日之本元極気功

昨日、喉に痛みを感じたので

「風邪を引いたな」 と 思ったら

夜中に 軽~く発熱 寒気がして寝汗をかいていました

そして、鼻水がたらたら

喉の痛みが強くて、絶不調

ところが昼には ランチをモリモリ食べて

元気いっぱいでした。

今夜になって 少し風邪気味ではありますが

ほぼ、普通の状態です。

まるで、体を駆け巡った「免疫力」

三倍速で 時間を短縮して 進んでいて

体をどんどん元気に してくださったようです。

すごいなぁ~ 私

すごいなぁ~ 私の免疫力

すごいなぁ~ 日之本元極の功法の力

大ババタヌキ 98才 

本日 白寿の祝いをしました!

修練を頑張っています。 元気です。 

お祝いくださいました みなさん、

ありがとうございました。

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日之本元極気功

この季節は、風邪が流行しています。

私も11月の中旬に 第1回目の風邪をひきました。

さらに、本日の午後8時頃に 二つ目の風邪を引きました

現在は 鼻水たらたらです。

軽くすみそうな 軽い症状の風邪ですが

天は 私の体で 

無形のワクチンを 制作中なのだそうです

日之本元極の 修練をしておられる方々は

好転反応で 寝込んでしまうことは 多々あっても

風邪やインフルエンザなどの 感染症のために

寝込んでしまうことは あまりないようです。

しかし、私の場合には

次から次に 新しい感染症にかかります。 

天が 「免疫」の抗体などを 私の肉体を使って

創る仕事を なさっているそうです。

世の中では 新しい感染症が 

次々に 広がっている印象があります。

鳥インフルエンザや ジカ熱など 

一筋縄では 治らない病気ばかりです。

体を元気にして 心も強くして

感染症を 乗り越えたいモノですね。

修練をがんばりましょう。

日之本元極気功

私は 役割として 

天から降ろされる言葉を

受けとって、筆記する仕事をしています。

たいそうな仕事だと 私は思うのですが

カメ爺先生からは、いつも淡々と 受けとりなさい 

と ご注意をいただいています。

あなたに中味が無くて、空っぽだから

常に何も考えずに ボッーとしているから

天が 言葉を降ろしやすいのですよ。

淡々と受けとる。 

ただ、それだけでよろしい。 と

かめ爺先生は、おっしゃいます。

天から下ろされる言葉の ほとんどは

「カメ爺先生に伝えなさい。 」 と 指示される場合が多いのですが先日は 錬功会に参加した修練者にも 言葉が降ろされました。

珍しいことです。 しかも 結構な長文でした。

きれいに清書してみると、A4の用紙に二枚ほどもありました。

降ろされる言葉を そのままに 

速記のようにして 乱雑に書くので 

後から読むのにも 苦労するほどです。

その時に使う 紙が 広告の裏紙です。

もっぱら、パチンコ店の宣伝ばかり、

カメ爺先生が、修練者の皆さんに、読んで聞かせてくださることも

時々ありますが、先生の手の中に見えるのは 

なんと 「パチンコ店の宣伝」なのです。

そのようすが、「いとおかしい」ので

私は いつも笑ってしまいます。

しかし、時々参加者の中から (パチンコの宣伝の紙をみて)

 「あれでは ありがたみがないよなぁ~」 という

社会通念上の常識的な声が聞こえてきます。

神様が降ろされる言葉は とんでもなく ありがたく 

滅相もない言葉 なのですから

「仰々しく 奉って お言葉を申し述べる 」 という

スタイルが 社会の一般常識的なことなのです。

ところが カメ爺先生のスタイルは、

 「広告の裏紙」に象徴されています。

いつも、たくさん 神様は、降ろしてくださいます。

神様は 世間の常識よりも 

もっと 身近に もっと 日常的に 

いつも そばにおられるのです。

常日頃から 見守ってくださってるんだから 

神と人との関係は 日常の中に 成り立つものです。

と おっしゃいます。

この気取らないスタイルが 

気功教室日之本元極の 基本のスタイルです。

広告の裏紙に 天のお言葉を書き留める作業も

気取ったところがなくて 好きな仕事の一つです。

日之本元極気功

貫頂・帯功の時に

受功中の皆さんのご様子を 見ていることがあります。

良いエネルギーが入ったために

押し出されるように 

体の悪いモノ(邪気)が 排泄されることがあります。

排泄される邪気の量が多いときには 

痛みや苦しみを伴うことも 時々あります。

大ババタヌキの場合、邪気の量が半端ではないので

痛くなったり 苦しくなったりすることも たびたびあります。

さまざまな好転反応に 対処するために 講師は同席しているのです。

そんな時に 

顔色が良いとか 悪いとかも ふと気になるところです

とくに、たくさん修練を頑張っておられる方は

顔から元光が 放たれていて

光り輝く 顔色のこともあります

「後光がさす」とは こういう光のことなのかな? と

思うほどです。

また、どんよりと 暗い顔色の方もおられます

肝臓が悪いからかな?

邪気が多いからかな?

内臓から出ている 邪気なのかな?

