日之本元極気功

第2指、第3指の中足骨の 疲労骨折と診断された

高校女子バレー部(強豪校)の セッターをしている高校二年生が

かめ爺先生から

体にエネルギーを 注ぎ入れる 「貫頂」を受けました。

骨折している足は、歩けないほど 痛かったにもかかわらず

一度の貫頂で、痛みがなくなって 歩けるようになりました。

しかし、

長い間の疲労が重なって、疲労骨折をしたのですから

すぐに、回復とはいきません。

慎重に対処するように カメ爺先生の指示です。

骨が折れている その部位に 録音教材の

出毒素負荷リハビリトレーニングCDを再生させて 

イヤホンをその部分に固定して、

骨や筋肉に 「聞かせる」 という指示です。

一週間後

彼女は歩いて やってきました。

毎日の練習も 休まずに参加したそうです。

疲労骨折の診断名も 隠し通して練習して

ますます、痛みは なくなっていったそうです。

さらに、三週間後 整形外科医で

再度レントゲン撮影をしたところ

疲労骨折は完治していたのだそうです。

医師は このように おっしゃったそうです。

安静にしていたので 治りましたから

「また、練習に参加してもいいですよ」 と

疲労骨折をしても 動かしながら 治してしまう。

無理な練習を重ねても 痛みは消えて無くなり

練習も 休むことなく 参加できたというのです。

この体験はすべての事例に 共通するとは限りませんが

骨と筋肉を 鍛えるために

出毒素負荷リハビリトレーニングの録音教材CDが

大きな働きかけをする力があることを 確認できた事例です。

怪我で困っておられる スポーツ選手のみなさんへ

試してみませんか?

日之本元極気功

高校女子バレー部(強豪校)の

セッターをしている高校二年生が

知り合いに紹介されて やってきました。

利き足 ジャンプの踏切足 右足の

第2指、第3指の中足骨の 疲労骨折です。

彼女は、かめ爺先生から

体にエネルギーを 注ぎ入れる 「貫頂」を受けました。

痛みが強くて 右足を床に付けて 歩くことも出来ません。

歩く振動によって 痛みが増す様子で 顔がゆがみます。

貫頂を受けてから その後 帯功を30分受けました。

その間、私は「天のまなみ」と「海のまなみ」を使って

痛みのある部位を冷湿布し続けました。

疲労骨折の部位は 赤く熱を持って 腫れています。

氷水のように 冷たい

「天のまなみ」 (水状三元エネルギー) と

「海のまなみ」 (塩状三元エネルギー)は

すぐさま炎症を鎮めてくれました。

「終わりましたよ。」 と声をかけたところ

横になって 眠っていた彼女は 起き上がって

歩こうとしました。

2歩 3歩 と するすると歩くので 

私は びっくりして聞いたのです

「足!痛くないの?」と 

すると、

「ああぁ~ そうだった!痛かったんだけれど ……

今は 痛みが なくなっています。 歩けます。」 と高校生の彼女

「無理しないで。 」

「安静にね。痛みがなくても 骨折しているんだからね。」

「骨がくっつくように 意念しておきましたけれど 」 と

カメ爺先生の声が聞こえてきました。

つづく

日之本元極気功

高校女子バレー部(強豪校)の 

セッターをしている高校二年生が

知り合いに紹介されて やってきました。

利き足 ジャンプの踏切足 右足の

第2指、第3指の中足骨の 疲労骨折です

医師の診断は

練習の負荷が大きすぎるための 疲労骨折ですから

テーピングをして 安静にすること 

3週間は運動をしないで 部活動を休みなさい。 

という指示です

しかし 春高バレーを目指している 強豪校の練習は

より激しくなっているそうです。

部活動を休めば せっかく手にしたレギュラーの座は

ほかの選手に 移ってしまいます。

彼女は 

「どうしても練習を休めない」

「練習に参加しながら 疲労骨折を治したい。」

と言うのです。

かめ爺先生は、若者の傍若無人な

無理難題を 聞きながら 提案されました。

それでは、貫頂を定期的に受けなさい。

そして、 骨折部位に 夜間や授業中など 

安静に出来るときには 録音教材の

「出毒素リハビリ負荷トレーニング」を骨折部位に

聞かせなさい(イヤホンの先を固定させて)

そうやって 練習に参加してごらん。

痛みが出たときには 無理をしないで

必ず 必ず練習を休みなさい。

という 摩訶不思議な 処方をされたのです

つづく

日之本元極気功

ノロウイルスや ロタウイルスの感染症

インフルエンザ、溶連菌感染症などなど

子供たちが罹りやすい 感染症が各地で大流行中です。

先日、発熱後にリンパ節が腫れて 

起き上がって、座ることさえ出来ないお子さんに

遠隔貫頂の依頼がありました。

病院での血液検査データーも 悪化していましたので 

連日、遠隔施術の依頼がありました。

その後 ようやく 元気になったクリスマス

サンタさんから ロゴブロックのプレゼントがあったそうです。

ところが

元気よく遊んでいたら、鼻の穴の中に 

ロゴブロックの部品のひとかけらが入ってしまったそうです。

なんとか 取りだそうとして 躍起になればなるほど

鼻の奥に 入ってしまって 取れそうにもありません。

いざ病院へ 救急受診の準備をしようとしたときに

くしゃみ! が出て 

ブロックが 鼻から飛び出してきた というのです。

鼻腔の中に モノが入ってしまったら

耳鼻科の医師の特殊な 機材でないと

なかなか取り出すことなど 出来ません。

くしゃみさえ出ないのが常です。

ところが クシャミによって 飛び出した! というのです。

これは とっても不思議な出来事です。

常識では あり得ない出来事です。

この くしゃみは

かめ爺サンタさんからの プレゼントだったかも知れません

修練をする 縁ある方々には 

そんな 偶然による 

すてきなプレゼントが 与えられるかも知れません。

おたのしみ!

