日之本元極気功

私の母親の 大ババタヌキに 

新しい五本指の靴下を 買いました。

滑らないように つまずかないように 

足の裏の感覚が 伝わりやすい 生地の薄い靴下です。

すると たいそう喜んで 言いました。

「新しい靴下は 暖かいわぁ~」

「古い靴下は 厚手のモノでも 冷たいからなぁ~」 と

繊維の奥深くに 染みこんだ邪気は

洗っても 洗っても こびりついて

なかなか 取れません。

結局 邪気は体に作用して

冷たく感じるのでしょうね

古い靴下 古い下着など

冷たいと感じたら 替え時です。

繊維に邪気がこびりついて いるかも知れません

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鳥インフルエンザウイルス A(H5N6) 各地で広がる

人にも うつります。 

免疫力は 活性するだけではなく 適正化してこそ 効果的です。

修練! 頑張りましょ。

兵庫県内でも鳥インフル陽性反応、姫路セントラルパーク鳥展示エリア閉鎖へ 産経ニュース

新潟 上越市の養鶏場でも鳥インフルエンザか NHK

青森 オオハクチョウから鳥インフルエンザ 日テレNEWS24

苫小牧で鳥インフル陽性 回収のハヤブサから 北海道新聞  

鳥インフルエンザ:人に感染、ほとんどない – 毎日新聞 毎日新聞

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いつだったか? 

すでに3年ほど前かな。

「卵を五十個買いなさい」と導かれて

卵を50個買って、蓄えていたことがありました。

それ以後 卵は

いつもたくさん 冷蔵庫に入れて 保管する癖になりました。

しかし、世の中は 大きな変化はなかったので

すっかり 忘れていた 「卵50個事件」でしたが

最近、再び卵を 買いたくなって

常時30個くらいは、冷蔵庫に保管しています。

世界中で

鳥インフルエンザが 拡大し始めています

新潟県では 鶏30万羽を処分するそうです。

関連があるかどうかは 全く判りませんが

明日も 卵を買いに出かけようと 思います。

最近、卵はスーパーではなく

米を食べている 鶏の卵を 自販機で 買っています。

産みたて 新鮮 おいしい卵です。

日之本元極気功

強い意志を持って 大きな声で きっぱりと

自己主張される方が おられます。

一方 控えめで 自分の意見は 二の次にして

静かに 気持ちを温めているだけの方も おられます。

意見を聞くときに

事の正否ではなく、意見の伝え方によって

気持ちが 左右に揺れることが 多々あります。

「どうして、この意見に賛成なのですか?」 と 聞くと

「大きな声で 強く意思表示をされたからです」 と

答える方も多いのも 事実です。

私たちは 正しいことの判断を 

相手の エネルギーに采配される傾向が あるようです。

良いことでも

悪いことでも

伝える人と 伝えられる人との関係によって

真実以上の 評価をしてしまうことがあります。

しかし 我々は ことの真実を 見抜く力を修練しています。

今一度、落ち着いて 正しい直感力を働かせて

言葉の中に 隠されている 真実を見抜く力を

養いたいですね。

日之本元極気功

ある方から 電話がありました。

電話の内容は たわいも無い 普通の内容でした。

「うまくいかない」 ので どうすればいいだろうか?

私は うまくいかない理由を聞いていました。

グチもあったし、嘆きも あったのですが

どうしてだか?

聞いていて 楽しかったのです。

今までの体験では、

このような 内容の電話を 1時間もすれば

ぐったりと 疲れてしまうのですが

電話が終わったとたん 「楽しかった!」 と感じました。

なぜでしょう?

きっと この電話が 

未来につながる 電話だったからではないかな?

