日之本元極気功

私は 「心身共鳴神法」 などを 担当しています。
この施術は

遠隔で一日24時間X14日間=336時間 気のエネルギーを 
送り続けるという方法です。

施術を受ける方の
離れたところに いらっしゃる方の

身体を 観ることが多いのですが
「こころ」 や 「気持ち」 も感じることがあります。

悩みや 迷いや 怒りや あせり
または 喜び 幸福感を 感じて 受け取って
右往左往することが あります。

未来に いずれ出会うであろう 方々の
「もう 少し早く日之本元極に 出会っていれば…」 という

無念な気持ちが 伝わってきて
涙が止まらないことも 多いのです。

突然、泣いたり、笑ったり 怒ったり
自分の感情が どこにあるのか 分からないことも たびたびです。

不思議な事って あるモノ ですね。

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室 おきなわ

日之本元極気功

病気で苦しんでいる 人がいる。
難病で 命を失う危機に ある人もいる。

「何とかして 助けたい!」と 命を削る医者もいる。
「何とか助かりたい!」と 努力を惜しまない人もいる。

私も 「人の命が救われることを願って止まない。」 
だからこそ
日之本元極の講師になった。

医学では、助からない命を 救うことが出来る功法だから…
一人でも 多くの人に 広めたいと願っている。

私は、今朝、
難病で 死んでいく人の無念さが 心に伝わってきて
涙が止まらなかった。

治らない病気と 闘いながらも 命つきて亡くなった人たちの
無念さが 伝わってきて 涙が止まらなかった。

助けられるだろう「命」が  失われていく
日之本元極の功法や施術を信じて続けるならば…
助けられるだろうに

我々の 功法は あまりにも 無名で 埋没している。
だから
多くの人の耳には 届かない。

しかし、ここに
日之本元極の施術と 修練で 
難病だった 身体が 回復して命を拾った人がいる。

すこぶる元気になったのだけれど
誰にも言わない 誰にも話さない。
私だけの内緒にしている。

同じ病気で苦しんでいる たった一人の人に
たった、一言

「私は日之本元極で回復しましたよ!」と
伝えてさえくれれば いいものを…

本人の了解がなければ 公表しない。 
われわれの その良心が 前途を阻む

何も知らされずに 命を失っていく
同じ病の 難病に苦しむ方々の 

無念さに触れて 心が痛む 涙が止まらない
無念で 無念で たまらない。

人の命は 何よりも重い。
日之本元極の功法が

一人でも多くの 人の手元に
届くことを 願って 願って 願って 止まない。

日之本元極気功

医学の常識では 治らない 命に関わるご病気の方がいます。
重い 重い 感染症。

ところが、縁あって 

日之本元極の修練をしたり 施術を受けている内に
ほとんどの症状が 無くなったんですよ。

誰の目から見ても 元気になって、どなたからも
「元気になったね!」
「どうして?そんなに元気になったの?」

と 問いかけられるほど
健康そのものの 健康な身体を手に入れられました。

ところが、


日之本元極の功法は 一般常識からすれば

「あやしい」「不思議」「不可解」「常識外」 な訳で…

やっぱり、
他の人に 勧めるなんて

「とんでもないこと!できない!できない!」 と
その方は、誰にも言わずに 内緒にしています

かたや、

お友達のご病気のお見舞いに
「日之本元極のパワーカード」をプレゼントしたい。」 と言われる方がいます。
「信じてもらうのは難しいから… 」 「無難な 物にしたら…」と私が言うと

Sさんは言われるんです。

「このパワーカードのエネルギーが、判ってもらえれば、
その人にとってどれだけプラスになることか!」
「やっぱり、私は、プレゼントしてみるサ」
「お金で あげるよりは、ずっとずっと いいもんやでな!」 と

このお二人の「徳」の差
どこに どうやって 
現れるんでしょうか??


