日之本元極気功

年末からお正月にかけて 日之本元極は お休みでしたので

母親は 「なんか 寂しいような 物足りないような 変な感じビックリマーク」 

と 言いながら のんびりと テレビを見て過ごしていました。

それでも 「祝詞」は 欠かさず 毎日のりあげることが出来ました。

その時に 母親が 言った言葉です。

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修練をせな あかんなぁ

修練をしたら だんだん 日ごとに

元気になっていくのが よ~ 分かる。

もう この歳になって 身体のどこも悪くはなくて

トイレも自分でいけるし 頭も割合 しっかりとしてる

だいたいのことは 自分で出来るし 一人でも 暮らしていける

お金もいるけど…

世の中に 身体が本当に 元気になる ことなんて 他にあらへん

健康なんて お金で 買えへんでぇ

増田先生みたいに 力のある 人に くっついとったら

なんも 心配せんでも ええ~ねん 安心やわ

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健康を買うことが出来ない。 とは

病院に行ったら 気持ちが悪くなる 長くはおれない所や

病院に行って 病気が治った ためしがない

睡眠薬などを飲んだら 頭が 真っ白になって ぼけてしまう

などなどの 体験があるからです。

それにしても 確かに 

歩けないほど 痛かった足が 治ったのだから

日之本元極の おかげですよね。

修練せな あきまへん音譜

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その昔 

子育てに 仕事に 精一杯だった頃

お正月には お正月らしい 「おせち」や ひだ鰤 煮いか(赤いかのゆでたモノ) 

などなどを 用意して 正月行事を 伝えなければいけないと 思って頑張っていたのです。

百人一首や トランプや 花札 すごろく などなど

テレビを切って 遊ぶ行事を 楽しみたいとも 考えていました。

そういう 伝統を次の世代に 伝える仕事を終えた今

最近の お正月は

食べたい食事を 気ままに食べて テレビを見て ネットを見て 

気ままにすごす ことになりました。

精一杯忙しくしていたときよりも のんきでゆったりと していますが 

なんだか 充実感がありません。

それでも また ふたたび 忙しさの中には 戻れませんけれど

「充実感」には 「抵抗感」が 必要なのかも知れませんね

今日 デイサービスから 帰ってきた 母親は

「福笑い」をして 楽しんだそうです。

懐かしい 遊びですね

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今年はじめての 貫頂をしました。

元気のない シクラメン と ポインセチア

そして お正月の 花です。

シクラメンの花は 12月のはじめに もらったものですが、

はじめから 葉に元気がなく つぎつぎに黄色くなって 枯れてきたのです。

貫頂をしたら 葉が下に垂れ下がって シナシナと しおれていたのが

なんと ビックリマーク むくむくと 起き上がってきました。

貫頂は、 葉と 根に エネルギーを注ぎました。

ポインセチアは 11月の終わり頃に 部屋の玄関に置いたとたん 

その寒さに びっくりしたのか 半分ほどの 葉を落としてしまったのです。

最近 新しい葉が芽吹いてきて 葉に厚みが出てきました。

蘇ってくれそうな 予感です。

それにしても シクラメンのしおれた葉が 

むくむくと 起き上がってきた 瞬間は とっても びっくりしました。

やっぱり 日之本元極の力は 半端じゃないですよね合格

不思議大好き ババタヌキ-image

不思議大好き ババタヌキ-image

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新年が あけました。

すがすがしい新年 というか 今年は なんとなく

どんよりと 重たい気持ちが しています。

まぁ 最近のお正月は 日常の延長線のような感じで

あらたまった感覚は あまりないので こんな風に 

重たい感じなのかも知れません。

再び 新宮神社に 母親を連れて お参りに出かけて

御神酒を 一杯 いただきました。

そして、お雑煮を食べて ゆったりと 新聞を読んでいましたら

今年の 初仕事。

遠隔施術の依頼です。

何でも 突然、体調が悪くなった とのこと

医師の診断は 胃腸炎だったそうですが

私は 頭が痛くなりました。

頭の中の なんらかの 異常のようです。

もっと 詳しく観察する必要がありそうです。

依頼者に 伝えますと

「じつは 私も頭が 痛いのです。」 と 

私と同じことを 感じておられたようでした。 

カメ仙人からは

むやみに 人の身体を観てはいけません。  と

お叱りを受けることが多いのですが 

テレビに出てくる 芸能人を 観ては

ここが悪い あそこが悪い と

観る 練習をしてしまう 私ですむっ

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新年 あけましておめでとうございます。

近くの新宮神社に 初詣に行ってきました。

境内では 甘酒 串焼き 団子など 

氏子の方々が 出店を 出してみえました

賑やかな 新年の 幕開けとなりました。

神様は

「いよいよ その時が来ました。」 と おっしゃいました。

なんだか 毎年 同じ言葉を 繰り返して聴いているような気がしています。

用意は あまり出来ていませんが 覚悟だけはしています。

「その時」とは どんな「とき」 なのか ?

今年も よろしくお願いします。

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年の瀬鏡餅なので 

「飛騨牛でも買って すき焼きをしましょうお酒」 と 言うことになりました。

牛肉を食べると 身体がかゆくなることは 判っていたのですが 

まぁ 年の瀬の 行事だし 少々がまんすれば 過ぎていくことなので…

「飛騨牛」を買いに出かけました。

お正月用ということもあってか 上等のものばかり

まぁ~ 脂身の多いこと

脂身は サシと言うらしいのですが、これが多い方が等級が高くなるそうです。

特級から3級まで ありましたが 私はもっと 赤身の肉は無いのかな と

探し回りました。

結局 販売している飛騨牛のなかで 一番赤身の多い3級を買いました。

それでも たっぷり脂が ありました。

その昔 牛肉を焼くときには 牛脂を先に鍋にのせて 焼いたものでした。

少し前には 牛脂は 肉のパックのスミに 入っていました。

または、無料提供か 安価で販売していました。

今では 牛脂の存在は 探しても見つかりません。

特級の 飛騨牛を買う というのは 

無料の脂身を 買ってると同じことなのかな?

