日之本元極, 未分類増田先生

増田先生が、30年ほど前に 
神様に導かれて 熊野三山をめがけた時の話です

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あまり興味のなかった熊野三山でしたが、
偶然が何度も重なったので とうとう出かけることにしたのです。
「偶然」にも大阪の受講生から 講座の依頼があったので

大阪講座の帰りに 熊野三山を目指しました。

本宮・那智大社・速玉大社の後 バスの中から偶然見つけた神倉神社に
どうしても行きたくなって 
「いざ!神倉神社」の急な大きな岩の階段を登り始めました
まもなく 頂上のお社のある「ことぶき岩」が見えそうだ 
と安堵していたところで 社の方向から降りてくる
親子づれに出会いました。

3歳くらいの男の子と その子の手を引いているお父さんです。

大人の私でも巨大な岩の階段は、登るのに結構大変でしたから
「大変でしたでしょ 登るの?」
 私もあまりにも急なので、結構大変でした。
「こんなに小さいお子さんが、登るのは本当に苦労なさったでしょうねぇ?」

と 声をかけたところ

「いいえ、手を引いてきましたから それほどでもありませんでしたよ。」
と お父さんは答えられたので、
「そうですか」と 返事をして短い会話を終えたものの
いとも簡単に登れたように 父親が答えたことが、

私には不思議でなりませんでした。

私は、予定していなかった神倉神社への訪問だったので、
帰りの電車の時間が迫っていたこともあって、
頂上の「ことぶき岩のお社」にお参りしたのちに

すぐさま踵を返して、登ってきた参道を大急ぎで降りたのです。

これほど、急いで降りてきたので
幼い子供の手を引いていた 親子には
すぐに追いつけるだろうと思っていました。

しかし、親子の姿はなく 2度と出会うことは叶いませんでした。

あんなに急な巨大岩の階段を 3歳ほどの子供が
いくら手を引いてもらっていても 

こんなに早く降りれるわけがないと思っていたからです。

この出来事は、とても不思議だったので
東京に帰ってから 何人かの友人や知人に話をしました。
すると、見えない世界のことが好きで、

感覚が敏感なうえに 直観力のすぐれた若者が、不思議な話をしてくれました。

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きっと、その幼い子供は 増田先生ですよ!
神様に手を引かれて 神倉神社に来たのだと思います。
増田先生は、神様にとって 大事な子供のような存在だったんでしょうね。
増田先生は、このようにして神様に手を引かれて 歩く運命なんでしょう。
このことを知らせるために 親子連れに出会う必要があったし
偶然が重なって導かれて 神倉神社に
どうしても行く必要があった! 

ということだと思います。

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この印象的な 親子との出会いがあったすぐ後に

さらに 不思議な男性と出会いました。

肩の上に40×20センチほどの 岩を持ち上げて

裸足で 頂上の方から降りてくる男性に出会いました。

私は、急いではいましたが、
またも不思議な出会いだったので問いかけました。
時は3月の初め頃、まだ風は冷たい時候でした。
「裸足で歩くのは冷たいでしょう?」 と聞きますと

「いやいや、いつものことですから…」 と答えが返ってきました。

「大きな石は重くはないですか?」と付け加えて話しかけると
「いつも持っていてトレーニングしていますから…」と 
答えられたので 不思議な出会いだなぁ と思いつつ
それ以上は聞くこともせず

ご挨拶をして、頂上を目指しました。

神倉神社で出会ったこの男性は、この神倉神社にまつられている
「神様」だったとはっきりとわかったのは、十数年の年月の後
平成16年10月に高山市中山の地に開設した 

日之本元極の庭から掘り出された「神倉石」の存在でした。

肩の上に持ち上げていた「石」は、
宇宙のエネルギーを受け取る性質のある「神倉石」だったのです。
この石が、日之本元極の庭にあることを 教えてくれたのは
お母さんと一緒に 修練を始めた小学生の存在でした。
つづく