と 観察したり 原因を探したりすることもあります。

その時 その時の 心の状態によって

顔色が変わるときも ありますし、

顔が腫れているとか 膨らんでいる と

感じることもあります。

これらは すべて 第六感

第三の目(天目)で 無形のものを見ているのです。

いつも 良い顔色でいるためには

喜びを持って 生きていることが大事なんですね

日之本元極気功

私の母親の 大ババタヌキに 

新しい五本指の靴下を 買いました。

滑らないように つまずかないように 

足の裏の感覚が 伝わりやすい 生地の薄い靴下です。

すると たいそう喜んで 言いました。

「新しい靴下は 暖かいわぁ~」

「古い靴下は 厚手のモノでも 冷たいからなぁ~」 と

繊維の奥深くに 染みこんだ邪気は

洗っても 洗っても こびりついて

なかなか 取れません。

結局 邪気は体に作用して

冷たく感じるのでしょうね

古い靴下 古い下着など

冷たいと感じたら 替え時です。

繊維に邪気がこびりついて いるかも知れません

日之本元極気功

強い意志を持って 大きな声で きっぱりと

自己主張される方が おられます。

一方 控えめで 自分の意見は 二の次にして

静かに 気持ちを温めているだけの方も おられます。

意見を聞くときに

事の正否ではなく、意見の伝え方によって

気持ちが 左右に揺れることが 多々あります。

「どうして、この意見に賛成なのですか?」 と 聞くと

「大きな声で 強く意思表示をされたからです」 と

答える方も多いのも 事実です。

私たちは 正しいことの判断を 

相手の エネルギーに采配される傾向が あるようです。

良いことでも

悪いことでも

伝える人と 伝えられる人との関係によって

真実以上の 評価をしてしまうことがあります。

しかし 我々は ことの真実を 見抜く力を修練しています。

今一度、落ち着いて 正しい直感力を働かせて

言葉の中に 隠されている 真実を見抜く力を

養いたいですね。

日之本元極気功

ある方から 電話がありました。

電話の内容は たわいも無い 普通の内容でした。

「うまくいかない」 ので どうすればいいだろうか?

私は うまくいかない理由を聞いていました。

グチもあったし、嘆きも あったのですが

どうしてだか?

聞いていて 楽しかったのです。

今までの体験では、

このような 内容の電話を 1時間もすれば

ぐったりと 疲れてしまうのですが

電話が終わったとたん 「楽しかった!」 と感じました。

なぜでしょう?

きっと この電話が 

未来につながる 電話だったからではないかな?

未来に 縁が紡がれていく 大事な「いと電話」

だったのだと 思いました。

楽しい電話を ありがとう。

嬉しかったです。

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日之本元極気功

ある日 

天から降りてきた言葉 をご紹介します

「階む」の講座の中では

有形の肉体の 病気を治したり

より 健康にするための 修練なので

どんな効果があるのか 

どんな病気に 効果的なのか などなど

お話をすることがあります。

しかし、段階を上がって

階ひとの段階からは 

門をくぐった 入門講座なので

養徳標準を大事にして

「徳」を積むことで 「功」があがる と

学びます。

さらに 

「階み」の段階の 修練者ともなれば

修練は、効果や功力を求めるものではなく

無心に ひたすら 淡々と

修練を継続することが 求められます

その修練の結果や功力を 求めてはいけません

求めているときには 届かず

無心に 何も求めないで ひたすら修練が出来たときに

なにかしら とどけられる「徳」があるけれど

それは 生きているうちに

「お得」に 届くものでは無いかも知れないが

それがどうであると 無心で修練をすることです。

その無心の修練が出来ると

この上ない 幸福感が 届くかも知れない

何はともあれ 無心で修練をする力を 養うために 

さらに 修練をすることが 大事なのです。

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日之本元極気功

大ババタヌキ(まもなく98才) は

かめ爺先生が 大好きです。

その訳は 

年寄りを大事にしてくださるから… だそうです。

大ババタヌキは 人の様子を観察することが 好きです

錬功会に参加しても 講師の様子や 参加者のご様子を

よくよく観察しています

かめ爺先生が 

貫頂を皆さんに 実施されるときに

その様子を しっかりと観察していた 

大ババタヌキは 言いました。

「先生は 年寄りを大事にしてくださっている」

「若い人に比べると 私のような年寄りの方が

時間をかけて 丁寧に 体をたくさん触ってくださる。」

と言うのです。

その話を カメ爺先生にすると

「そりゃ~ 若い人ほど 悪いところが少ないから

触るところも 少なくなるわなぁ~」 とおっしゃっていました。

それでもやはり

本当に 大事にしてくださっているという 思いが伝わっての

「大好き!」 なのだと思います。

日之本元極気功

その昔 

私が寮生活をしていた 学生の頃には

入浴は 2日に一回と決められていたので

汗が たくさん出たときなどは別として

ほぼ 2日に一回の入浴でした。

髪を洗うのも 2日に一回です

それでも

頭が痒いとか 髪が汚れているとか

二度洗いをしないと 泡立たないとか

そんな トラブルは ほとんど無くて

こんなものだと 思って過ごしました。

「お風呂に入りたかったのに、我慢していた」 という

感覚はあまりなかったように 思います

けれども

最近は、髪は汚れていて シャンプーは二度洗いをします

一度では 泡立たないのです。

特に 後頭部が よく汚れています

地肌は ゴシゴシこすって 洗います。

邪気で汚れている感じがしますし、痒いからです。

年寄りの 先輩である 大ババタヌキも

頭が 邪気で汚れているので、シャンプーは

2度 洗いをするそうです。

毎日、入浴して

毎日 シャンプーしているにもかかわらず

髪が汚れて すぐに 臭くなって匂うと言います。

日之本元極の修練を始めてから

「雪のように フケが出ます」 と おっしゃる方も

おられます。

体の中から 悪いものが 

どんどん 出て行ってくれるのですから

喜ばしいことです。

特に 

頭から邪気が出てくれることは 嬉しいですよね

もっと 賢くなるかしら?