日之本元極気功

天目を 開くと 潜在能力が開かれて
無形のものが 見えたり
直感力が 開発される

功法「識眼功」が 新たに加わった。
「眼」をエネルギーの 通過する場所として 使う。

右目と 左目の 大きさが 
誰の目から観ても違う 修練者がいた。
「識眼功」の 講座を受講したら 受講後に 

右目と左目の 大きさが 同じになっていた
情報を 扱える功法は 力ある功法 であることに
間違いはない。

視や情報の受け取り、
聞き取り等の目観る能力の向上が 可能になる 功法が 

またまた、誕生した

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 鳥居

発達障害の子どもたち

発達障害の お子さんをつれて ご両親が貫頂を受けに来られた。
何度も 経験しているので 30分間の帯功の時間は 
とってもリラックス とっても ゆったり

子どもの身体が 自然に動いていた。

30分もの間、床に頭のてっぺん(百会)を くっつけるような
姿勢を取っていた

よくよく 感じてみたら
百会を床にくっつけることで
日頃から 不足しやすい 陰のエネルギーを補充していたようだ。

総じて、陰と陽のバランスの悪い 子ども達が多い
エネルギーバランスを取るだけでも
子ども達は、変化していく

子どもが 変化して見せる笑顔が なんとも かわいい。
陰と陽のバランスを取る ヒーリングストーンがある。

とても 価値ある石だ。

babatanukiのブログ-日之本元極 気功 安らぎ もとつきわみ珠

発達障害の子どもたち

遠く九州から、飛行機を乗り継いで、ひだの高山まで、
幼い子どもさんを連れてきて下さった、ご夫婦がいる。

そのご夫婦を励ますかのように、4組の修練者のご夫婦が、
全国から 集まってきて下さった。

子ども 6人
親さん 8人
まるで、保育園のようになった。

子ども達は、良い気のエネルギーを得て はしゃいで騒ぐ。
喜んで 喜んで 

「疲れを知らない子どものように」 元気になる。

自閉傾向が、気のエネルギーで改善していく体験談は、
不思議で 不可思議で 信じられないことばかり

でも 真実がここには ある
決して 嘘は ない。

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 札幌

景色

北海道の小樽に ニシン漁で栄えた 御殿がある。
30年ほど前に 旅行で尋ねたことがある。

再び、縁あって 神様に呼ばれて 先日この地を尋ねた。

「再び来ることが 決まっていたので 貴方に 先に知らせておきました。
偶然ですよ。」

と神はおっしゃった。

歴史は 未来から創られて
未来は、偶然を 必然に変える

未来が分からない 我々は
日々を 後悔しないで 生きるしかない。


i一時、一時を
懸命に

時を刻んで生きたい と 思って
(●´ω`●)ゞ… はいる。

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 ニシン御殿

日之本元極気功

潜在意識と気功 に 紹介されている
もとつきわみ珠

を ある若い修練者の手のひらに 
実験的に載せてみました。

どのようにエネルギーが 入るのか
どこに作用するのか を観察するためです。

ひとつ ふたつ みっつ、
両手の平に ひとつ ふたつ 

と増やしてみました。

首や胸に 気のエネルギーが注がれたと 
思ったら すぐさま
あごに 気のエネルギーが 届きました。
そして、のど

唾液が 痛いほどに 刺激されて出ている感じがしました。
この方、顎関節症の症状が ある方なんです。

その方の 必要なところに 特徴的に届く
不思議な 不思議な エネルギー珠です。

babatanukiのブログ-日之本元極 気功 安らぎ もとつきわみ珠

神社、仏閣

鳥居をくぐらないと、神様に出会えないのだそうだ。

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 鳥居

受講生との会話

初めて 出会ったときに 70歳くらいに見えた Aさんは
出会う度に 若返っていきいきとして 元気に見える

私は、嘘は言わない。
無理にほめることも 出来ない。

本当のことしか言えない 性分
たとえ、お世辞を言ったとしても 嘘はつけない。

お目にかかる度に 若返る彼女に
「お若くなられましたね」と
いつもいつも 声をかけていた。

何度目かに お会いしたときに またまた
「ホント!若返られたですね」 と 声をかけたら

怪訝なようすで 尋ねられた

「いったい? 最初の私は どんな顔(/ω\) をしていたんですか?」

答えることが出来ずに、笑って 笑って ヽ(゚◇゚ )ノ
「本当に 良かったですね」 と返した。 ヾ(@^(∞)^@)ノ

景色

小樽の ニシン御殿に 行った。
海を照らす 灯台が 丘の上に
デン と座ってござった。

船を照らし、航路を導く灯台は 
今も 必要とされて いるのだろうか


時の流れが、モノの価値と 役割を決める

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 灯台

日之本元極気功

お会いする度に、若返って 
生き生きと 輝いて見える 修練者(女性) Aさんがいる。

年齢は、60歳

はじめてであったときには、
何となく 印象が 老けてみえた
正直言って 70歳以上には見えた。


人の身体を 敏感に感じて観てしまう私は
動脈硬化なんだろうか? Aさんの 頭の痛さに影響されて
ダウンしてしまった。

けれども、入門講座を受講して、修練を頑張っているAさんは
会うたびに若返ってみえる。

顔だけではない。
表情も
身体の動きも
何から何まで 若々しいのだ

つづく

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 すすき

ブログ

夕暮れ時に 家路に急ぐ人が いる。
家庭は、やはり 温かい。

住まいする 自宅(家)ほど 心地よいところはない。

私の家は 心地よい場所になっているだろうか?

安心しきって グチ のはけ口になっていないか
ふと、振り返ってみる。

帰る家を 心地よくしたいと 思う。

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 夕暮れ