日之本元極気功

目の周りの 湿疹を 押さえるために

子供の頃から ステロイド軟膏を塗り続けた

Sさんは、この「免疫力活性適正化手当法」 を修練し続けています。

気がついたことは 目の周りの皮膚が とても柔らかくなってきたチョキ

それにつれて 眼球目 も柔らかくなってきたそうです。

そして、 「目が明るくなったひらめき電球」 感じがするそうです。

そういえば、

アレルギー性結膜炎を 繰り返して

ステロイド入りの 薬剤を使い続けていた 小学4年生のKさんは

白内障の診断を受けて 水晶体の摘出術を受けた ことがありました。

アレルギーで 困っている人は 本当に大勢います。

この 功法は 好転反応が ただならぬほど 出るので 

少々困りものではありますが、効果は 絶大です。

それも 個々の体調に 合わせて働きかけるところが すごいです。

医学では 治せないことが 治っていきます。

もっと 多くの人たちに 知らせないと もったいないですねビックリマーク

日之本元極気功

熱が何度も出ています。

すぐに 下がりますが、また 出ます。

なんとか 耐えられるほどの 発熱です。

「身体全体が 発熱する 」 というよりも 免疫機構に 関連する

甲状腺 間脳 関節のリンパ あたり

萎縮して 脂肪に置き換わっているであろう 胸腺の部分

昔 湿疹の出た 肘の内側 や 目の周りなどにも 

発熱しているのだと 思います。 その部分だけ じんわり汗をかきます。

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こんな 好転反応が 届きました。

これは、まさに

免疫機構の 不十分さを 逆戻りさせて

発達の 一からやり直ししている 症状なのだと思います。

つまり、もうすでに 発達してしまって 役割の終わった 胸腺までも

時間を逆戻りして 発熱して 十分に機能するようになるまで 

また 発熱して 何度も調整しながら 活性適正化するのだと 思います。

いろんな 好転反応が 出ている方々が 多いですが

元気で 与えられた寿命を 全うするためにも

「免疫力」 を 鍛えるために 修練がんばりましょビックリマーク

ブログ

駅前の ホテルのランチに 行ってきました。

おいしかったので つい 写真は取り忘れてしまいました。

撮ったのは 五月人形

人形が 見聞きしてきた 懐かしい思い出を 撮りました。

不思議大好き ババタヌキ-image

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母のこと

総合病院に入院した 母親は 血液検査や

MRI、レントゲン撮影、心電図など などの 

精密検査の 数々を受けましたが、

どこを どう 検査しても 異常が見つかりません。

まったく 正常値なのだそうです。

病院に 入院したとたん 腰の痛みも 軽減して 

食欲も出てきたので 比較的 元気を取り戻しました。

それでも まだまだ、腰の痛みは 続いていましたが

絶食で やせ細った身体は 毎日すこしづつ ふっくらして

遠方から かけつけた家族もそろって 安堵しました。

一方、大変だったのは 自宅です。

自宅は パジャマや 布団 枕に タオル さらに部屋中に 

邪気のにおいが こびりついていました。

絶食をすると 半端ではないほど 

邪気が 出ることは体験していましたが

これほど 出ていたとは…

私は 心配のあまり この邪気のすさまじさに 

気がつかずに 時が経ったようです。

それにしても 激痛だった 腰痛も 徐々に おさまり

母親は お腹の邪気脂肪が すっきりと減ってスリムになりました。

髪は、一気に黒みをおびて ふさふさに 量も増えました。

そして 一番の変化は 手相です。

よこに 走っていた 線の数々が 消えて

縦に走る 線が 増えたのだそうです。

具体的に どうして あれほど腰が痛んだのか??

どうして 食欲が無くなって 絶食状態になったのか??

