日之本元極の功法の力は、「徳」と「功」によって決まる。
といわれている。
人のために 世の中のために 「徳」 を積み
修練を一途に頑張って 「功」を積む
そうするならば
結果として、効能が与えられる。
私は、人のために
私に残された時間を生きようと 決意はしている。
けれども、
向こうから 吠える大型犬の野犬が 牙をむき出しにして 走ってきたら
しかも 側に、 増田先生や 頑丈そうな人がいたら
私はきっと、自分のために 身をかわして 人影の後ろに 隠れるだろう
本当に 人のために 働けるだろうか?
ちょっと、不安 <(_ _)>
疾病利得 病気をしたら得するよ 3
自分の身体の症状に 捕らわれていて
前に進めない人がいる。
前に進めないのは、自分の身体の病状の ためだと 言い訳をする。
自分の身体さえ 治ったら 全ては解決するけれども
「私の身体は、重症なので 治らない。」
と 思いこんで病気に 逃げ込む人がいる。 (疾病利得)
周りが 気がつかずにいると
症状を出して
「こんなに苦しい!!」 と音を立てて訴える。
「ドタン」 「バタン」 と 大きな音を立てて、 苦しさを訴えて 周りを説得する。
ヒステリー発作(過呼吸)の生徒は、床の硬いところには 倒れないし、
倒れても 決して 怪我はしない。
安全を確保してから 倒れて 寝込む。
「病は気から」
心の病も 身体の病も 「気」 で治すことが出来ると思う。
傲慢(ごうまん)な 人
日之本元極の 増田先生に 出会ったときに
なんと! 傲慢な方だろう という印象を持ちました。
「私の乗る 飛行機は 落ちませんから 旅行保険は 必要ありません。」 と
豪語されたからです。
そんな自信過剰に 「さて、どんなものか?」 と今後を 憂いました。
中国の 元極の基地 湖北省「蓮花山」 に はじめて研修に 出かける時のことでした。
それから、7年が経ちました。
けれども、今では、私も 傲慢にも思っているのです。
「私の乗る飛行機もまた 絶対に落ちない。」 と
もし、飛行機が落ちたとしても 「私は 生かされる」 と
私が 「生き残る」 のではなく
神の意図によって 私は 「生かされる」 のだと思っています。
私は、神様と「うかつ」 にも約束してしまいました。
必ず、人のために使いますから 「私に 力をください」 と
今では、少々後悔もしていますが、後悔先に立たずです。
神様の導きに従って 人のために
与えられた力を 精一杯 使って行かなければいけない。
と 思っています。
傲慢と 思えるほどの 発言は 神の意図によって
生かされていることの 証だといえそうです。
元極功法800年の歴史 掌門人の神々 2
世の中には、見えないモノが 見えるという 特異効能者がいます。
特異効能者の若者が 視るところによると
立夏特別講座までは、講師の席の後ろ側に 並ばれる神々の数が
その数は、8人(神は柱と数えると言うことなので、8柱)ほど
終了間際には、12柱
秋分特別講座には、15柱
「さとりののりしろ」 の講座に、 参加された神々は
なんと
30柱
「さとりのシリーズ」こそ、日之本元極の
本来の活動目的が話される 講座だからなんです。
日之本元極の主幹 増田先生のお誕生日 2
10月13日は、日之本元極を主幹する 増田先生のお誕生日でした。
この日を記念して いくつかの講座と 錬功会が 行われました。
「平日で仕事が休めないので、来れないのです。」 と残念そうに言われたTさん。
超敏感な体質なので、誕生日のエネルギーの ビックな影響で 頭が痛くて
とうとう、仕事をお休みされたそうです。
「こんなことなら、はじめから、仕事を休んで 高山に行けば良かった
」 とため息。
「それでも、こんなに エネルギーが届くのは お得なひとときなので、しっかり修練します。」 と元気そうでした。
なぜ、増田先生のお誕生の日が、これほど大事なのかというと
増田先生に繋がって 修練している 各地の修練者に
エネルギーが 行き届くからです。
そして、どなたでも ご自分の生まれたときは
エネルギーが、降り注ぐほどに 多く与えられる時のようです。
皆さん、誕生を 祝福しましょう
日之本元極の主幹 増田先生のお誕生日 1
10月13日は、日之本元極を主幹する 増田先生のお誕生日でした。
なぜ、この日がこれほど大事なのかというと
増田先生に繋がって 修練している 各地の修練者に
エネルギーが 行き届くからです。
「私の 誕生日に 特別錬功会を開きます」 と
当の増田先生ご自身がおしゃった時には 
「それほど、ご自分の誕生日を 特別に祝わなくてもいいのに…
」 と
心密かに、反発しておりました。 が、しかし
お誕生日の前日10月12日あたりから
全国、各地の修練者の方々から 好転反応の嵐のメールや電話が 届きました。
・子供が発熱しています。 ・子供達が機嫌が悪くて、寝ません。
・吐き気があります。
・身体が、浮腫のように腫れています。
・だるて、眠いです。 ずっと、寝ています。
・全く眠れないのです。
などなどと エネルギーが一時的に入りすぎて
身体に起きる反応が、あれよあれよ と届きはじめました。
増田先生ご自身は、お母様に尋ねても出生の時間が分からないと 言われましたが
皆さんの 好転反応のご様子から 察すると
早朝の 4時から6時頃の 時間のようです。
子供に毎日 修練させる コツ 教えます
日之本元極には、4歳から91歳の受講生がいます。
四歳の子供さんに
毎日、欠かさず修練させている お母さんに
「どうすると、子供が喜んで修練するのか?」
聞いてみました。
すると、
「こどもは、喜びませんよ!
やっぱり、楽な方に流れます。
けれども、生活の一部だと 思って必ず、やらせることにしたんです。
励ましたり、叱ったりしながら、
どうしても 毎日修練しなければいけない。
歯磨きや お風呂と 同じような生活習慣だと 考えているんです。
もちろん、親は一緒にやることは絶対条件です ね
」
と教えて下さいました。
子供が修練しない。 と 困っているお母さん
忙しくて 修練できない。 と 言われる修練者の方々
深い 深い 教訓ですね




