先ほどまで、青空だったのに
あっという間に あめ が 降ってきました。
iPhoneからの投稿
気功教室で講師をしています。中国元極功法800年の伝統を受け継いだ功法です。
お正月用に 思い切って おいしいビールを 買いました。
おいしいことは、 間違いない けど ちょっと 高いのが難点
けれど 高級ワインのことを 思えば 楽勝の値段です。
ワインとは 何となく相性が悪いので 飲まないことにしています。
この 写真のビールは アルコール分 10%
瓶詰めしてから 2年間 熟成させたビールです。
冷蔵庫から出して、少し室温で暖めてから 飲むと
ほんのりとさわやかな 香りが楽しめます。
無濾過のビールは 大手のビールメーカーでは もう 販売されていません。
でも、ビールは 無濾過が 最高においしいですね。
この 飛騨高山にある 地ビール
高山麦酒の カルミナ です。 (500ミリリットル 1000円)
ゆっくり 香りを 楽しみながら すてきなグラスで お楽しみください。
おいしいです。
母の 腰は とっても曲がっています。
最近、骨を 伸ばしてみると
姿勢良くまっすぐに 直立することが出来るようになりましたが、
残念ながら、短時間しか できません。
直立できる 骨や 筋肉などの条件は そろっているのに、
まっすぐに 立つ事が出来ないのは、なぜか?
母親に 腰を伸ばすように 話すと
「お腹が ひっぱって 腰が伸びひんねん。」 と 言うので
腹筋を 鍛えれば まっすぐになるのかな と 思ったりもしたのですが、
どうも 内臓が 下にさがって いるようです。
年を取って、内臓の働きも 低下してくると
内臓は 下に垂れ下がるように ぶらさがります。
ぶら下がった内臓が、腰の骨に ぶら下がっているので、
その 重さに 筋力などが 追随してこないので
腰は なかなか 伸びてこないようなのです。
内臓の 健康回復かぁ?…
すぐには 難しいかも知れないけれど
もう ちょっと 頑張るしかないですね 修練
一日 三時間 続けます。
溶連菌感染症が 高山でも流行っているようです
耳鼻科に行けば 「咽頭炎」 とか 「扁桃腺炎」とか 診断されることが多くて
内科では、「集団風邪」 とか 「風邪」とか
小児科では 「溶錬菌感染症」と 診断されることが多いようです。
特徴的に 喉が 腫れて痛むことが多いようですが、体力のある人では、あまり症状が出ない事もあります。
感染をこじらせると 感染後に 腎炎を起こすこともあり、要注意な感染症でもあります。
ところで、
喉の痛みには 「天のまなみ」の 温湿布が効果的です。
発熱は、すぐに冷やさなければ
と 思いがちですが、
あまり高い温度で無ければ、天のまなみ で 温湿布してあげると 気持ちの良いものです。
冷やすか 暖めるかは 本人の様子を よく見て、心地よさそうな感じを「直感力」で、感じてみて お試し下さい。
喉の痛みにも 天のまなみ を あたためて飲ませてみて下さい。
よ~~く、効きます。
今朝、5時頃 ふと 目が覚めました。
目の前に 大きな花が 顕れて その花びらが開いた と 同時に
「とき」色の 鳥が 飛んできて
「とき が きました。 」 と 聞こえました。
夢では ありません。
目を開けて その様子が なぜか
見えたのです。
「ときいろ」の 「とき」 が 飛んで 来て
「とき」 が来ました。 と 聞こえたので、
鳥が 飛んできて 何か話すのかな
と
思っていたら
「ときが きました」
「とうとう そのときが きました」 と 繰り返すばかり
「とうとう そのときが きました。」 とは
今までにも さんざん聞いてきた 言葉だけれど
その度に その「時」の 意味が 違っていましたが、
今度の「とき」 は 「とき色」でした。
さて、 何だろう
医学の常識では
風邪をひいた 時に風呂に入るのは
体力温存 安静の 原則からして 常識外れのことですが
日之本元極の 出毒素風呂は 邪気の排泄が すごいので
風邪で 身体にたまった 邪気を 押し出す働きがあります。
それは それは 尋常ではない 邪気だし効果があって
風呂から出たあとに
救急車を 呼びたくなるほどの
脱力感がある方々が 大勢いらしゃるほどです。
熱の高いときには やはり 禁物ですから 足湯にしますが
熱が下がって 食欲が 出てきたら もう大丈夫
早めに デッドクス風呂に 入りましょう。
今日、約45分も 出毒素風呂に入った 母親は
風呂から出て 鏡を見て 言いました。
「顔の色が 白くなってるわぁ なんでやろ
」
「垢が 取れたんやろうかぁ
」 と
それは 風邪のお見舞いに
「海のまなみ」と「天のまなみ」を たっぷり 入れたので
毒が でたからよん
母親が 風邪をひいたので 足湯を してみました。
時間は たっぷり 一時間
おやつを食べたり お茶を飲んだり 新聞を読んだりしながら
椅子に座って テーブルの前でのことです。
温度は 少し熱めの 43度くらい
たし湯を こまめにして 徐々に温度を上げました。
「海のまなみ」も たっぷり入れました。
すると
お湯が どす黒く にごりました。
ニオイが ふぉんわか どぶ臭く臭います。
そして 母親がいいます。
背中が ぬくい。
顔に 汗がでる
鼻水も出る
そして、一時間後の 足は 真っ赤でした。
「気持ちが良かった
」 って 
風邪には 足湯
出毒素風呂の 足湯は 風邪薬にもまさる 療法のようです。
昨日から 母親が 風邪をひいて 寝込んでいます。
母親は 言います。
「うちは、あほ … やから
風邪ひいた ことなんて ないのに なんで
風邪ひいたんやろぅ
」
「だぁれも 風邪なんか ひいてないのに… 」
と
そういえば、風邪で 2日もダウンしたことは 今まで 無かったような?
「さて? なんでやろぅ
」
そこで、天からの ささやき声 を聞きました。
すると
「風邪のワクチンが打たれました。ダメージが大きいでしょう。」 と
「なんやぁ それを はよ 教えてくれはったら ええのに… 」 と 言いつつ
増田先生に 心身共鳴神法を お願いしました。
「このワクチンの風邪は、深刻な症状を引き起こすので、たとえ、ワクチンといえども 油断なりません。」 と 以前にも 天から 神様の声が 届いていたからです。
たかが風邪、されど 万病の元です。
しかも この風邪 内臓からも出血するようです。
「縁ある方々に 施される 風邪のワクチン。どなたに いつ 打たれるか 全く予想も出来ません。」
普段から 修練をして 体力と 気力を 蓄えておかないと。
あぁ~ 私は もう たぶん 風邪にはかからないと 思うけれど
食中毒って事も あるのかなぁ??