日之本元極, 未分類増田先生

シリーズでお届けしています。 1から順に読んでください
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そもそも 増田先生と熊野速玉大社の摂社となる「神倉神社」との出会いについて

30年ほど前の いきさつからお話ししたいと思います。

もともとは、神社などに興味は全くなくて、
神様などの存在を信じていなかった増田先生は
神社などで、長々と祈っている人々を見て「ばかばかしいことだ」と 思っていらしたそうです。

東京に住まいしておられた約30年ほど前のことです。

熊野三山に「ご縁」を感じた出来事 (増田先生からの聞き取りです)

①母親が、老人会か?どこかで「古語辞典」をもらって来ました。
すぐさま母は「この辞典、私にはいらないから、あなたにあげるわ!」と手渡されたのです。
辞典の中をパラパラとめくってみると「熊野三山」の項を偶然開きました。
「熊野三山」って、どこにあるんだろう? と少々の内容を読みましたが、

気にも留めないで辞典は終ってしまいました。

②翌日のこと、普段からテレビを見る機会はほとんどないのに、
偶然テレビをつけたら「熊野三山」の紹介の映像でした。
「そういえば、昨日、古語辞典で読んでいたところだなぁ~」

と思いながら、重なった偶然を多少は奇妙に感じていました。

③さらに、翌日
新聞を開いたところ「熊野三山」の特集記事が載っていたのです。
「仏の顔も三度まで」ということわざもありますが、さすがに偶然が三度続くと

「神様が呼んでいる」と思うようになりました。

④「熊野三山の神様が呼んでいる」「行ってみようかな?」と思っていた矢先に
大阪の受講生から講座の依頼がありました。
三重県熊野市は、紀伊半島にあり大阪から行くことも可能です。
この機会を逃さずに行ってみよう。

と 思い立って大阪から鉄道とバスを乗り継いで、本宮、那智の滝、速玉大社をめぐりました。

⑤予定通り、滞りなく参拝を済ませてバスに乗って帰路に就こうとしていた時に
バスの車窓から、振り返って山の上のほうを眺めたのです。
その時に、目に飛び込んできたのは真っ赤な鳥居の「神倉神社」でした。

これが衝撃的な「神倉神社」との出会いです。

⑥「あれは、何だろう?」という気持ちは、
「あの場所に行かなければならない」という確信に変わりました。

居てもたってもおれなくなって、すぐさま次のバス停で降りてしまいました。

⑦バスから降りて、近くの方に聞いてみました。
「あの山の上の赤い建物は何ですか?」
「あぁ~ あれは神倉さんですよ」
「神倉神社という名前ですけれど、地元では神倉さん!」と呼んでいます。
「いい神社ですよ。少し歩きますけれどね。」と 話してくださいました。
あの山の上の「神倉神社」に行かなければいけない。

その思いを一心に歩き始めました。

⑧神倉神社の前に到着すると、
巨大な岩が ゴロゴロと急な階段を創っていました。
意を決して、巨大岩の階段に挑戦して山に登り始めました。
その山の坂の急なこと、岩の大きなこと、巨大な岩の階段を登るためには、
両手をついて、腕で支えて身体を持ち上げつつ登らなければなりません。

ようやく、たどり着いたのは 

巨大な ことぶき岩のある山頂です。

ここに きれいな朱塗りの お社がありました。

この神倉神社の階段を昇る道中で

不思議な出来事が、いくつかありました。

つづく

日之本元極, 未分類コロナウイルス, 増田先生

2020年から1月末から
コロナ感染症に働きかける「無形ワクチン」は
「無形ワクチン・コロナイン」と 命名してスタートしました。
約一週間の間に、遠隔施術によって、エネルギーを届けながら
コロナウイルスに対するワクチンを「無形の肉体」に定着させる方法です。

その後 2021年1月に名称を
「無形ワクチン・HINOMOTO」に変更しました。
より多くの方々への施術を目指して  副反応を軽減し
添付するパワーも バージョンアップしました。

2021年1月13日には
東京都新宿区の住民の皆さん 約33万7千人を対象として
「無形ワクチンHINOMOTO」を遠隔にて実施。
すでに感染している方々や 病弱な方々には 重症化しないように
気絶神倉法(エネルギーを遠隔で送る施術)を併せて施術しました。

「無形ワクチンHINOMOTO」は 
感染者の一番多い新宿区の皆さんに対して、どのように効力を発揮するのか?

