ブログ

生協の食品に 「むかしのコロッケ」 という

冷凍食品が あります。

私は この コロッケが 大好きなんです。

じゃがいもに 甘みがあり しっかりと 

味がついている コロッケです。

たぶん 味がおいしい というよりは

小学生の頃に 市場に買い物に行って

お肉屋の店先で 油であげた アツアツを買って食べた

その時の 記憶が 懐かしくて たまらないのだと思います。

子供の頃の 思い出は いつまでたっても

懐かしく思い出します。

年をとってからの 時間と

子供が成長するときの 時間とでは

中身が 違うのでしょう。

もどれるものなら もどって みたいものです。

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室
不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室

ブログ

不思議なことは あるものですね

ちょうど一ヶ月前ごろに

お腹が 張って痛みます。」 と

おっしゃる方が おいでになりました。

なぜ、痛みがあるのだろうと お腹の様子を 

よ~く 観てみたら なんと 木っ葉のような 船が四隻あるのがみえました。

お腹は 澄んだ水で満たされています。

なぜだか 船が 前に前にと進んで見えます。

そして、みるみる 立派に成長する様子が 観えたので

もうしばらく 我慢していただくことになりました。

次に 来られたときには 

やはり 船が四隻ありましたが 帆立船に 変わっていました。

さらに 立派になって 大きく成長していたのです。

スピードが あがって ぐんぐん 勢いよく 前に進んでいます。

とても 巨大な 船にみえました。

そして、

三週間が たった頃には 宝船のように きらきら輝いて

大きな 大きな ふねに 変化していました。

ついに 一ヶ月が経過した 昨日

船が どこかに 到着した様子で 消えていました。

それで、

「お腹の痛みも消えて すっきりしました。」と 

おっしゃっていました。

さて、 あの巨大な 宝船は どこに 進んで行ったのでしょう。

不思議なことも あるものですね。

もちろん、無形の船

天目でみた 世界です

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室

ブログ

週に三回、デイサービスに出かける 母親は

出かけるときの 服を選ぶのに 余念がありません。

母親は 

「よそいき」 の 服 と

家で着る 「普段着」 の 服を

それは それは 厳密に分けて 選りすぐっています。

デイサービスでは スタッフを含めると 30人近くの方々に

服を 見てもらうことになるので 

「よそいき」の服を 着ることに なります。

それでも 

人格統合調和法を 受ける前までは

服を 買いに出かけても 自分の気に入った服が あっても

身体に染みこんだ 貧乏根性が 

「もういい」 「もういい」 と 遠慮 ばかりしていたのですが

最近では、自分の好きな服 を 試着しては 

「いる」 「いらない」 を はっきりと 言うようになりました。

しかも その 決断の早いことビックリマーク

今までの 長い人生では

自分の好きな 服を 買って → 着る

この 当たり前に思えることが 出来なかったので

せめて 残りの時間は 願いが具体的に 叶えられるように 

と 願っています。

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室

ブログ

高山市 新宮支部の錬功室の 中には

ストーブ と 扇風機が 一緒に置かれています。

朝は 気温が 一桁に下がって ストーブ

昼間には 28度くらいにあがって 扇風機

急激な気温の変化に 対応できるように 

ストーブと 扇風機の 二つが 置かれています。

でも ストーブはもうそろそろ 

かたづけてもよい 気温に なって欲しいですね

夏は 夏らしく 暑い

冬は 冬らしく 寒い

四季が 自然の摂理に従って 

移り変わって行くことを願いますが…

時はすでに 終末の時を迎えて

刻々と あらゆる場面で 準備が進んでいるようです。

不思議大好き ババタヌキ-ipodfile.jpg

ブログ

高山の 町を ぶらぶら歩きました。

歩いていると いろんな発見があります。

高山の町の景色は どことなく 絵画のような美しさがあります。

一昔前は 飲むこと 食べることが大好きで

「反省会」 「婦人部」 「青年部」 と称して 夜を楽しみましたが

今では 食べることも 飲むことも

ほどほどに なってきたので 

残念ながら 出歩くことも 無くなってしまいました。

ちょっと、 さびしい気もします。

「おいしいものビックリマーク」 大好きです。

飲み過ぎ 食べ過ぎは できなくなって来ましたが、

たまには  許して もらえるかなぁ ?

