日之本元極修練, 内在, 神々

新宮修練舎の 2階の錬功室には

身体の中に 内在しておられる 神様方の絵が飾ってあります。

これらの「絵」は、想像して描いたモノでは ありません。

実際に、「観て」 描いたものです。

この「絵」の中に、神々が入っておられるので

皆さんに ご紹介したのです。

「手をかざして、エネルギーを感じてみてください。」 と

伝えたのです。 すると

皆さん、手をかざして 「暖かい」とか「ピリピリする」とか

おっしゃったのですが、なんだか?

何かしら 違うような気がしました。

それで、ご自分の 

身体のなかの 感じを観察していただきましたら

心臓がどきどきする とか 背中が温かいとか

身体が熱いとか

様々な 体感がありました。

これは、どういうことかな? と 考えてみました

たぶん、

エネルギーの作用が膨大なので

神様方の 「絵」の表面近くでは 判らなかった。

それは 身体全体が

すっぽりと エネルギーの中にあって

包まれていたのだと 思いました。

私は、それ以来 前に立って 錬功会の担当をする時には

「いつも お尻を向けていて すみません。」 と

ご挨拶するようにしています。

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日之本元極

六臓六腑の神々が

日之本元極の玄関から 2階の錬功室に

お入りになったので その時から

六神秘功手当法の修練をするたびに

身体が熱くなります。

暖かいと言うよりも 「熱い」と表現した方が良いほど

エネルギーが 降り注ぎます。

錬功会を担当していて

修練舎の皆さんの 身体の中の神様方を観てみますと

以前の神々の姿とは 比べものにならないほど

大きいのです。

ちょうど、座っている皆さんの等身大くらいです。

そして、羽ばたきが大きくて キラキラ光ってみえます

これほどの 神々が手伝ってくださっているので

日之本元極は かならず 

今後 発展すると思っています。

いつかな?

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日之本元極トイレ, 神々

六臓六腑の神々が 日之本元極の玄関から

二階の錬功室に 飾ってある

神々の絵の中に 「お入りになる」 と

おっしゃったので、

ありがたいことだ と 思いつつも

今後、六神秘功手当法 は どう変化するのかしら?

と 考えておりました

「功法に変化がありましたか?」 と

新宮修練舎に 毎日、来てくださっている

修練者の皆さんに 聞いてみたところ

Mさんは、

夜中に 多いときでは 4回も 

トイレに起きるときがあるのだけれど

最近、とんと 行かなくなったわぁ~。

気がついてみたら トイレに行く回数が 1回くらいに減ってきたの

トイレに起きない分 ぐっすりと眠れて 

体調も良い感じがします。

と 話してくださいました。

皆さんは 何か変化を感じておられますか?

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日之本元極

ちょうど、3週間ほど前のこと

天の声が聞こえて、

「新宮修練舎の玄関を開けてください!!」 と

おっしゃいました。

「どうして? 開けるのですか?」 と おたずねしますと

「天より舞い降りて 新宮修練舎の中に入ることにします」 

と おっしゃるではありませんか!

つまり

皆さんの身体の中に おいでになる 身体の中の神様方は

天の大いなる存在として もともと 存在しておられるので

その 大もとの神々が 日之本元極の功法を

手伝ってくださる。  ということなのです。

「それでは 六神秘功手当法の効力が 上がるのですか? 」と 質問しました。

「もちろんです。ただ、それだけではありませんよ

われわれが 協力するのですから すべての功法の効力があがります」

と 応えて教えてくださいました。

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日之本元極

先日、オムライスさんと ともに仕事をすることがありました。

オムライスさんが 

運転中だった その時に 鼻歌が聞こえてきました

聞き流すほどの 小さな声の 鼻歌でしたが

なんだか、聞き慣れた音楽だったので

じっと 聞き入っていました

なんと

その鼻歌の正体は 「脳天益救法起術(のうてんますくいほうき術)」 だったのです。

もう~ びっくり!です。

私はこの 録音教材を いつもいつも 聞いてはいますが

自然に 鼻歌になって 念訣出来るほど覚えてはいません。 

私も 覚えてみよう と 強く思いました。

それ以後、大きな音量で 脳天益救法起術 を再生させて

カメ爺先生の 念訣を真似て 聞くようにしています。

でも なかなか 覚えることが出来ずにいます。

早く鼻歌を 歌えるようになりたいと 思います。

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日之本元極

11月27日(月)に、 新宮修練舎の

午前錬功会を担当しました。

1時間半の修練時間のうち

最近は 天からの指令によって 「静功」を30分程度

ほぼ 毎回 修練メニューに入れています。

やはり、静功は修練の基本なのだと思います。

その日も 同じように 最初に静功の修練をしました。

静功をはじめて あと少しで終わるという時に

とても 清浄で 透き通った「空気」を 感じました。

まるで、森の中にいるような 心が洗われるような

すがすがしい 「空気」です。

微かに 森の木の香りもします。 

いつもの線香の 白檀の香りではありません。

どうしてなんだろう? と 不思議に思うほどでした。

こういう感覚を 錬功室の中で 感じることはまずありません。

屋外だったら… 屋久島とか 山の中とか 

体感したことが あったかも知れません

静功の途中、あまりの出来事に 目を開いて

「場」の様子を見ておりましたら

小さな ぬいぐるみのような 愛嬌のある顔をした

恐竜が 何匹も 何匹も ゴロゴロと たくさん出てきた

遊んでいます。

みんな とっても楽しそうに

転がったり じゃれ合って 遊んでいるんです。

どうして?恐竜がいるのかな?