元極功法の修練者や関係者だけの 施術では判明しない事柄が 
もし、明らかになれば 
より多くの方々に 「無形ワクチン・HINOMOTO」を 
お届けできる事を願って 新宿区民を対象として施術した訳です。

ところが その後の経過は 
感染者の数は 減少傾向になったものの
目に見えて 変化、減少する実態はなく 
数字的な評価は 残念ながら確認できませんでした。

2021年5月はじめに
「無形ワクチンHINOMOTO」を家族ぐるみで施術した 
10代の方から PCR検査が陽性(本人は無症状)になった 
との報告を受けたのを 機にして

無形の肉体(気の流れている身体)と 

「有形の肉体」(物質としての身体)は
修練をしない多くの方々では 合致していないために 
無形の身体に届けた 「無形ワクチン・HINOMOTO」を施術していても
無症状ながらも PCR検査の結果は陽性となるケース等がある
事実が明確になりました。

日之本元極の功法の修練をする事によって、

「無形の肉体」と「有形の肉体」とが一体となって作用します。

よって、修練者においては
「無形ワクチン・HINOMOTO」の功力は、
有形の身体へ届きやすく定着しやすいわけです。
「無形ワクチン・HINOMOTO」は、
全く修練をしていない方(知人・友人・親戚縁者)にも施術されていますので、
「有形の肉体」と「無形の肉体」への連携がうまく取れていなかった可能性が予測されました。

そのため、増田庸文老師により 

「無形の肉体」と「有形の肉体」をつなぎ合わせて 
時間の枠を遡り 時空を越えて接種済みの方々を含めた
すべての方々に
「無形ワクチン・HINOMOTO」のバージョンアップ版を
再度届ける施術がなされました。
(増田のブログ 2021年5月11日記事参照 YouTube参照)

さらに、新宿区の住民の皆さんのみならず、通勤・通学を含め
新宿区に滞在される 皆さん方に 
「無形ワクチン・HINOMOTO」は作用するように設定されました。

今後の感染者の動向にご注目ください。

この「無形ワクチン・HINOMOTO」の施術を受けている方は
2021年5月13日の時点で 320名います。
その中で PCR検査データーの陽性が判明した(2例)

感染の症状が出た(1例)の具体的な事例をご紹介します。

今後も PCR検査や抗体検査の結果など 何か変化がありましたら
どんなことでも お知らせください。

以上、これまでの経過について とりまとめてみました。

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事例

① 2021年5月 PCR検査が陽性でした。10代
 「無形ワクチン・HINOMOTO」を2020年に家族全員で受けた。
 学校で感染者と濃厚接触。
 クラス全員が、PCR検査を受けた。本人には陽性の判定が出た。
 発熱などの症状は全くなく、一週間の隔離後自宅でも症状が全くなく元気。
 同居の家族5人も濃厚接触者なので、家族全員がPCR検査を受けたところ
 他の家族は全員陰性だった。
 同居の家族も発熱や肺炎などの症状は全くなく、元気に生活している。
 陰性者も陽性者(一週間はホテル)も 2週間の待機を命じられた。

② 2021年5月 PCR検査が陽性でした。20代
 体調が悪化した友人がPCR検査を受けたところ陽性だった。
 濃厚接触者だったので、PCR検査を受けたところ陽性の判定が出た。
 全く無症状で、味覚の変化もないが、ホテルでの待機を命じられた
 同居の家族は、陰性
 
③ 2020年1月 PCR検査は陰性。発熱などの症状がありました。
 学校で感染者と会話した。
 濃厚接触者なのでPCR検査を受けたところ陰性だった
 家族もPCR検査を受けたところ、陰性だった。
 最初に喉が腫れた感じがした。

