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「あとで 新宮神社に寄りなさい」


確かに はっきりと 神の声を聴いたのです。

それで 「はい 分かりました。」 と 軽く 答えました。


しかし 近くの神社なので 立ち寄ることは 

ごくごく簡単なことだと

軽く考えて いい気になっていたのです。  

すぐに すっかりと 忘れてしまいました。


昨夜、わしづかみに されているような 激しい腹痛が 

始まったときに 突然 思い出しました。


「あ~~ 忘れてた!」 と 思い出して 痛む腹を抱えて

夜中に新宮神社に 出かけました。


すると 少しずつ 回復の兆しが 見えてきました。

神の声が おっしゃいました。


その時 その時間 に その場所で 

話さなければならないことが あるのだから

真剣に お聞きなさい。

そして 約束をしたのだから 必ず 必ず 「約束は守りなさい。」


との声を 肝に銘じて 聴きました。 


神の声を受け取ることは

嬉しいことニコニコ も  

悲しいことしょぼん も 

痛いこともガーン も

あるということがよ~く 分かりました。

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クリスマスシーズンを迎えて、
町並みは、発光ダイオードの電球で 明るいドンッ

省エネで、自粛されたものの ひらめき電球
LEDは、消費電力が少ないので、再び 復活したところもあるという。

ところが、このLEDの電球の 光を見る度 むかっ に
気分が悪くなる。ショック!
頭が痛い、吐き気がする 得意げ

私が 田舎者なのか
ただただ、敏感なだけなのか?

この光の 波動の悪さには うんざりしてしまう。

LEDの電球に、日之本元極の
「もとつきわみのシール」 を一枚貼っただけでも
波動が 変わって 光が穏やかに変化する。

日之本元極が世界に拡がって、
LED電球の波動が ぐーんと改善すると

エコにも 身体にも よい影響が あるだろうに
世界中に この気功法が 拡がるように

がんばらなくっちゃ
チョキ

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 小樽の浜

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熱心な修練者の Tさん
「歯」の 矯正をはじめた。

そのトタン 
歯が痛い、頭が痛い、
なんだか、気分も悪い との訴え。

増田先生が一言
「歯」は 「は」です。

あなたの生き方を 現しますからね。
修練の成果で、貴方の生き方も 身体も変わってきているんですよ。

生き方が変わって 歯並びが変わったんですから
「矯正を止めたらどうだろう」
と アドバイスされた。

せっかく 装着した 矯正の装具を 早々に外してもらった 
その後
今度は、背骨が、ぼきぼきと動き出した。

首も痛いし 仙骨や背中も痛い
徐々に、重心の位置も変化して

今度は、一時的に 外反母趾に なってきた。

ははは はは ハハ にひひ
身体が、どんどん変化していますね。

早く、身体のゆがみを ただすためには、修練をすることですよ
40数年の 身体のゆがみを 数ヶ月で 治せるなんて

すごいことですね! と増田先生が笑った。あせる

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子供は、(神に) 供えると 書く。
今までは、「子ども」が 正しいと思ってきた
子どもの人権を 守るために 

「子供」は 供え物ではないから
「子ども」 と書きます。 
と主張してきた。

しかし、こどもは、
「子供」で良いということが ようやく分かってきた。

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 子供達

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「お金が無いので、講座が受けられない。」 と
残念そうに言われる方がいる。

「とても受講料に回す ゆとりがない。」 と 嘆かれるので
なんとか 無料の範囲でしてあげれることを あれこれ考えた。

ふと、受講生の車を みたら 車は新車だった。

彼の体の状況は、とても悪い状態 なのだけれど

体の健康のためには 回せないのだろうか?

それとも、日之本元極の功法に対する 本当の信頼がないから 

体の良い「お断りの決まり文句」 として

「お金がない」 と 言っただけなのだろうか?