よく分からないこと ばかりですが

元気を取り戻して 手相まで変化して ぼちぼち 歩き始めました。

しばらくお休みしていた 錬功会にも 参加しはじめました。

「カメ先生は 命を くれはったん やなぁ~~」 と 言いながら

少しずつ 日常を取り戻し始めています。

いつも 親切にしていただいておりますこと 感謝しています。

ありがとうございました。

不思議大好き ババタヌキ-image

日之本元極気功

「鼻水が止まらない。」「肩が痛くて仕方が無い」と言っておられた Jさんです。音譜昨夜から免活を流し放しにしています。こめかみ辺りが痛いし、喉も痛いです。熱もないのに青鼻が溜まったり、、、

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顔を中心に湿疹が出ていた Sさんです。

音譜

昨夜、免疫力活性適正化手当包を修練しました。かなりのエネルギーが入りました。その後の六神秘功手当法は、今までに感じたことの無いぐらいのエネルギーでした。 お風呂に入った 後でしたが もう一度 入りました。あせるあせる

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音譜

背すじが曲がっていたのが 伸びました。

老化による 変化だとあきらめていたのに まっすぐに 伸びました。

背骨の関節にも 良い影響が あるんですね。

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そして 私の母親は また 布団にへばりついています。

今度は 腰の痛みではありません。

眠くて 眠くて 寝てばかりいるのです。

免疫力活性適正化手当法を 昨日受講して 

録音CDを再生しているからですねニコニコ

不思議大好き ババタヌキ-image

母のこと

今日は 母親の退院祝いです。

娘と 孫 ひ孫 がそろって 食事です。

参加した皆が 「よかったねぇ」と 口をそろえます。

そして 付け加えて 一言 

「こうして食事できるなんて 二度と来ない と思ってたわぁ」 でした。

94歳 高齢の母親は、 二度と回復など 期待できないほどに 

衰弱していたように みえたのです。

そして

母親は 今日 「免疫力活性適正化手当法」の 講座を受講しました。

講座が はじまった とたん 顔をゆがめて 「腰がいた~~い」 と言います。

そのため、布団に寝させて 受講しました。

この講座は やはり 特別効力が メチャ 高いのですね。

自宅から 日之本までは 歩いて出かけたほど 

元気を 回復していましたが 講座の エネルギーで ノックダウンです。

これからの 好転反応が 楽しみでもあり 不安でもあります。

不思議大好き ババタヌキ-image

母のこと

3月31日から 4月8日まで 

母親は腰の痛みによって 起き上がれず 寝たきりの状態でした。

食べ物は 一切食べれず 味噌汁のスープなどの 水分だけを補給しました。

絶食状態にして 邪気を大量に排泄している状態だ とは 思っていましたが

何と言っても 94歳 42キロの体重は みるみる減って やせ細る毎日でした。

近くの医院に 往診を頼みましたが 脈はしっかりしていますから と

「痛み止め」 と「点滴」を 処方されました。

その後、「真っ赤な バラの花が開いたなぁ」 と 母親が言葉を吐くやいなや

「医療機関に入院させなさい」 と 天から言葉が降ろされました。

その時は夕刻、

「救急車を呼ぶのも騒がしいので 明日になってから受診します。」 

と私が伝えますと

「すべての準備は 整っていますから 今すぐに 入院させなさい。」

と 天から 言葉が 繰り返して 降りてきました。

仕方なく救急車を呼んで 入院させることにしたのですが、

病院に到着するなり 母親が言うのです。

「腰の痛みが無くなったビックリマーク」 と  そして

簡易検査の結果は すべて異常なしでした。

つづく

母のこと

母から 朝早く 6時10分頃に

「腰が痛い叫び」と 突然の℡が かかってきた

その翌日から 母親は 敷き布団にぴったりと張りついて 

びくとも動けない 状態に なってしまったのです。

起き上がることも 首をあげて テレビをみることも

寝返りを打つことも まったくできません。

ずっと 布団にへばりついています。

