2026年7月12日 練功会での講話の様子です。
増田庸文老師の近況についてお話ししています。
気功教室で講師をしています。中国元極功法800年の伝統を受け継いだ功法です。
2026年7月12日 練功会での講話の様子です。
増田庸文老師の近況についてお話ししています。
2026年7月5日 練功会での講話の様子です。
音楽気功 出毒素風呂の成り立ちについてお話ししています。
修錬者各位
秋の気配を感じるこの頃ですが、皆様におかれましてはご健勝にてお過ごしのことと存じます。
かねてより、神様から「位山に来るように」とのご指示をいただいておりましたが、都合がつかず先延ばしにしていたところです。
先日のこと「修錬者の有志に位山に来てもらってください。」
と神様からより具体的なご指示がありましたので
「時は、何時がよろしいでしょうか?」と私がお尋ねましたところ
9月24日午前中! と降ろされました。
そこで、皆様方にご案内をします。9月24日午前中に
位山に神々が集い、皆さんの来訪を待っておられるようです。
「皆さんとご一緒に揃って登る。」
というように、ご案内できないのが残念ですが、
ご都合がよろしい方々に、位山にお集まりいただけたら
神様方のご意向に沿うこととなります。
ご無理の無いように、それぞれの体調とご都合に合わせて
お集まりいただけましたら、幸いでございます。
なお、9月24日午前中に予定しておりました練功会は中止させていただきます。
可能な限り多くの方々に、位山にお集まりいただけますこと願っております。
日之本元極 増田明美
T様より、その後耳鼻科での受診結果のお知らせが届きました。
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医学的にも検証された「聴力の改善」
4月2日 コロナワクチン接種の翌日、突然発症した「聴力の低下」についての経過は、
これまでにご紹介したとおりなのですが、
昨日(4月11日)以前に受診して、検査などをしていただいていた行きつけの耳鼻科に受診してきました。
自覚的には、改善を実感していましたが、医学的な聴力検査や医師の所見などについて
念のため、確認できたら良いなという思いからです。
その結果、
前回の聴力の比較から、難聴は全く確認されませんでした。
耳鳴りも消失して勿論ありません。
また、5日間毎日、遠隔貫頂を受けている期間は、
お腹がぐるぐる鳴ったり、頭の「泥丸」あたりがムズムズしたりしたこともあり、
人体になんらかの作用が来ていると自覚しました。身体は好調です。
血圧の方は朝晩と段差が激しいのですが、
日常生活には支障はありませんので、今後は食生活含めて節制します。
お世話になり、ありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。
****(完)****
増田先生から伺った話の続きです
熊野三山のひとつ 速玉大社の別宮「神倉神社」に行った時の出来事です
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バスから見える「神倉神社の赤い鳥居」を見た瞬間
強く引き寄せられる気持ちが湧いてきて、後先を考えもせずバスを降り
一途に「神倉神社」をめがけた私は
山頂の「ことぶき岩」を目指していました。
悠々と参道を降りてくる 親子づれに出会った後に
帰りの電車の時間を気にしつつ 急こう配の階段を降りていた時のことです。
肩の上に持ち上げていた石の存在だけをはっきりと覚えています。
いとも簡単に急な坂道を登っておられた印象だけが強く残っているのです。
時間の経過とともに忘れてしまっていました。
懐かしい気持ちもあり、すぐさま出かけることになりました。
私が体験したような不思議な出会いは無かったので、静かに高山に戻ってきました。
高山の中山の練功室で数日を過ごしたある日、
修練者であるお母さんに連れられて、一人の小学生の男の子が練功室にやってきました。
お母さんは困ったような顔をして事情を話してくださいました。
あまりにも真剣に、話すので連れてきました。と説明してくださいました。
その彼が ますます元気になって話すことは
「その石は、この中山の庭にあります。」
「今夜、この石を見つけてくれる人がここに訪ねてきます」
「その人が来たら、石を見つけてください」と頼んでください。
「その人は、ハイ分かりました」と 答えます。
と一気に、休む間もなく話してくれました。
「お母さん、帰ろうか!」と言ってすぐさま自宅に帰っていきました。
きっと、神様の御用を済ませたので、すっきりとしたのだと思います。
その夜、ある男性が訪ねてきました。
「神様から、お役目を授かってきました。」
「お探しのモノを私が探します。」
「少し時間をください」と 言って中山の広い庭を歩き始めたのです。
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大阪講座の帰りに 熊野三山を目指しました。
3歳くらいの男の子と その子の手を引いているお父さんです。
と 声をかけたところ
私には不思議でなりませんでした。
すぐさま踵を返して、登ってきた参道を大急ぎで降りたのです。
しかし、親子の姿はなく 2度と出会うことは叶いませんでした。
こんなに早く降りれるわけがないと思っていたからです。
感覚が敏感なうえに 直観力のすぐれた若者が、不思議な話をしてくれました。
ということだと思います。
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さらに 不思議な男性と出会いました。