物の価値が、お金で判断される時代なので、

日之本元極の功法は 「安売りはしてはいけない。」 と

厳しく 諌められている。

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心が 生み出す 病がある。
心が 痛みを生み出すという そのことが分かっていても

繰り返し、繰り返し 身体の症状に 捕らわれる

修練をすることで、過去 一切のとらわれを 無くして

今、この時

今、この瞬間

今、ここで 

やり直すしか方法が ないのだと 思う。
やり直しのきかない 人は誰もいない。


babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 日枝神社

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生徒に、ヒステリー発作(過呼吸発作) が起きたら

大切に 守らなければいけないことがある。

「自分の力で 元気になりなさい」

「人に依存してはいけません。」 という指導である。

依存欲求から 救うためには 自分の力で立ち直るしか 道はない。

お節介な 優しさが 未熟な女性徒の 成長をこばむ。

中途半端な 優しさは ヒステリーを増長させる。

優柔な やさしさは 歯がゆい結果しか 生み出さない。

ヒステリー発作を 起こして 周りを混乱させることが出来たなら 

倒れて訴える手段が 成功すれば 

この「方法」 が

有効であることを 彼女たちは学ぶ。 

そして、周囲をもっと 混乱させて 生きることを学ぶ。

特に、男性は 気をつけて欲しい。

女性が、この種類のヒステリー発作を 起こした時には、

「優しくしないこと」  その 一語に尽きる。

babatanukiのブログ-日之本元極気功教室 スギ

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生徒数500人程度の 中学校で 過呼吸発作が 集団発生した。

その数、27人

その中学校に 勤務する 知り合いの養護教諭は、

心優しく、思いやり深く、丁寧な仕事ぶりで 誰からも慕われている。

仕事熱心な彼女は、職員会議で、訴えたそうだ。

「彼女たちの「寂しい気持ち」 心の内面を 分かってあげてください。」 と

ところが、発作は、拡がり続けて、ますます学校は混乱し始めた。

「どうしたものか?」と私に相談が、あったので

「何もしないことだよ!」と返事した。 

そして、

拡がっていった時のことを分析して

三人目、四人目、五人目に症状を現した生徒を 見つけて

彼女たちに 話してあげて欲しい。

「過呼吸は、子供の病気だよ。」
「こんなに、しっかりしている あなたには 似合わないよ。」
「誰かに助けて欲しい。甘えが、発作に結びつく。 」
「あなたには、似合わない病気です。」

と諭して話してあげることだと 思います。

等々、アドバイスをした。

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過呼吸発作を 拡げる役割をした(集団としての影響力のある生徒) 

彼女たちに 話してあげて欲しい。

「過呼吸は、子供の病気だよ。」
「こんなに、しっかりしている あなたには 似合わないよ。」
「誰かに助けて欲しい。甘えが、発作に結びつくんだね。 」
「あなたには、似合わない病気です。」

諭して話してあげるならば、しっかり者の彼女たちは、

自立の道を選ぶでしょう。 

等々、アドバイスをした。

心は、まるで 感染するかのように 人から人へ 「うつる」

ならば、「しっかり者」の意識も感染するはずだと 考えた。

苦しんでいる生徒を前にして、何もしないことは かえって、辛くて 苦しい。

親切で有ることの方が、自他共に認めてもらえる。

けれども

本当の優しさは、「強さ」だと思う。 
強くなければ、優しくは なれない。

物事の 本質を見極める「力」と強さが必要だと 思う。

かくして、集団発作は、終息を迎えた。
なぜ、終息したのか は 分からない。

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「虫が知らせる」 と表現することがある。

多くの場合には 

あまり 良くないことが 起こるような第六感を意味する。


日之本元極の修練を初めて、7年が たち

日常的に 「むしが知らせる」 出来事が 起きている。

四六時中 、ふと 想い 
ふと、感じることが ある。

第六感は、ますます 強くなり

虫の知らせなのか
第六感なのか

見当もつかないことが多い。

夢も 多い
私の場合には、ほとんど 天然色

はっきり、声も聞こえて ニオイも
感触も 感じる


自分の意識 「自我」 はいったい どこにあるのやら…

たぶん、これが 特異効能なのだろう。

人のために、使うと 神様に 約束したから 

与えられた「力」は 必ず

本来の目的のために 使わなければいけない。

何とも、不自由な生き方だけれど

もう、最後のその時まで あまり時間が無いのだそうだ。

あと、もう少し 頑張ってみようかな グー