まるで、背骨を骨折した人が 固定されて ギブスベットに

寝かされているような 全く動けない 状態なのです。

少しでも動かそうものなら 「痛い いたい イタイ」と すさまじい悲鳴ガーン

寝ている状態で 食事をさせようとして スプーンで口に 運んだところ

「痛~~い」と また 叫びます。 どこがどう はてなマーク 痛いのかと たずねると

「とにかく お腹が痛いので、少しも食べれない叫び」 と言います。

そして 8日間ものあいだ 水と 野菜スープ と お茶と りんごジュース

で しのぐ時間が流れました。

救いだったのは、よく寝ること 身体を動かさずに 

布団を身体の上に 掛ければ ずっと 眠っていました。

その時ひらめき電球

これは きっと 好転反応

かならず、元気になるから なるようにしかならない。 

と 悟って 寝させておくことにしたのです。

そう悟ったのは  この 母親の緊急電話 の

予行演習のような 出来事が 昨年の秋頃に あったからです。

ある朝の 6時10分頃 

「早く 母親の所に 行ってあげなさい。」

「とても 困っていますよ。」 と 天の声が突然降ろされました。

大急ぎで母の家に 行ってみると まったく普通に生活しています。

慌てて 出かけた私に向かって 母親は平然として 言いました。

「こんなに 早くから なんか あったんか?」 と

なので、今回のことも 神様の意図することだとは 思っていたのですが

あまりにも 衰弱していく 母親を見ていて 驚きと不安の連続だったのです。 

つづく

母のこと

3月31日(日) の朝 六時頃に

母親から電話が かかってきました。

「腰が痛くて 動かれへん」叫び

「夜中に 腰が急に痛くなって 動けなくなった」 ショック!あせると言うのです。

さっそく、母親の元に駆けつけると

「動けない。 立てない。歩けない」ガーン と 言います。

ちょうど、一ヶ月ほど前から、腰が痛むことが 何度かあり 

そのたびに 半身浴などで 十分に暖めると 

痛みがなくなったので 入浴させて 様子を観ました。

この日が、

これから始まる 38日間の 寝たきり生活の 

幕開けの日になろうとは 私も 想像さえ出来ませんでした。

自宅での8日間の絶食(水分・ジュース・スープは少々飲みました)

30日間の 入院生活の 様子をぼちぼちと お伝えしようと思います。

そして、昨日から 

日之本元極へ 再び通い始めた母親が 言うのです。

「手相が変わった!!」

身体が 元気になったら 手相が変わった!目

寝込む前には 手には 横の線ばっかり得意げ あったのが

縦の線が いっぱい 増えてきて 「手相が変わった」音譜

カメ仙人から 「命のプレゼントをもらったからかな…」と

日之本元極気功

いや~ぁ~ この免疫力の功法は すごいです。

私は まだまだ 好転反応が 続いています。

毎朝、起きると 両手の指の関節が 腫れて痛みます。

朝には 手 全体が 腫れているのですが 

夜になると 縮んでか シワシワになります。

朝は 手のひらの皮膚が 分厚くて 硬いのに

夜には 柔らかくて かさかさした 皮膚に激変します。

朝は 身体は重くて 怠くて 眠くて絶不調

午後からは とても元気に なっていきます。 

でも いつも 眠いです。

これまで さまざまな 功法が誕生して 受講して 修練をして

すでに9年ですが こんなに 怠くて 好転反応が続くのは初めてです。

私が そもそも ガン体質だと いうこともあるんでしょうけれど

とっても 元気で健康だと 思っていただけに ショックです。

修練ビックリマーク頑張ります。

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幼いときから 目の周りに ステロイド軟膏を 塗り続けたHさんは

目の周りや 顎 頬の 「骨が 痛い」 好転反応が 出ているそうです。

そういえば カメ仙人は ステロイドは骨に蓄積されます。と

警告されていました。

それにしても ステロイドは 医療にとっては 当たり前の存在

これなくしては 医療が 成り立たないほどです。

ステロイドを使った治療によって 健全な免疫力が 育たずに

寿命を縮めてしまうのだとしたら 

気功の修練を 頑張るしか ないですね

修練 頑張りましょビックリマーク