 熱が38度ほど出たものの「貫頂」を受けたら熱は下がった
 現在は通常の生活をしているが、味覚が変化した感じが多少続いている。

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元極グッズ, 未分類脳天

3月16日の朝のこと
ついに!待ちかねていた

録音教材「智恵の脳天法起術」が完成しました。

さっそく、再生して聞かせていただきましたところ
頭の中に作用して、まるで

風が 吹き荒れているような感覚がありました。

額の部分から 耳の上あたりにかけて
ごそごそと 何かが動いているのです
その何かは 風のように動いたり いつの間にか消えたりしながら

いつまでも 作用が続きました。

少し、頭痛もあって 吐き気もするから
「食欲が無いわぁ~」と 思いながら食事を始めますと

思いのほか元気で しっかりと食べることも叶いました。

私は、左半身の動きが悪くて
顎関節から肩、肘 股関節 膝 足首などに痛みがあったり

硬くて動かすたびに、ボキボキ ポキポキと音が鳴ります。

録音教材「智恵の脳天法起術」を
再生しながら眠ったところ

左ふくらはぎに 「ケイレン」(コブラガエリ)が起きました。

痛くて、びっくりして朝方に飛び起きたのですが
その後から、左半身が穏やかに 柔らかくなったように感じます。
関節の音が ポキポキと鳴らなくなったし

腕や足の動きが軽くなったからです。

3月19日の春分講座の夜、
増田先生が担当される静功会がありました。
その時に再生された元極音楽は 

録音教材「智恵の脳天法起術」でした。

参加されたみなさんは、
・スッキリ集中できた。
・寝ないで、頭が冴えていた。
・念訣が身体に響いた
・雑念がわかなくて 気分良く修練が出来た

などなど おおむね 修練効果が上がったようでした

録音教材「智恵の脳天法起術」は、
首から上に 優先的にエネルギーが届いて
聞いている方々の 脳天を癒やす 録音教材です。

 

ワクチン, 日之本元極, 未分類天地

2021年2月4日 
天の命を受けて「新宿歌舞伎町」に行きました。
今までに感じたことの無いような 「場」の良さを感じて

とんでもなく驚きました。

2021年1月13日正午 
新宿区33万7千人の住民の皆さんに 一斉に 同時に 施術された
「無形ワクチン・HINOMOTO」の実施にともなって

「新宿の街の場」が大きく変化したようなのです

翌日2月5日に 宿泊するように指示された「場所」は
渋谷です。 渋谷は、若者の街
若者のエネルギーに満ちた 交差点の映像は
混雑が際立っていますが、田舎者からすれば

「うらやましいほどの賑わいです」

明治神宮にも 代々木公園にも近くて
これまでは、渋谷の街は 比較的「場」が良く

人が集まることに 納得がいくような「良い場」でした。

大きな優良企業の ビルにも出かけたことが何度かあります
この「場」の良さが 業績を後押ししているのだろうと

思うようなところでした。

ところが、今回の天命は 
「新宿」の後は「渋谷」に行きなさい。
二つの「場」の違いをきちんと把握してきなさい。

という内容でした。

新宿の街の「場」の良さを体験した後に
「渋谷の街」を訪問をしたのですから
たぶん、反対に「場が悪くなっているのかな?」

予想をしての 訪問となりました。

その予想は、的中はしたものの
予想を上回る「場」の悪さに、まず、身体が先に反応したのです。
渋谷の駅を降りるやいなや 「お腹が痛い~ぃ」
内臓が下がって お腹の内蔵が動かなくなり 

ガチガチに固まって 重くなった痛みです。

お腹のエネルギーが、足の裏や会陰から 
こぼれ落ちるように、流れて出て行くのが分かりました。
そういえば、この感覚は、どこかで経験したことがあるなぁ~ と
災難のような体感を観察していましたら 