ブログ

本日はクリスマス

日之本は忘年会

今年あった出来事の中で

良いことを覚えていて

悪いことは 忘れるための 会です。

良いお年をお迎えください

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日之本元極気功

本日の錬功会を担当しました。

新宮修練舎には、プレイヤーを4台揃えて

録音教材を再生させています。

再生して聞いているだけ(無音でも)で 

効力がある録音教材を 複数再生させて

エネルギーレベルを あげて より多くの

修練の成果を 持ち帰っていただきたいからです。

私は 帯功の時の 音楽を2種類用意しました。

最初に 三元整体の録音教材を再生して 帯功をしました。

隣には 出毒素負荷リハビリトレーニングの

音量を絞って リピート再生しています。

帯功の時間の半分程度 15分を経過した頃に

メインの音楽を交代させました。

三元整体の音量を絞って

出毒素負荷リハビリトレーニングの音量を大きくしたのです。

すると とたんに部屋に邪気があふれ出しました。

帯功中に 自席を離れないことは原則ですが、

突然増え出した邪気の量に びっくりしながら

線香を焚いたり 換気扇を回したり

窓を少し開けて 換気したり

ストーブの温度を上げたり

ウロウロしておりました。

それほど、それぞれの録音教材の

作用が異なることが よくわかりました。

複数の録音教材を 再生させておられる方々へ

メインに再生させる 教材のメニューを 変えたりしながら

作用を感じてみてください。

私の 本日の体験では

一番大きな 音量で再生している 録音教材が

表面に出て 主導権を得て 作用を強めるようです。

お試しください

日之本元極気功

何度もバージョンアップをしている 六神秘功は

毎回 「これでもか!」と言わんばかりに 

挑戦的に 功力を誇って 働きかけてきます。

毎回 「こんなに効果が上がって すごいよなぁ~ 」と

ため息が出るくらいなのですが

今回もまた、大きなバージョンアップに 手も足も出ない。

という 感覚にとらわれました。

12月21日の冬至錬功会で 

初めて 新しい録音教材による

階み 「六神秘功手当法」が 

かめ爺先生により公開されました。

階ふたの功法よりも 

体の中に 奥深くエネルギーが届きました。

しかも、直線的な光のエネルギーの強さよりも

包み込むような やわらかいエネルギーを感じました。

邪気を包み込んで 体の外へ出してくれる

働きが強いのだと思います。

咳が出て 痰が出て

また 咳が出て 痰が出て

修練中には、うるさくて 皆さんに迷惑をかけました。

また、私の内蔵の中に たまっている邪気を

らせん状のエネルギーが、まるで竜巻のように

中脈を通じて 百会から出て行く様も 体感できました

不思議な出来事って あるものですね。

すごい 功法がまた 誕生しました

日之本元極気功

昨日は、冬至錬功会でした。

錬功効果が高いといわれている 24節気のうち

定休日の火曜日と水曜日は

カレンダー通り定休日としましたが

「夏至」と「冬至」のみは、たとえ定休日であろうと

振り替えて 錬功会、静功会を開きました。

それほど、冬至と夏至は、

24節気の中でも 特別な意味のある 節気なのです。

とりわけ 冬至は 24ヶある背骨のうち

腰椎5番に 関連性があるといわれています。

冬至に静功をしていると 

腰椎5番に エネルギーが届いてか?

光り輝く!と かめ爺先生から うかがっています。

私は、24節気に関連して対応している 

背骨が光った !

という経験はありませんが、

24節気の静功は 

背筋がしゃんとして 集中力があり、

時間があっという間に過ぎるのが

とても楽しみなのです。

来年は、

24節気には、錬功会や静功会を開く予定です。

天地の運行と 

人の体とが 関連しているなんて

こんな不思議は 大好きです。

日之本元極気功

「大事なモノは、高山に持ってきなさい」

「大事な家財は 高山に送りなさい」

「貴重品は、高山に預けなさい」

そんな言葉が、

何人かの人たちに降ろされたので

お伝えしました。

それらの具体的な 意味はわかりません。

高山は、比較的安全な「場」だと天から 聞いています。

全国から 高山に人が集まって来て

日之本元極を 世界に拡げていく仕事をすることになる。

というのが、基本の設計図です。

しかし、高山は絶対的に安全とも言えませんし、

その保証もありません。

ただただ、高山の「場」は圧倒的によい。 と言えます。

最近は、さらにその「場」の良さが 際立ってきているようです。

気のエネルギーもよし 温泉もよし、人も良い。

田舎ですが、高山へ来て、住みませんか?

いいところですよ。

「大事な者は、高山に来なさい!」

ブログ

最近、あちこち あちこち 

天に呼ばれて 出かけることがあります。

昔は大好きな 旅行でしたが、出かけることが多くなると

家に、ずっと閉じこもっていたいと 思うようになりました。

贅沢ですね。

最近は「気の門を開く」仕事を 仰せつかることがあります。

この仕事の本来の意味は 判りません。

天は すべてを 教えてはくださいません。

ほんの一部分の意味を 教えてくださるのみです。

カメ爺先生が

「僕は旅行は嫌いだから」 と おっしゃっておられますが

私も 旅行は面倒だと 思うことが増えました。

気分転換になる たまに出かけるのは

良いかも知れませんが

場のよい 「高山の地」から出て行くことは

覚悟が いることもあります。

やはり、高山の「場」は、格別にいいです。

私がどんなに 手を抜いて サボって作っても

料理がおいしいです。

落ち着いて ぐっすりと眠れます。

大阪で育った 私が なぜ高山の地に来たのか?

というお話は 今度の忘年会の話題に します。