未来に 縁が紡がれていく 大事な「いと電話」

だったのだと 思いました。

楽しい電話を ありがとう。

嬉しかったです。

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日之本元極気功

ある日 

天から降りてきた言葉 をご紹介します

「階む」の講座の中では

有形の肉体の 病気を治したり

より 健康にするための 修練なので

どんな効果があるのか 

どんな病気に 効果的なのか などなど

お話をすることがあります。

しかし、段階を上がって

階ひとの段階からは 

門をくぐった 入門講座なので

養徳標準を大事にして

「徳」を積むことで 「功」があがる と

学びます。

さらに 

「階み」の段階の 修練者ともなれば

修練は、効果や功力を求めるものではなく

無心に ひたすら 淡々と

修練を継続することが 求められます

その修練の結果や功力を 求めてはいけません

求めているときには 届かず

無心に 何も求めないで ひたすら修練が出来たときに

なにかしら とどけられる「徳」があるけれど

それは 生きているうちに

「お得」に 届くものでは無いかも知れないが

それがどうであると 無心で修練をすることです。

その無心の修練が出来ると

この上ない 幸福感が 届くかも知れない

何はともあれ 無心で修練をする力を 養うために 

さらに 修練をすることが 大事なのです。

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エネルギーにあふれた

「場」の良いところに 行くと 

楽しかった! と 実感します。

何も 手にするものは無くても

珍しいことも無く

目を見張ることが無くても

楽しい! と 感じるのは 不思議ですね

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その昔の 人々は

無形の エネルギーを 

敏感に感じる力が あったのでしょう。

容易に 知識や 学問の情報が

現代ほどは 手に入らないときに

自分の感性を磨いて 直感力を

研ぎ澄ませることが 

重要なことだったのだと 思います。

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もう40年以上も前のこと私が初めて運転免許取った時は11月の終わり頃、
初めて、自分の車を買って乗ったのは12月の終わり頃既に雪が降り始めていて、スタッドレスタイヤをはきました。雪道を自分で運転するのは初めての事でした
大阪にいた、母親のオオババたぬきを高山に呼んでマイカーに乗って、平湯温泉に出かけることにしました。マイカーを買って自分で運転し始めてから一週間後のことです。
私の 運転がベテランの友人たちは危ないから、雪道は走るな❗️と皆さんが、止めました。そこで、私も怖くなって、止めよう。と思いました。そのことを 母親のオオババたぬきに、伝えますと
何でやのん?道が、無いんかいな?免許証が、ある人は、運転できるんやろ。雪道かて、運転してる人が おるんやろ!
優秀な あんたが 運転出来ひん はずが無い。やってみな、分からへん❗️と言いました。

この言葉は、運転に自信が無かった私には、極めてショッキングな話でしたが、
それ以来、出来ないことはない。何でも、やってみよう。と思う習慣にしました。
何でも、やってみな 分からへん。やってみること です。
しかし、高山から平湯の道のりは、恐怖の道のりでした。無事、事故は、起きませんでしたが、、、昔のこととはいえ、今たに恐怖を覚えています。
後輪駆動の 車体の軽い サニーツルツルのスタッドレスタイヤ今なら、行きませんけれど
未来が、わかならいから可能性が、拡がるんですね。
出来ないと 言わない習慣大事に、したいと思います。

日之本元極気功

大ババタヌキ(まもなく98才) は

かめ爺先生が 大好きです。

その訳は 

年寄りを大事にしてくださるから… だそうです。

大ババタヌキは 人の様子を観察することが 好きです

錬功会に参加しても 講師の様子や 参加者のご様子を

よくよく観察しています

かめ爺先生が 

貫頂を皆さんに 実施されるときに

その様子を しっかりと観察していた 

大ババタヌキは 言いました。

「先生は 年寄りを大事にしてくださっている」

「若い人に比べると 私のような年寄りの方が

時間をかけて 丁寧に 体をたくさん触ってくださる。」

と言うのです。

その話を カメ爺先生にすると

「そりゃ~ 若い人ほど 悪いところが少ないから

触るところも 少なくなるわなぁ~」 とおっしゃっていました。

それでもやはり

本当に 大事にしてくださっているという 思いが伝わっての

「大好き!」 なのだと思います。