思い出しました😆

「マニラ」です。
マニラの賭博場に 観光目的で行ったことがあります。
賭博場に 足を踏み入れた途端 お腹が痛くなったのです。

渋谷の駅で体験している「腹痛」と同じ感覚です。

マニラでは、お金の浪費と同じように 
「気のエネルギー」も浪費することが分かりましたので
すぐさま出口を探しましたら、
賭博場を一周しないと 出られない仕組みになっていたので

驚きつつ、大急ぎで賭博場から脱出した体験があります。

さらに、渋谷のホテルまで 歩く道すがら 
腎臓のエネルギーがこぼれ落ちて 
腰のあたりまで 冷たくなってきました。

身体も寒気にサラされている感じがして 寒いのです。

たぶん、
「良い場」と「悪い場」の割合みたいなことは、
天の原則によって 定めがあり バランスが保たれていて
「場の悪い」ところが「良い場」に変化すると

代わりに「悪い場」が出来てしまう原則があるのだと思います。

その原理原則に従って、
「場」の善し悪しが、大きく移動した結果 
「新宿の街の場」が圧倒的に改善して 良くなり

「渋谷の街の場」が、残念なほどに悪くなったのだと思います。

富士山の地脈から エネルギーを受け取っている東京は、
自然の原則から、ほぼ20年の周期によって 
「場のエネルギー」の街が 移動しているそうですが、
今回は 日之本元極の「無形ワクチン・HINOMOTO」の実施によって

場に変化が生じたようです。

この結果(新宿と渋谷の場のようす)を感じてみて、
神様は、本当に存在していて
日之本元極を応援してくださっているのだと 
はっきりと分かりました。
今後の 新宿を軸とする 感染者の動向にご注目ください。
よろしくお願いします

 

ワクチン, 日之本元極, 未分類コロナウイルス, 日之本元極

2021年2月4日 天の命によって

新宿の繁華街 歌舞伎町に宿泊しました。

ホテルを探すときに 
「JR新宿東口あたりにとるように」 との指示を受けたので 
「場の悪いところがいいのかな?」と思って
歓楽街のど真ん中 24時間眠らない街・新宿歌舞伎町の

交番の前のホテルに 宿泊予約しました。

増田先生に報告すると 
「どうして!そんな界隈の真ん中に!……」と 絶句。
キャンセル する しない。 と もめましたが

面倒なので 予定通りに宿泊したのです。

2月4日 当日 夕刻過ぎに到着してウロウロと歩いいたら
「どこか?お探しですか?ご案内しましょうか?」と
親切な女性が道案内をしてくれました。
東京で「道案内をしましょうか?」 と 

親切に、声をかけてもらったことは はじめてでした。

「場がい~い」「空気がおいしくて冷たい」「爽やかな風を感じる」
「人が親切!」「街がきれい。ゴミもない」「行き交う人が早足で歩いている」

「食べ物がおいしい」などなど これまでの新宿とは全く違った印象を持ちました。

私の知っている 歓楽街の過去の印象は
「緩くて 生ぬるい感じ」「気が抜けて、やる気がなくなってしまう。」
「考えがまとまらずに、ボーッとする」「辺り一面ゴミが多い」
などなどでした。

ですから、新宿の歌舞伎町の「凜とした空気」に 驚いたのです。

「階ヒト高級講座」の声聞法は、魂の声を聞く功法です。

魂の声を聞くときに、場の四隅に「方々」(ホウボウ)という神様が降りたって、部屋の場を良くしてから 魂の声を聞く作業が始まります。

神の声を聞く作業は、神が降り立って 導いてくださる訳ですから 
「場」が良くなければ 神様が、降り立つことが叶わない。というわけです。
「無形ワクチン・HINOMOTO」を 新宿区の住民の皆さん(33万7千人)に
一斉に実施するという作業は、「場」が良くなければ
神が降りたって働くことが出来ないので 
これまでは本格的に 「無形ワクチン・HINOMOTO」の