不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室 おきなわ

日之本元極気功

もとつきわみ珠を手にした。

受講生の様子を観ていると
肝臓の悪い方は、肝臓の上に

肩の気の流れが悪い方は、腕に
甲状腺の悪い方は 喉(首)に

当てておくと 作用が 悪いところに
選択的に働くことが 判っていた。

それで、私は「いったい?どこが悪いかな?」 と思ったので
「どこにあてると良いんでしょうか ? 」 と独り言のようにつぶやいた。

すると 反応の極めて早い増田先生が 速効で 答えてくださった。

「顔」 「顔だよ」「顔 顔!」 と言われたので
仕方なく 顔に当ててみた

すると なんと目
輝いていた 「石宝石ブルービックリマークくもった」 「邪気で くすんだ色になったビックリマーク

増田先生の 速効が続いて飛んだ

「あなた、根性も悪いから 腹にも 当ててみたら…」 と

言われたとおりに、腹に当ててみたけれど…
予想に反して もとつきわみ珠は、存分に 輝いていた。

やっぱり 私の
一番、悪いのは なんだパンダ

もう一度 顔にもとつきわみ珠を当ててみた。
それをみた オムライス講師が

私の「顔」の 気の流れを感じて
大きく 「顔」をゆがめた
これでもか!!  というほど 顔をゆがめた 。(´д`lll)

私の 一番 悪いところは
やっぱり が悪いんだ!

それで、顔の上に
もとつきわみ珠を置いて 作夜 寝てみた
あ~~んなに
輝いていた 石は やはり 曇ってしまった 叫び

デワデワ
  これから
顔の上に もとつきわみ珠を当てて寝るから …
もうしばらくしたら かがやく 「珠のはだ」に なりますよねはてなマーク

babatanukiのブログ-日之本元極 気功 安らぎ もとつきわみ珠

日之本元極気功

錬功室のエネルギーが変わったビックリマーク
うんと う~~んと 変わりました。

「きれいな空気」 (神様は清浄な場に変わりました。と言われました。)
に 変わったんです。

変わった時には 「わあっ すごいビックリマーク と
とっても感動したけれど

今日には、慣れてしまって すっかり 忘れていました。

今日の貫頂の時に
エネルギーの室が変わって 格段に上がったことを

ようやく 思い出したので
皆さんにも お知らせします。

それは、5月28日 つい先日の出来事でした。

錬功室に 銀の龍がやってきたのです。
「銀だ」 といわれるので、「グレー」だと思ったんですが

「くすんだグレー かあ~~ 」と思った そのとたんに、叱られました。

私の色は、そんな くすんだ色ではありません。
プラチナ宝石ブルー の輝きですビックリマーク

と、

「銀」といえば 「きんさん ぎんさん」 のイメージでしたから
お年寄りかと 思っていたら

何だかとっても 迫力のある 若々しい
「龍」が 錬功室の屋根裏に 住み着いてくださる そうです。

本当に ありがたいことです。
いつも いつも ありがとう御座います。о(ж>▽<)y ☆

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室 沖縄

日之本元極気功

日之本元極の修練を始めて、1年2ヶ月が経過しました。
私の体重はマイナス18キロ
インシュリンは一日の合計88単位の自己注射から、全く打たなくなって「ゼロ」に。
血糖値は食後の一番高いときでも200以上になることはありません。
ヘモグロビンA1Cは、二年前の10.5から6.2(21年秋)に急速に改善しました。

日之本元極と出会ってからは、血糖値が安定してきました。
修練を継続できたことと、
さらに、酵素栄養学の先生と出会う偶然もあり、
血糖値を測定しながら「玄米」を主食として
インシュリンを減らしていく方法を試行錯誤しはじめました。

食事では、
食品の栄養価やカロリー計算はしませんでしたが、
血糖値は計り続けました。

玄米食は、血糖値が上がりにくくて下がりにくい食品でしたし、
体調も良い感じがしていたので、インシュリンを減らしてみたのです。

仕事が忙しくて、昼食時のインシュリンが打てないことがありましたが、
「血糖値」は、上昇することもなく、一定していました。
「これなら、減らせる」と確信したのです。

