日之本元極気功

本日、夜の錬功会を 担当しました。


これまでにも

午前中の 錬功会を 担当をしたり 

特別講座の 錬功会を 担当したり してきたのですが


今回の 夜間の錬功会を 担当していると

とっても 嬉しいような 修練出来て良かった というような

すがすがしい気持ちになります。


もちろん これまでの 錬功会も 

「嫌だった」と いうことではないのですが


なんだか、これまでとは 違う感情 音譜

肯定的な 「気持ちよさ」が 自分自身から わき出してきます。


どうしてなのかなはてなマーク

答えは まだ 分かりませんはてなマーク

日之本元極気功

大ババタヌキは ドンッ

昨日の 錬功会の時に カメ仙人の貫頂を受けました。

「腰が痛くて 歩けませんねんビックリマーク」 と 泣く泣く 強く訴えたので


カメ仙人は 慈悲の心で 

腰周辺 腎臓辺りに 手をあててエネルギーを補給してくださったのです。


カメ仙人が 大ババタヌキの腰に 手を当ててくださった 

その瞬間 大ババタヌキは 「あつっ メラメラ」と 小さな声を上あげて

身体を バタばたと 動かしておりました。


それで 終了後に 「どないしたんはてなマーク」と 私が聞きましたら


「あついドンッ あついメラメラ

「先生の手は やいと のように 温かったぁ~」

「やいとほど あつい手って どんだけ 温いのかなぁはてなマーク

「手から 火メラメラが吹き出てるんと 違うかなドンッ

と 大変不思議がって おりました。



やいと とは お灸のことです。

大阪では 腰に2つ 親指大の 藻草を立てて やいとをする

人気の お寺がありました。


大ババタヌキは その熱い 灸が大好きで 

腰が痛くなる度に 通っていたのです

もう 50年ほども 前のことです。

日之本元極気功

おなじみの 心身共鳴神法が 新たなる力を付加して

生まれ変わりました。


その名も 「気絶神倉温熱鍼法」です。

癌の方にも より高い効果を期待して 温熱鍼が加えられて


脳細胞も刺激して 再生させる工夫も 凝らしてあります。


さっそく 受講した 大ババタヌキは

お通じがよくなりすぎて トイレに行くのが 忙しそうです。


悪いモノが たくさん排泄されているようで

洗濯物が 邪気くさく なってきました。


さらに 今朝は 

腰が痛い 足がいたい 身体が突っ張って痛い と

歩くことが 出来なくなりました。


急いで 朝風呂に ゆったりと 入ってみたら 

あっ ビックリマークという間に 痛みが緩和しました


続いて


新宮修練舎で 足湯もしていただきましたら

スタスタ 歩けるように なりました。


硬く萎縮して 固まっていた 内臓や腹膜や横隔膜

その他の なにもかもの 細胞が柔らかくなったので


曲がって変形していた 骨が 動き始めたから

全身が いたくなったんじゃ無いのかな?  と 考えています。


ますます 元気になっていく 大ババタヌキです。

日之本元極気功

本日 朝の錬功会の 講師を担当しました。

そこで びっくりする出来事が あったのでご紹介します。


新宮修練舎の 錬功会は 毎日10時から始まります。


私は 早く到着したので 同じく早く到着した方々と

ご一緒に修練したり お話したりしていました。


そして、参加者全員が 集まった10時に

「それでは、始めます」 と 宣言したとたん


錬功室の 「気の場」が がらりと 変わったのです。

エネルギーが  充ち満ちた 厳しい感じがするほどの

凜とした場になりました。


ああぁ~~  これが 代金をいただくという意味なんだ

と 改めて 強く 思い知った 瞬間でした。



そういえば 


私が 何年か前に錬功会を 担当したときのことです。

「残り時間 30分だけでも 参加したいので… 」

と 女性の修練者が あわてて錬功会の会場に 飛び込んできました。


その時に 代金を支払おうとする 彼女に対して

私は 「まぁ~~ 代金は(いただかなくても)いいですよ。」

「あと ほんの 少しだけだから 」 と 言ってしまったのです。


すると 即座に 

神様から 「馬鹿者め 」 と カミナリが落ちました。


彼女は

「忙しいけれど 少しの時間だけでも 参加しよう。」

「少しでも 参加するのだから 代金も払おう 」 と 思いながら

急いで参加したのです。


我々は 代金に見合った エネルギーを 

女に 届けるつもりでいたのに おまえは なんという 馬鹿者


お金をケチったら 我々も 与えるエネルギーを ケチることになるのですよ。

お金を もらって あげなさい。

代金を おまけしてあげるなど もってのほかです。


と 神様から叱られた 出来事を 思い出していました。


「お金をもらって あげなさい」 という 発想は

当時の私の意識の中には まったく 存在しない考え方でした。


代金が 発生する10時になったら すっかり

気の場が 変わる事実を 目の当たりにして 

昔の出来事を 思い出しながら 代金の意味を考えていました。




日之本元極気功教室

日之本元極気功

下黄庭を 内視して視た時のことです。

「なんだか とっても広いビックリマーク」 そして 「明るいキラキラ」 と 感じたのです。


さらに 下黄庭は 毎日 変化しています。

徐々に 広く広く 拡大しているのです


良~く視てみると なんだか ニンニクの 親玉のような

ごつごつとした 広がりを 感じます。


今夜の錬功会で 何人かの方に 内視していただきましたら

「先日視たときよりも 大きくなっている。」

 と おっしゃる方も おられました。


有形の邪気を 無形に変えて処理する 下黄庭

計り知れない 大きさです


日之本元極気功教室

日之本元極気功

「お子さんのご病気を治したい。」 と ホームページの体験談を

隅々まで読んでくださった お母さんからの お尋ねです。


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「我が子は、修練することも 講座を受けることも 信じることも 嫌だ!」