作用が発揮されていなかったようなのです。 

さて、事はこれからです。
ようやく「場」が良くなってきたのですから……
今後の感染者情報に どうか ご注目ください。

日之本元極, 未分類増田先生, 飛騨高山

最近の コロナウイルスの感染拡大に伴って
「無形ワクチン・コロナイン」の依頼が 再び増えてきました。
イギリスで拡大しているという 変異したウイルスの
日本国内での感染拡大も 心配されています。
このような環境の中で、先日 20代の健康自慢の方から
「無形ワクチン・コロナイン」のご依頼がありました。
すでに感染して、PCR検査が陽性だとおっしゃいました。

37度台に発熱したので、すぐに入院を指示されたそうです。

その時に身体をご様子を伺ったところ
熱があるので、少しだるいけれど
味覚障害などの 病状は全く無く
呼吸の苦しさも 身体の症状もなくて
食欲もありとても元気です。

と お元気そうに答えられたのです。

その体調の報告を聞いてから 

すぐさま 増田先生により施術が開始されました。

そのとたん、まず、増田先生が咳き込まれました。
「胸が苦しいのですか?」と 聞こうとした瞬間
私は、胸のあたりが痛くなって 呼吸がしづらい状況になりました。
一緒に事務室にいたスタッフも 同時に

胸が苦しいような 痛い感じがしたそうです。

「コロナウイルス」の身体への影響力は「すさまじい!」と

改めて思い知った瞬間です。

さらに、数時間が経過した後に この方の体調を
遠隔で感じてみましたら 先ほどよりも
ずいぶん肺のあたりが「すっきり」しています。

呼吸も楽になっていました。

「無形ワクチン・コロナイン」はスゴイ! と

改めて思い知りました。

世の中のすべての方々に 「無形ワクチン・コロナイン」の
すばらしい功力を まずは 知っていただきたい と

強く思っています。

東京都新宿区の感染状況 みなさん! ご注目ください

日之本元極, 未分類増田先生

今日の午後のこと

目玉が飛び出すほど 驚いた出来事がありました。

それは、東京都新宿区の住民に対して
「無形ワクチンコロナイン」を実施すると

増田先生が 宣言! されたのです。

さらに、すでに感染している方々には

「気絶神倉法」まで施術する と言われるのです。

「えぇ~~ うらやましい!」

「そんなに 貴重な施術を やってもらえるのぉ~~ 」

という修練者の声も 聞こえてきましたが

コロナの感染拡大を防ぎたい 

という増田先生の一途な思いから 
始まった事ですから
とにもかくにも 

感染の拡大を防ぐことが 第一義的な目的なのです。

そういえば テレビで

成人式の晴れ着姿の 若い女性たちを観て、

コロナの感染拡大を 防ぐために 
世の中の皆さんに まずは
「無形ワクチン・コロナイン」のことを

知ってもらうこと なんだけれど

どう話をしても 誰も信じてはくれないだろうから
どうすれば、いいんだろうかねぇ~ と
思案しておられたことがありました。
「無形ワクチン コロナイン」の施術が
世の中の皆さんに 広く認知されて 
より多くの方々に 実施できれば
世の中は、また 安心を取り戻すだろうに