裸足で 頂上の方から降りてくる男性に出会いました。
「いやいや、いつものことですから…」 と答えが返ってきました。
ご挨拶をして、頂上を目指しました。
日之本元極の庭から掘り出された「神倉石」の存在でした。
30年ほど前の いきさつからお話ししたいと思います。
東京に住まいしておられた約30年ほど前のことです。
熊野三山に「ご縁」を感じた出来事 (増田先生からの聞き取りです)
気にも留めないで辞典は終ってしまいました。
と思いながら、重なった偶然を多少は奇妙に感じていました。
「神様が呼んでいる」と思うようになりました。
と 思い立って大阪から鉄道とバスを乗り継いで、本宮、那智の滝、速玉大社をめぐりました。
これが衝撃的な「神倉神社」との出会いです。
居てもたってもおれなくなって、すぐさま次のバス停で降りてしまいました。
その思いを一心に歩き始めました。
ようやく、たどり着いたのは
ここに きれいな朱塗りの お社がありました。
不思議な出来事が、いくつかありました。
降りてこられて お話しくださいました。
授けることとします。
その効能は素晴らしい結果を生み出すことでしょう。
これまで以上に 精進しなければなりません。
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どなたにもまんべんなく届くようになりました。
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これまでのいきさつについては、引き続き記事を書いてご説明します。
お楽しみに
2020年から1月末から
コロナ感染症に働きかける「無形ワクチン」は
「無形ワクチン・コロナイン」と 命名してスタートしました。
約一週間の間に、遠隔施術によって、エネルギーを届けながら
コロナウイルスに対するワクチンを「無形の肉体」に定着させる方法です。
その後 2021年1月に名称を
「無形ワクチン・HINOMOTO」に変更しました。
より多くの方々への施術を目指して 副反応を軽減し
添付するパワーも バージョンアップしました。
2021年1月13日には
東京都新宿区の住民の皆さん 約33万7千人を対象として
「無形ワクチンHINOMOTO」を遠隔にて実施。
すでに感染している方々や 病弱な方々には 重症化しないように
気絶神倉法(エネルギーを遠隔で送る施術)を併せて施術しました。
元極功法の修練者や関係者だけの 施術では判明しない事柄が
もし、明らかになれば
より多くの方々に 「無形ワクチン・HINOMOTO」を
お届けできる事を願って 新宿区民を対象として施術した訳です。
ところが その後の経過は
感染者の数は 減少傾向になったものの
目に見えて 変化、減少する実態はなく
数字的な評価は 残念ながら確認できませんでした。
2021年5月はじめに
「無形ワクチンHINOMOTO」を家族ぐるみで施術した
10代の方から PCR検査が陽性(本人は無症状)になった
との報告を受けたのを 機にして
「有形の肉体」(物質としての身体)は
修練をしない多くの方々では 合致していないために
無形の身体に届けた 「無形ワクチン・HINOMOTO」を施術していても
無症状ながらも PCR検査の結果は陽性となるケース等がある
事実が明確になりました。
「無形の肉体」と「有形の肉体」とが一体となって作用します。
そのため、増田庸文老師により
「無形の肉体」と「有形の肉体」をつなぎ合わせて
時間の枠を遡り 時空を越えて接種済みの方々を含めた
すべての方々に
「無形ワクチン・HINOMOTO」のバージョンアップ版を
再度届ける施術がなされました。
(増田のブログ 2021年5月11日記事参照 YouTube参照)
今後の感染者の動向にご注目ください。
感染の症状が出た(1例)の具体的な事例をご紹介します。
今後も PCR検査や抗体検査の結果など 何か変化がありましたら
どんなことでも お知らせください。
以上、これまでの経過について とりまとめてみました。
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事例
① 2021年5月 PCR検査が陽性でした。10代
「無形ワクチン・HINOMOTO」を2020年に家族全員で受けた。
学校で感染者と濃厚接触。
クラス全員が、PCR検査を受けた。本人には陽性の判定が出た。
発熱などの症状は全くなく、一週間の隔離後自宅でも症状が全くなく元気。
同居の家族5人も濃厚接触者なので、家族全員がPCR検査を受けたところ
他の家族は全員陰性だった。
同居の家族も発熱や肺炎などの症状は全くなく、元気に生活している。
陰性者も陽性者(一週間はホテル)も 2週間の待機を命じられた。
熱が38度ほど出たものの「貫頂」を受けたら熱は下がった
現在は通常の生活をしているが、味覚が変化した感じが多少続いている。
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2021年 5月1日に
すでに 熱心な修練者の方々から
書いてくださった方がおられました。 ご紹介します。
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「倍」ほどの大きさだったので ビックリ‼ しました。
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「見えたり」する方がおられます。
神様方のご守護が 与えられた結果の体感だったのだと思います。