と言うのです。 ですから、私の依頼で 遠隔の施術で 本人の知らないうちに いつの間にか 良くなっている。


というように 内緒で施術をお願いできませんか? とのご質問です。


もちろん、出来ないことはありません。


現に どうしても 無形の気の存在に 反感をもっているので

本人には 内緒で 知らないうちに 遠隔施術を引き受けている 

ケースも あるのです。


しかし、


良くなるチョキ 改善して元気になるチョキ という行為は

常に ご本人の 意識に連動をします。


前向きな気持ちが 良い状態を 作り出して 回復をもたらすのです。

ご本人の 意識が動くと 気のエネルギーが 同調して動く


やがて 


有形の肉体にも 変化が現れて 結果が届く という 仕組みです。


本人も 頑張って 治す努力をする  と 

本人の意識 のあり方に応じて

気のエネルギーが 届いて 回復を手伝ってくれる


これが 遠隔施術の 一番効果を高める方法なのです。


どうか 「だまされた 叫び 」と 思って 講座を受けて 

修練を 続けてみてください 人生が 変わります。  


本当です ビックリマーク


日之本元極気功教室

日之本元極気功

ふくらはぎに 際立つ 「静脈瘤」が あるんですよビックリマーク 私


と さも自慢そうに お話しくださったのは 修練者の Iさんです


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特に 立ち仕事ばかりでもないのですけれど

もう若い時から 静脈瘤が 浮き出ていて 痛かったんです。


精神的な 修行のために 良いと思って 始めた気功の修練でしたが

修練をすれば 静脈瘤の痛みが 消えていくことが分かりました。


特に 効果が高いのは 全身に 気を巡らせる功法

「めぐりき めぐりみ」 です。


なんだか 私の静脈瘤が 

大きな声を上げて 修練をするように 私に呼びかけてくれている

そんな 感じがしています。 だって

修練をする時間になると ピクピク 反応して動くんですよ


「身体の要求に従って 修練をしなさい」 と カメ仙人の 

やさしい 声が聞こえるようです。


私の静脈瘤は けっこう重症で 

病院で どんな治療をしても 悪化するばかりでした。 

おまけに 弾性ストッキングは 痛くて 窮屈で 嫌でたまりません。


現代医学では 治らない 静脈瘤が

修練をすれば 痛みがなくなり 膨張して蛇行している静脈が 

凹んで 扁平になります。


時間が経つと また もとに戻りますが、

以前よりも 全体的に 小さくなったように 感じます


修練を繰り返していれば きっと 治るはず

頑張って 修練続けますね



日之本元極気功教室

日之本元極気功

クローバー夏の夜は 

ひんやりと 風が冷たくて とても気持ちが良い

集中して 修練が出来た 感じがする


お月様昼間の仕事で 疲れているので

適度な眠気が 雑念を払拭してくれて 心地よく集中できる


ヒマワリ食事をしていて

「今夜なら行けるビックリマーク」と 急遽 駆けつけました

錬功のチャンスが増えて 嬉しいです


あじさい夜に錬功会があると 必ず 食事を控えるので

痩せますねビックリマーク ビールも お酒も 飲まないので これは良いかも


などなど 感想をいただきました


さて、 今後の 夜間錬功会をどうするかはてなマーク

検討してみますね。 


ご期待に添えると 良いのですけれど

日之本元極気功教室

日之本元極気功

ご希望があって

夜間の 錬功会を 担当しました。


そういえば


高山市の中山に はじめて 日之本元極の基地を 

立ち上げた10年前 錬功会は いつも夜で  

尽きない話を 夜遅くまでしていたことを 思い出しました。


修練することと 錬功をすることが 私の仕事だったので

今よりも う~んと たくさん 修練をしていました。


神様に 命じられて 修練をすることも ありましたが

修練をすることは 決して嫌いではありません。


もちろん、今でも 修練は 好きですね。


でも その時には 修練の効果か?

もう少しスマートだった よなぁ~  

下腹に 脂肪なんか 無かったのに … と

下腹にたまった 脂肪を眺めつつ


10年の年月の 長いような 早い流れを 

驚きながら 思い出した 夜でした

日之本元極気功教室

日之本元極気功

強い痛みに悩まされて

困っておられる方が 日之本元極に来られました。


我々が 無形の肉体上にある

気の流れや 気の通り道の経脈 気の量 などを感じてみますと 

なるほど この痛みが起きるであろう 「原因」を実感することが出来ます。


日之本元極の功法を こつこつ 修練して

気の流れなどの状況を 改善するならば 

時間はかかるかも知れないけれど きっと 解決するだろうと確信しました。


しかし、現代医学では 


有形の肉体しか 観察しませんから

どれだけ精密な 検査を受けても 原因が分からない時には

「精神的な問題」 「心の問題」 と 診断されてしまいがちです。


もちろん、心の調子が悪いと 

気のエネルギーを 大量に浪費してしまいますから 

無形の気のエネルギーが 低下して 悪い状態に 陥りやすいのですが


何でもかんでも 「心の問題」 では ありません。


現代医学では 原因のわからない 病気も

無形の肉体上の 観察で 原因究明を経て 

自分で 修練する努力をすれば  治る可能性が 必ずあります。


ただ 問題なのは 


形の無い「無形の身体」のことを どれほど詳しく説明しても

信じては 貰えないという 事実と


ご自身が 努力することが出来るかどうか  はてなマーク という点です