高山の 焼き物 渋草焼きの器に
美しく盛られた お弁当
ごちそうさまでした。 v(^-^)v
気功教室で講師をしています。中国元極功法800年の伝統を受け継いだ功法です。
土付きらっきょうを 買いました。
醤油漬けにしょうと 思ったのです。
スーパーに 閉店間際に 滑り込んだので
らっきょうの 袋を「サッ!」と つかんで
らっきょうの 顔を見もしないで レジに向かったのです。
帰ってきて よくよく観察してみると
こ~んなに 「芽」
(写真)が 伸びていました。
切り取って 収穫した後 新鮮ならっきょうは こ~~んなにも
芽は 出ていません。
収穫後に 売れ残った というか 随分 日にちが経った 品物でした![]()
普通なら、この部分は 切り落としてしまうのですが、
随分伸びてしまって いるので 切り落とすにも もったいなくて
一緒に 醤油に 漬け込んでみました。
少々のため息と共に ![]()
ところが これが 意外にも おいしい
のです。
根の部分の らっきょうの シャリシャリ とは
少し趣の違う 菜っ葉のシャキシャキ した感じです。
これも また 怪我の功名
なかなか おいしい らっきょう漬け と
らっきょうの茎漬けが 完成しました。
昨日のブログで
大阪では 高価で貴重な 芍薬の花が
道ばたで 群生している 景色など見られない。
高山は豊かで 暮らしている人に ゆとりがある
と いう話題を書きました。
家の周りに 色とりどりの花を植えて 景色がきれいだ
と言うことも 豊かさの一つなのですが
もうひとつ 母親が びっくりしていることがあるんです。
缶のゴミを 出す日に 母親は いつもいつも 言うのです。
「なんで 缶がこんなに 集まってんのん??」 と
「今日は、収集日だから、皆さん缶のゴミを出すから 」
と 私が答えると 母親は言うのです。
「なんで、誰~も 拾いに きはれへんのん?」 と
そう言えば、大阪では 新聞を収集日に出すと
廃品を回収して回る おちゃん方が 我先に 集めてくれます。
缶も 同じです。
こんなに たくさんの缶があるのに だれも 持って行かない![]()
「高山の人は 豊な 人ばかりやねぇ~」 と
たしかに 高山は 豊かな町なのだと 思います。
4月から1ヶ月間 腰や背中が痛くて 入院していた母親ですが
すっかり 復調の兆しです。![]()
入院中には 「ベッドに張り付いていた」と表現するのが
適切だと思うほど寝たきりで 起き上がれなくて
入浴も 機械で水平を保って ようやく入れる程度だったのです。
それが 退院して 毎日修練に 通うようになってからは
徐々に 体力が回復して
歩くこと 階段を上り下りすること 長時間いすに座っていること
などなどができるように なってきました。
良かったです。 私はすっかり あきらめていたんです。
回復するのは 難しいだろうと![]()
でも やっぱり この腰の痛みは
命をいただいた 好転反応だったんですね
最近の手相は さらに変化して くっきりと線が
浮かび上がってきたそうです。
そういえば 腰の痛みが出始めたのは 3月のはじめごろ
カメ仙人が 免疫力の功法(免疫力活性適正化手当法)の
構想を 始められた頃だとか
母親が痛がったのは せぼね側の 背筋
MRI でも レントゲンでも 血液検査 心電図でも
全く 異常が見つかりませんでした。
それでも 痛みがとまりません。
痛みが 毎日移動するし、押さえても痛みはないのです。
今から想像すると 萎縮していた横隔膜などが
よみがえって 働き始めたんじゃ無いのかなぁ![]()
ろっ骨や 背骨に くっついてしまっていた 内臓や横隔膜が
はがれて 再生したのかな?
やっぱり
信じて修練をすると いろんな出来事が 起きますね ![]()
超 敏感な修練者からの 情報です。
昨日あたりから
エネルギーの量が 増えているのでしょうか?
そういえば、好転反応が 昨日から
一段と 強烈になった というお便りも届いています。
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家の中にも 外にも 光
がまぶしいほどに 存在しています。
今日の夕方頃
には
光の大群が 空から降りてきて 山の上あたりで 消えていきました。
丸くて きらきら光っていて まぶしいほどの この光は
いったい 何なのでしょうか?
神様の存在について
話し始めると きりがありませんし
なんだか 宗教じみていて 気功法とは切り離したいな
という 衝動が起きます。
もとは といえば
神の存在を 全く信じていなかった 私が
お地蔵様に出会って 地獄の穴をふさぐ仕事を 仰せつかった
不思議な出来事から 神様の存在と ご縁が出来てきたのです。
神様の声が 聞こえることなんて 不思議と言うより 怪しいと思っています。
でも なんだか 意識が降りてきて 私の思考の中に 言葉が発生してくるのです。
聞こえるだけでは ありません。
先日のこと
丸顔のつるりとした 顔立ちの 髪の長い女性の僧侶が
ある方に寄り添って 身体をなでて 邪気を吸い取っておられたのです。
そして 後ろには 身体の大きな お父様のような存在感のある
神様が後ろ盾のように 守っておられます。
いったい、この方には どんな役割があるというのでしょうか?
神様の存在 が 見えたり 聞こえたり
いったい 私は どんな役割を 果たせばいいのでしょうか?
不思議がってばかりでは 前に進めないので
修練をしつつ 前進したいモノです。
日之本元極の功法は
神々が 応援してくださっている 気功法だから
不思議なほど 功力も高いのですね。
ある修練者から
受講したい講座の日程について ご相談がありました。
こちらの都合を 伝えて その範囲内で 選択していただくのが
日之本元極 流のスタイルなのですが
私は 電話をする30分ほど 前から 頭痛に悩まされていました。
そして
「〇月○日に 新宮で受講するように 伝えなさい
」 という
強い 意識が降りてきます。
その言葉を 口にしなければ
「頭は 割れるくらいに 痛むだろうな
」 と 思ったとたん
「どうしても この日に 高山に来てください!」 と
口から言葉が 飛び出ていました。
どういう 縁があるのか わかりませんが、
この日に お目にかかることが 重要なのでしょう。
神様の意識なのか だれの意識なのか はっきりとは 分かりませんが
相手の方にも その必死の伝言の意図が 伝わったようで
頭痛もすっかり 治ってしまいました。
この 直感力 大切にしたいですね。
「米麹」 と 「天のまなみ」 で創った 美肌化粧水の
美白効果
を 検証実験してみました。
高山は 空気が澄んでいて 標高も高いから
紫外線は ダントツに強力です。
特に 雲一つ無い 5月25日 土曜日は
それはそれは 日差しの強い一日でした。
その日に 慣れない農作業で 酷く日焼けしてしまった 若い女性を発見。
手袋も 日焼け止めも どちらも防御していなかった 前腕部
真っ赤に 腫れてなんとも痛そうです。
色白で ぽっちゃりしていて 一番皮膚ガンになりやすい 肌のタイプみたい
「麹」と 「天のまなみ」で創った 美肌水を 脱脂綿に浸して
その上に ラップを巻いて 待つこと一時間
(途中で二度ほど 脱脂綿を交換しました。)
真っ赤にはれていた 日焼けして オレンジ色だった皮膚が
ほんのり白いピンク色に 変わりました。
わずか 一時間で びっくりするほどの変化でした。
この効果は す ご い![]()
写真 撮っておけば よかった!
「麹の 美肌水」
は
「天のまなみ」で 創ることが ポイントです。