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室

不思議大好き ババタヌキ-日

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室

ブログ

朝は 曇り のち 時々雨
昼からは 雨 時々 雹

時に、 雷
一回 落雷

天候は 荒れに荒れて

夕方には

晴れ間が のぞきました。

photo:01

photo:02

photo:03

iPhoneからの投稿

ブログ

夕日が きれいだな と
思って 見ている 時間が増えました。

景色に見とれている 自分自身が
好きなのかも 知れません。

ホッと する瞬間です。

また、明日が訪れます。

photo:01

photo:02

iPhoneからの投稿

ブログ

日之本元極の 新宮支部には 講座を実施する部屋が 2つあります。

今日は 増田先生が 名古屋講座で 出張中だったので
貫頂は 私が担当することになりました。
道路側にある 中の錬功室で 2回の貫頂帯功を実施しました。

私に
増田先生の 代わりなど 出来るわけもありませんが
増田先生に よくよく 繋がって貫頂をすると
自分でも 不思議なくらい 気のエネルギーが 放出されているのが判ります。

さらに、 まだまだ、
不足しているエネルギー等は、先生に 補足していただけるので安心です。

増田先生は 後ろに置いてある 椅子に 
足を組んで いつものように 力を抜いて タラリ ビックリマーク と座って
みえました 目。
(もちろん、実際には 名古屋講座を担当されていますけれど…)

帯功中の 30分間は 
座って 受講者の身体の様子を観じてみたり 
場のエネルギーを 感じてみたり
ぼんやり 外の景色を 眺めたりしているのですが、

何となく 錬功室の ようすが はなやかなので
なぜ、こんなに きれいな はなやいだ 感じがするのだろうか? と
錬功室の 壁やら 天井やら を 見つめていましたら

なんと 
「はな」が 咲いているでは ありませんか
それも 色とりどり 何色もの 色合いの 「はな」が 咲き誇っています。

先日の 立夏特別講座では 赤と 黄色の 「はな」が 
きれいに咲いていたのですが
今日は、色とりどり いろんな 「はな」が 満開です。

次に ふと 気になって 
大きな 錬功室を 覗いてみたら
ここでは、もっと 力強い きらきらと 輝くような 「はな」が 咲いていました。

大の錬功室の 中央には お若い頃の(たぶん?) 
増田先生のシルエットが みえました。

この 力強く 光り輝く 花園のような
大の錬功室は とっても きれいで 充実しています。

不思議です。
みなさんも 是非とも 観に来てくださいね。

※ここで、私の観たものは もちろん 無形のモノです。
 天目を開けると よく みえます。

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室

ブログ

病気が治ると

自立して 歩かなければ なりません。

自分の力で 働いて 食いぶちを稼いで

掃除に洗濯、炊事に買い物

すべてを自分の力で こなして

人の お世話も

近所の おつきあいも しなければならない

自立して 生きることは 

当たり前といえば 当たり前だけれど

けっこう めんどくさいものです。

「病気で いたい。」

「病気を治すなんて とんでもない」

と 思っている方が 案外 おられます。

ご本人は 病気でいること を

「このままが良い」と 受け入れておいでです。

人格統合調和法は

人として 前進して 成長していこうという

ご本人の 意気込みの 上に調和がもたらされます。

いつまでも、成長したくない

甘えて 世話をしてもらいたい

病気だからしかたがない 

などという 依存的な 精神の上には 

前進や回復は 訪れません。

疾病利得 (病気でいると 得すること)

から どう抜け出すか 

これが 課題です。

ブログ

火曜日の定休日に限って 頭痛がひどくなります。

どうも 好転反応のようですが 困ったものです。

そういえば、

入門講座の 時にも

初めて 中国の蓮花山に 行ったときにも

いつも いつも 頭痛がして 困りました。

中国の蓮花山では

あまりにも 強い頭痛だったので

帯功を受けることもままならず

部屋を抜け出して 外で寝てしまいました。

増田先生に 相談したら

「あなたは 頭が悪いのです。」 と言われました。

私の 頭は まだ 悪いらしくて 今も 頭痛が 続いています。ガーン

それも 定休日に限って です。

神様が ありがたい配慮を してくださっているのでしょうね。むっ

はやく 治らないかな  頭ビックリマーク