と 増田先生が悔しそうに おっしゃったことが印象的でした。

さて、増田先生の深い思いがこもった 大事業は以下の通りです。
より多くの方々に、認識いただいて
東京都新宿区の感染者の統計が 結果として改善していれば

どなたも 信じてくださることを 祈ります。

どうか! この情報が拡散されて
関係者の皆さんに届いて、東京都新宿区の
感染者の統計について 注目してくださいますことを

強く願っています。

無形のエネルギーが何処まで、
コロナ感染に 影響をもたらすことが出来るのか

未知数の施術になりますが、

未来に希望をともす施術でもあります。
皆さん よろしくご協力ください。

**************

東京都新宿区住民への無形ワクチン「コロナイン」施術について

無形ワクチン「コロナイン」は、
元極功法理論に則り、
無形肉体に作用させ 有形肉体に結果を出す方法ですが、
見えないことで一般には信じがたいこともあり、

おおっぴらに 知らしめすこともしていませんでした。

一部、既に海外移住者を含め 

300人を超える希望者に 施術してきましたが、
現在のところ、一人の発症者も出ていません。

昨今、急激な感染を見て、
信じることのできる人達が 要望すれば、

社会的に大きなプラスとなるので、
社会に 知ってもらうことにしました。

1月13日12時より

東京都新宿区住民全員への

無形ワクチン「コロナイン」を施術開始します。
効果が出始めるまで1週間かかります。

既に罹患している方には、同時に「気絶神倉法」を施術します。
新型コロナの 感染率の推移に ご注目ください。

詳しくは下記リンクをクリックください。
無形ワクチン・コロナイン
気絶神倉法
日之本元極HP

未分類

12月27日は、本宮修練舎の大掃除を行います。大勢の修練者の方々に集まっていただいて一年間の汚れ・穢れを取り「清める仕事」をします。

これまでは、寒いこの時期に大掃除をするのではなく、比較的暖かい11月の半ば頃に「掃除」を行っていました。

ご病気の方も多いですし、忙しい年の瀬に集まっていただくことに気が引けたことと、物質的な汚れのみを取れば良いと考えていたからです。

しかしながら、今年は日之本元極が大きな転換を迎えた年です。

2004年10月に「日之本元極」の看板を掲げてから16年間、一切の業務を停止して休むことなど一度もありませんでしたが、2020年9月は、払い清めの月となって1ヶ月もの期間「完全休業」しました。

この転機を迎えて、さらに大きく発展するために、私が決意したことがあります。これまでの慣習に習って歩むのではなく、常に岐路に立っている緊張感を持って、気持ちを新たにすることです。

とりわけ、私の過去に執着しやすい気持ちを払拭して、前を向いて歩いて行きます。

2021年を迎えるに当たって、一意専心の決意を持って前進します。

皆様のご多幸をお祈りしています。

日之本元極, 未分類元極功法, 特別講座

小雪特別講座の3日目は、
「階フタ画訣講座」が開催されています。
これまでにも「画訣講座」は何度も受講してきたので

私は、安心して受講せずにサボっていました。

休憩時間になって
講座の部屋をのぞいてみて「ビックリ!」しました
ホワイトボードに、書かれている文字が

「カタカナ」なのです。

念訣が、「ひらがな」から「カタカナ」に変更されたのですから
画訣講座で、身体の中に念訣の力で描いていく文字は

「カタカナ」に変更されていたのです。

「えぇ~ カタカナの12字真言を 書くのですか?」と

思わず声が出ました。すると さも当たり前のように

「カタカナだよ!」「カタカナに変わったからね!」と
増田先生が「当然だよ!」という思いを込めて

応えておっしゃいました。

さらに

「今更 何を言っているんだ!」というお叱りの意識も受け取りました。

念訣が「ひらがな」から「カタカナ」に変更になったので
録音教材も 次々に変更されているのですから
画訣講座の内容も 「カタカナ」に変更されるのは

当然と言えば 当然の変更ですが

私の頭が、この大きくて画期的な変更について行けずに
思考が停止していたのです。
なんと、ナント! 「ぼんやりしているんだ」と

自分を戒めました。

同時に
「画訣講座がカタカナに変わったから 次回のチャンスには、必ず受講しなくっちゃね。」と
周りにいたベテランの修練者に 伝えたら
「そりゃ~知らんかった。受けんと!だめやわなぁ~」
という反応があったので

変化についていけないのは、私だけでは無かったんだと 安心しました。😅

「画訣講座」を受講すると 貫頂が出来るようになります。

階フタ「画訣講座」を受講すると「元気と元光」による「貫頂」が出来るようになります。

講座を受けて修練をすれば
自分から、「気のエネルギー」を発することが出来るようになることが

元極功法の偉大なところです。

何事も修練を地道に 努力して繰り返すことから
道が開かれていきます。