等々 いろいろ 文句をいいながら 

おいしく 「飛騨牛すきやき」 を いただきました。

でも やっぱり 後から 後悔叫び 痒かった 

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保健婦学校の学生だった頃

講師の先生が 言われた言葉が とても印象的でした。

明日死ぬかも知れないから 

「いつ 死んでもいい 生き方をしなさいよ。」

今日できることを 明日に回さないで 今 しておくことですよ。

明日は 無いかも知れません。

後悔しない努力をして 

今 この時 を 一所懸命に生きること

それを繰り返して 毎日を 生きるんです

もともと

それが 日本人の生き方だったんです。

今 この時に

この土地を 守って 一所懸命に生きた

それが 賢明な生き方だったんです。

明日死んでもいい 生き方

それが出来ていれば

「しあわせ」  なのだと思います。

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食事をしました。 久しぶりのことです。

ネットを検索して 高山でも 

繁盛している居酒屋を 探してみました。

水曜日は 平日だし 空いているはずと思っていたのに

店内は満席でした。 90分間の限定時間 ということで

ようやく店内に入れました。

世の中 不景気だと言っても おいしくて 工夫のあるお店は

人気があって どんどん人が集まるんですね。

普段は ほとんど食べない 肉も 魚も 少しだけ食べました。

料理は 丁寧に創られ 器には趣がありました。

とっても おいしくて 愉快で 楽しいひとときを過ごしました。

ところが

食事を食べ終わってから 2~3時間くらいたった頃から

体中が むずむずと かゆくなってきました。

手先 指先から 邪気がでているのか 

ざらざら かさかさして あかぎれ状態です。

たぶん 皮膚から 邪気が吹き出てきたのでしょう。

食品から 摂取した 邪気が身体の外へ

一時でも はやく 出てくれるのは 嬉しいですし

身体の健康にとって 大変ありがたいのです  けれど

いつも こんなに かゆいのは 勘弁して欲しいです。

贅沢な お願いですけれど… 汗汗

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スーパーに 買い物に出かけました。

昆布の袋入りの 品定めをして 値段をみていたのです。

もともと ゆっくり 落ち着いて 買い物をしたことがなく

いつも 慌ただしく すごい勢いで 買い物をすることが多いのですが

今日は 定休日 

時間もゆったりしていて 袋の裏面を読んだりしていたのです。

そんな時に 店員さんが 親切に声をかけてくださいました。

「かごを お持ちしましょうか?」 と

声が小さくて 早口で 発音が不明瞭で なかなか 聞きとれなかったので

「はぁ ?」 「何ですか?」 と 二度三度 聞き返して ようやく判りました。

私の様子を見て 気を遣って 親切に 声をかけてくださったのですが

私は すでに かごを持っていたので 「なぜ?」 と 思わずにはおれず

丁寧にお断りをして 買いたかった物も買わずに

その場を 立ち去りました。

親切 というのは 

相手の要求に合致してこそ 

「親切」 → 「嬉しい」 に 変化します。

相手が困っているときに

「お困りでしょうから…」 と 手をさしのべてくださると

それは それは 嬉しいことなのですが

要求を していないことに 親切が働くと 

これは  お節介ですよね。

この区別 なかなか 難しいです。

人の気持ちを 正確に 思いやることは 本当に難しいですね。

さて、私は どうなんでしょう? 

こんな 思いやりの 食い違いによる お節介をしていないかしら?

「親切だと 思ってしている お節介」

と いう結果にならないように くれぐれも 気をつけたいなぁ と

思いながら 別のスーパーで 買い物を終えました。

天のまなみ

湯たんぽを 使っていて 「低温やけど」をしてしまいました。

どう手当てすれば よいのでしょうか?

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これは 「天のまなみ」で冷やすに限ります。

「天のまなみ」を カット綿に含ませて 湿布し続けます。

できるだけ、作用時間を 長くするために ラップで巻いておいたり

油紙で、覆ったりします。

やけどした皮膚に 湿布すると 氷で冷やしたかのように

とっても冷たいのに すぐに 暖まってしまします。

これは、「天のまなみ」が 熱気(邪気)をすぐに 吸い取ってしまうからです。

出来るだけ 頻回に カット綿を交換します。

邪気を吸い取るのは もう 一瞬なので

1分も しないうちに どんどん つぎつぎに 代えるのが ベストです。

私は 時間があるときには、ティッシュペーパーで 

冷やしては 捨てて 取り替えては 捨てて を繰り返して手当をしました。

外出するときや 仕事の時には カット綿を使って ラップで巻いて手当をしました。

これは 切り傷や 擦り傷でも 深い挫傷でも同じです。

消毒薬で 消毒すると 細胞の組織が 少なからず破壊されますが

「天のまなみ」は、細胞が再生されるスピードが とても早いのです。

お医者さんに 

「ケロイドが残ります」

「もう 一ヶ月も経っているので 治りません」

「高齢なので これ以上は 良くなりません。」

等々と 言われても あきらめないでビックリマーク

繰り返して冷やしてください。 これは 信じていただくしかありません。

実際に 治ってみると びっくりしますよ。

そして やっぱり 貫頂を受けること と

修練をすることです。

とっさの時には 

遠隔でも 貫頂は 受けることが出来ます。

お問い合わせください。