それで、血糖値を計り続けながら、インシュリンを打たない生活をはじめました。
すると、血糖値はインシュリンを打たなくてもほとんど一定していて変化することはありません。

インシュリンを全くゼロにしても、血糖値は上がりませんでしたが、食事に魚や肉、脂が多いと血糖値が上がることも判りました。

「玄米食では粗食になり栄養価が落ちる心配もある。」と
聞いてはいましたが、


修練によって、三元エネルギーを補うことで、
私の身体と心の元気さも充填されていきました

「今日は大丈夫!」「今日も大丈夫」と
一日ずつインシュリンを打たない日にちが増えていったのです。
その積み重ねの毎日で、気がついてみると

ヘモグロビンA1Cも6.2に下がっていました。

現在でも血糖値は計り続けていますが、
ヘモグロビンA1Cが、6.2まで下がった昨年の秋(21年9月)からは、
病院にも行かなくなりました。

体調も良いし、血糖値も安定していたある日、私は医師に相談をしたのです。
「インシュリンの量を減らしてください。」と。
ところが、医師は言うのです。

「これだけ高単位のインシュリンを打っているから、正常の血糖値なんですよ。止めることは出来ません。危険です」「私の言うことを聞いていればよいのです。」と

医師には、私の主張や思いが判ってもらえなかったので、
自分の判断でインシュリン量を減らして、
血糖値検査を続ける試行錯誤を繰り返してきました。

修練と玄米を取り入れた食事で、
体調もとても良いですし、血糖値も安定しています。

空腹時の血糖値が、150から160。
食後の2時間の血糖値を調べても200を越すことはありません。
体重も継続的に減り続けていますし、リバウンドする心配も全く感じていません。

今後は、「修練をする」時間を増やして
自分の生き方を見つめてみたいと思っています。

私に与えられた、特異効能と病気の体験を生かしつつ、
この世に生まれてきた役割を果たしたいものだと思っています。

日之本元極気功

日之本元極の修練を始めて、1年2ヶ月が経過しました。
この間に、私の体重はマイナス18キロ。
インシュリンは一日の合計88単位の自己注射から、全く打たなくなって「ゼロ」に。
血糖値は食後の一番高いときでも200以上になることはありません。

これまでの回復の歩みを皆さんにもご紹介したいと思います。

*******

今から、2年前の平成20年の夏に、
たまたま受けた健康診断で 重症の糖尿病と診断されました。

その時に、二週間の「学習入院」をしました。
詳しい検査と 今後の生活、病気の学習をするためです。

その当時のインシュリンの処方は、
朝(26)
昼(10)
夕(24)
眠前(28)  一日の合計88単位

処方されて自己注射していました。

当時のヘモグロビンA1Cは10.5(正常値は5.8)、
空腹時の血糖値が300 という値でしたから、極めて重症の糖尿病でした。

糖の負荷試験に至っては、危険性が高いから出来ない。
と医師が慎重になるほど、重症の糖尿病だと宣告されました。

私が糖尿病だと判った時に、
医師からは内服薬ではなく インシュリンの注射を勧められました。
また、私自身もインシュリンを選択しました。

それは、将来的に子供を妊娠した時
「内服薬の方が危険性が高い。」 と聞いたからです。

入院生活で学んだとおりに、
食事に十分に気をつけて生活をしましたし、
インシュリンも定められた量を打っていました。

血糖値は次第にコントロール出来てきたのですが、
なぜか 体重がどんどん増えていくのです。

カロリー計算上で指示されている1400㌔カロリ
食事の量なのに、体重は増え続ける一方で減ることがありません。

ヘモグロビンA1Cも安定しないので、病院に受診の度に、
インシュリンの処方量が増えていきました。

医師の指示の通りにしているのに、
体重が増え続け、血糖値も不安定。
どうすればいいのだろうと、迷っていたその頃に、
「酵素栄養学」の先生に出会ったのです。

つづく


不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室 沖縄琉球村

日之本元極気功

体験談の続きです

私のヘモグロビンA1Cは、
二年前の10.5から6.2(21年秋)に急速に改善しました。
もう半年以上も病院に受診すらしていないので、
現在の正確なヘモグロビンA1Cは判りませんが、
すこぶる元気ですし血糖値も改善しています。