と 思っている内に 時が過ぎていきました

不思議です。未だに 何のメッセージだったのか

判らないままです。 

不思議な出来事はあるものですね。

また、出会いたいです

愛嬌のある 恐竜たちに!!

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日之本元極決断, 直感力

「さとりののり」は直感力や

「さとる力」「さとる能力」を お渡しする講座です。

この講座を もう10回以上は 

受講しているという方もおられます。

今回も このチャンスを逃さずに またもや 受講されます。

仕事でどうすれば良いのか? 迷ったときに

ふと 「自分の思ったとおりにすれば良い」という 意識がわき起こるのだそうです。

結果的に 迷わずに道が選べるので 決断が早くて

仕事が とても 捗るのだそうです。

さらに 決断した後に

あの時には こうすれば良かったとか

ああすれば 結果が変わっていたとか

あれこれ 迷うことが無くなって

ストレスも減った。 そうです。

とかく、悩みとか ストレスというのは 

過去の 自分の決断を後悔することや

自分で自分の行いを責めることから はじまります。

いろいろな 

検討はするけれども 道を選ぶ決断をより早くする

決断をしたら もう あれこれ悩まない、

決定した内容を 実行する努力をする

そういうことを

当たり前に出来る力を 育てる講座が

「さとりののり」講座です。

乞うご期待! さとりののり講座

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日之本元極さとり, 入門講座, 学力向上

大神神社の広い敷地の中に

「久延彦神社」があります。

知恵を授けてくださる神社です。

受験生の必死の願いが詰まった 場所のようでした。

この神社に お参りした時に

我々が「さとり」をお手伝いします。 と

おっしゃいました。

コレまでにも

数多くの神々が 手伝ってくださったおかげで

「さとりののり」の講座は、

子供たちの 学力向上の願いと期待を集めて

裏切らない成果が 届けられていましたが

さらに さらに バージョンが上がるようです。

これは 楽しみな講座になりそうです。

「さとりののり」は、入門講座を受講していない方でも

どなたでも受講できる 講座です

この講座は別名 瞬間速読法 と呼ばれています。

手にとって 本の中身(内容)を 感じてみると

一瞬にして、本の 大まかな内容を 

受け取ることが出来るようになる 方もいます

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日之本元極

12月28日 12時30分から16時

新宮修練舎で 「さとりののり」 が開催されます

この講座の効力が 大きく上がって変化しています。

その訳を 皆さんに お知らせします

天の命によって 

奈良の金峯山寺の中に お祭りされている

脳天大神に 行きました。

お寺の中に 「脳天大神」という

首から上の 病を癒やしてくださる力を持った神様を

祭ってある神社があるのです。

その昔 お寺のお坊さんの仕事というのは

神様に祝詞をのりあげて お祀りすることだったそうです。

「神仏」の存在が、政治的に利用された結果、

神は神社、仏はお寺と 分け隔てられたとか?

ここに来たのは 二度目です。

「脳天益救法起術」の創作に 力を貸してくださって

実際に 首から上の病を 癒やす力を発揮しておられます。

この神様に カメ爺先生は 問いかけて聞かれました

「さとりののり」の講座を手伝ってくださいますか? と

すると 脳天大神は 応えておっしゃいました。

私は 肉体的な側面から 支援をします。

つまり、肉体の脳の 機能の改善のためのエネルギーを届けて

「直感力」を増すように

「悟る力」を増すように

「ふと思う 気づき」を増すように

働きかけます。

あなたが講座の中で 与えようと考えている

無形の意識から 「さとる力」 にプラスして 

私が 肉体の「脳」に 作用して働きかけます。 

それはそれは たいそうな底上げの力を携えて 

私がお手伝いをいたします。

と 脳天大神は おっしゃいました。

さらに多くの神々が 手伝ってくださる 

「さとりののり」講座になります。

楽しみですね。

つづく

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日之本元極下丹田, 修練, 動功, 気功

階ふたの修練者から、動功「日色月香」について ご質問がありました。以下、質問と解答について ご紹介します。********階ふた 動功「日色月香」の収式調和は「中丹田に両手を重ね、自分の修錬している きょう穴に唾液を飲み込み収めます」とされています。私は、まだ下黄庭を修錬中ですが、この場合も両手を重ねる位置は中丹田で良いのでしょうか?下丹田で重ねるのか? 迷っています。【解 答】 *******階ふたの修練をする者は、階ふたのレベルのきょう穴を構築している者であるという前提条件のもとに、中丹田に重ねると指示されています。ですから、◎◎さんの場合には下丹田に両手を重ねて、下黄庭に収功しても構いませんしこの功法の収功きょう穴である中丹田に、収功しても構いません。静功で、構築していく 修練段階のきょう穴ではありませんから、どこに収めるかについて、厳密に考え過ぎることは、ありません。間違えないように、下丹田に、両手を重ねて、下黄庭に、収める ということが分かりやすくて、良い方法だと思います。
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