天目を 開くと 潜在能力が開かれて
無形のものが 見えたり
直感力が 開発される
功法「識眼功」が 新たに加わった。
「眼」をエネルギーの 通過する場所として 使う。
右目と 左目の 大きさが
誰の目から観ても違う 修練者がいた。
「識眼功」の 講座を受講したら 受講後に
右目と左目の 大きさが 同じになっていた
情報を 扱える功法は 力ある功法 であることに
間違いはない。
内視や情報の受け取り、
聞き取り等の
観る能力の向上が 可能になる 功法が
またまた、誕生した
気功教室で講師をしています。中国元極功法800年の伝統を受け継いだ功法です。
発達障害の お子さんをつれて ご両親が貫頂を受けに来られた。
何度も 経験しているので 30分間の帯功の時間は
とってもリラックス とっても ゆったり
子どもの身体が 自然に動いていた。
30分もの間、床に頭のてっぺん(百会)を くっつけるような
姿勢を取っていた
よくよく 感じてみたら
百会を床にくっつけることで
日頃から 不足しやすい 陰のエネルギーを補充していたようだ。
総じて、陰と陽のバランスの悪い 子ども達が多い
エネルギーバランスを取るだけでも
子ども達は、変化していく
子どもが 変化して見せる笑顔が なんとも かわいい。
陰と陽のバランスを取る ヒーリングストーンがある。
とても 価値ある石だ。
潜在意識と気功 に 紹介されている
もとつきわみ珠
を ある若い修練者の手のひらに
実験的に載せてみました。
どのようにエネルギーが 入るのか
どこに作用するのか を観察するためです。
ひとつ ふたつ みっつ、
両手の平に ひとつ ふたつ
と増やしてみました。
首や胸に 気のエネルギーが注がれたと
思ったら すぐさま
あごに 気のエネルギーが 届きました。
そして、のど
唾液が 痛いほどに 刺激されて出ている感じがしました。
この方、顎関節症の症状が ある方なんです。
その方の 必要なところに 特徴的に届く
不思議な 不思議な エネルギー珠です。
初めて 出会ったときに 70歳くらいに見えた Aさんは
出会う度に 若返っていきいきとして 元気に見える
私は、嘘は言わない。
無理にほめることも 出来ない。
本当のことしか言えない 性分
たとえ、お世辞を言ったとしても 嘘はつけない。
お目にかかる度に 若返る彼女に
「お若くなられましたね」と
いつもいつも 声をかけていた。
何度目かに お会いしたときに またまた
「ホント!若返られたですね」 と 声をかけたら
怪訝なようすで 尋ねられた
「いったい? 最初の私は どんな顔(/ω\) をしていたんですか?」
と
答えることが出来ずに、笑って 笑って ヽ(゚◇゚ )ノ
「本当に 良かったですね」 と返した。 ヾ(@^(∞)^@)ノ