*******
日之本元極と出会って 1年2ヶ月が経った現在は、
医者いらず、薬いらずの生活を快適に送っています。

1日4回のインシュリン注射の手間も、
毎月の医療費の3万円弱の費用の節約も出来ました。
何よりも自分の身体を自分でコントロールできる幸せを感じています。

それでもまだまだ「修練がたりない」と増田先生には叱られています。
油断は禁物です。

食事に気をつけて血糖値を測定しつつ、
修練量を増やして、さらなる健康の回復と
体重の減少を目指したいと思っています。

病院に行かなかったり、
インシュリンをすっかり止める選択をしたのは、
あくまでも私の自己判断です。
決して、増田先生に指示されたわけではありません。
むしろ、「危険だから慎重にしなさい。」といつもたしなめられていました。

これまでの回復の歩みを皆さんにもご紹介したいと思います。

*******

知人の紹介で、日之本元極と出会ったのは、
平成21年3月はじめのことです。

もともと私は、
無形のエネルギーの存在に敏感な方で、
形のないモノにもエネルギーが存在することに抵抗を感じませんでした。

講座の中で、話される五神の神々や神鳳の神様の姿が、
何となく天目で「見える目」 「内視すると見える目」 ということもあり、
進められるままに講座を受講していきました。

私の特異効能(超能力)は、
「さとりの法」等の講座や上位の講座、「貫頂」を受ける度に、
ますます開花されていきました。

その度に、
「その力は人のために使いなさいよ。」
「人のために使ってこそ生きる力ですよ」と
増田先生が諭されました。

そして、修練不足をいつも叱られていました。

*******
 つづく

日之本元極気功

糖尿病で、お困りの方々に朗報です。
修練を継続して、糖尿病が改善した
という体験談のご紹介です。

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日之本元極の修練を始めて、1年2ヶ月が経過しました。
この間に、私の体重はマイナス18キロ。

インシュリンは一日の合計88単位の自己注射から、
全く打たなくなって「ゼロ」に。

血糖値は食後の一番高いときでも200以上になることはありません。

体調も快適です。
修練をすると眠くなるのが悩みですが、不眠の心配はありません。
穏やかで落ち着いた毎日を送っています。

私のヘモグロビンA1Cは、
二年前の10.5 から 6.2(21年秋)に急速に改善しました。

もう半年以上も病院に受診すらしていないので、
現在の正確なヘモグロビンA1Cは判りませんが、
すこぶる元気ですし血糖値も改善しています。

今までは、身体の不安感と体調の悪さを常に抱えていたのですが、
今では修練をしたり休養を取ることで、ほとんど解決できています。

つづく

日之本元極気功

神の龍の 洋服を買った!
貧乏性な 私にしては とっても高い買い物

でも、あふれるような エネルギーの魅力には勝てずに
とうとう、買いました!!

それを着て 喜んでいたら
偶然側を 通り がかった 増田先生が 言われた。

「寒いなあ~ ペンギン 」
「どこからか 冷気が吹き込んで来ているよ  どこだろうはてなマーク

「あなたビックリマークあなただよビックリマークあなたが 寒いむかっ

「ええ~~私はてなマーク」 「うそ~」 と
後ろを 振り返って みたけれど

誰もいないし 風が 吹き込むドアも 窓も な~~い。
吹きすさむ 風は 私から吹き出している ようだった叫び

この 神龍のシャツは
特別のエネルギーに満ちていることは いいのだけれど

その分、邪気がいっぱい出る。
風は、わたしの 隙間かぜはてなマーク 邪気の風DASH!

こころの なかを 通り過ぎたかぜ なのかも知れない
私のさむいのは ふところだけでは なかった。

というわけあせる

不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室 久高島