょぼん なかなか 話せなかったのでしょうね。

私は 写真から 情報を受け取れたからこそ

人の気持ちが 母親の気持ちが 判ったのです。

さとりの おかげでしょうか。

修練をしていなければ、きっと 見逃していたし 気がつくこともなかったでしょう。

修練をしていて 良かった。 と つくづく思いました。

「写真を 肌で感じる」 すてきなことですね音譜合格