日之本元極気功

なにか? 起きていますか?

それとも 何か起きるんですか?

今週の初め頃から 「めまい」がするんです。 


と 敏感な修練者のNさんが、おっしゃいます。

エネルギーが、入りすぎる好転反応の 「めまい」のようです。


そういえば、他にもメールが届いています。


今週は 体がだるくて とても眠いです。

ずっと 右足の踵が痛いです。


寝汗が酷く出ました。

あまりにもたくさん出たので

下着から、シーツ、布団まで 干して乾かしました。

頭が痛くて、眠いです。


そして 本日の錬功会でのこと

帯功中に 大発見をしました。


体から カゲロウが立ち上るほど 

邪気が 出ている方を見つけました。


邪気が排泄されているのと同時に 百会から エネルギーが

さんさんと 降り注いでいるのが みえました。


きっと 

好転反応の嵐の中に おられるのでしょうね。

頑張って 修練をして 好転反応をやり過ごしてください。


きっと

好転する 時がきますから

日之本元極気功

修練者のTさんが、話してくださった

お子さんとの やりとり をご紹介します


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小学生の息子が 学校で 階段から落ちて 

腕を打撲して 痛そうなので 

「天のまなみ」で湿布して 手当てしました。


その時に 息子が 「かわいいお願い」をしたのです。

びっくりするやら おかしいやらで 思わず笑ってニコニコ しまいました。


その「かわいいお願い」というのは


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お母さんおとめ座


僕の寝ている間に 「貫頂」をしないでねビックリマーク

貫頂をすると すぐに治ってしまうから 

治ってしまうと

みんなに 心配して貰ったり 

親切にして 貰えなくなるから … ネ


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そういえば、


学校から帰ってきた時には 

怪我をしたわりには 嬉しそうでした。

そして、 いっぱい 包帯をして貰っていました。


大事にして貰いたい気持ちが かわいらしくて

心和む 一時でした。

日之本元極気功

本ある肩関節の腱のうちの 1本が切れたために

肩が痛くて 仕方が無かった Tさんは


階むⅠの入門講座を受講して 「環排」の修練を

毎日10分程度 一ヶ月間したところ 

すっかり痛みが消えたそうです。


そのTさんには、もう一つの悩みがありました。


左の肘を 何かの拍子に たびたび ぶつけてしまうことです。

壁にぶつけたり ドアにぶつけたりするからなのか どうなのか?

左肘の痛みは 持続的にあって いつも悩まされていたそうです


ぶつけることがないように 左腕をかばって

細心の注意を払っている にもかかわらず、

なぜか? いつも いつも 同じ左肘をぶつけてしまうのだそうです。


そこで 階むⅠ Ⅱ Ⅲ Ⅳ の修練を勧められて

毎日、修練をしたところ


気がついてみたら

左肘を 何かにぶつけることもなく

持続していた 左肘の痛みも 無くなっていたそうなのです。


そこで カメ仙人の解説です。


左肘の大きさや 動き 重さなどの情報や感覚を 

頭(脳)が 正確に認識しておらずに


または、その認識がねじれたような 障害が起こっていて

体の左半身を含めた 左腕の動きの誤作動が 起きた結果

左肘を モノに 打ち付けてしまうような

トラブルが 頻発したのではないか?


修練を 毎日することによって

頭にも 左腕にも 適当なエネルギーが供給されて


それら 脳や 体の動きの誤作動が 徐々に

訂正されて 改善されたのでは ないだろうか


その結果


左肘を 強く打ち付けることもなくなったし

左腕を かばうように動かなくても

安全に行動することが出来るように

なったのだと思います。


そのような 軽度の異常は

医学的な検査などでは 説明が付かないし

治療の対象とさえならない 軽度のことだけれども


日常生活の中では 結構 気にかかるし

不自由なものです。


毎日、修練をしなければ なしえない成果ですが

健康な日常生活をとり戻すためには


近道 早道の効果だと いえるでしょう。

日之本元極気功

「肩が痛い」とおっしゃる 60代の男性が

講座を受講されました。


整形外科医の診断は


肩関節にある 5本の腱のうち 1本の腱が断裂しています。

そのための痛みだと思います。

手術で治す方法もありますが、必ず回復するとも言えません。

しばらくは 経過をみましょう。


とのことでした。


「肩が痛い」とは、具体的には

寝ていても 寝返りを打っても痛くて

動かしても痛いので 「肩」をいつも気にして

かばっている状態だと うかがいました。


そこで、

階む入門講座「環排」を受講して

約1ヶ月間 毎日1回 「環排」の修練をされたのだそうです。


1ヶ月後、

肩が まったく痛くないことに、フト 気がついたそうです。


これは、すごい

この功法は本物だ 


と 思って次の段階の講座

階むⅡ・Ⅲ Ⅳ 免疫力活性適正化手当法を受講されたのだそうです


そして さらに 修練をしてみて

階ひと講座を受講して 進度を進めることを決意されたのだそうです。


その理由は 「肘の痛みが無くなった」から… ??


つづく

日之本元極気功

左肩が とっても痛かったのです。

いつも冷たくて ひんやりと 氷のようでした。


約2年間 肩を大きく動かすことが出来ず 

だましだまし 使っていました。


激痛の時もありました。

布団に触れると痛むので 

夜中に起き上がって 座って寝たこともありました。


ところが


4月から 毎日の錬功会を担当していますが

日に日に 動くように変化しています。

痛みも 徐々に 軽くなってきました。


昨年の11月の 階み講座の修了後くらいから

回復の変化が 大きいように思います。


まだまだ 邪気が出ているようで 

ひんやりと冷たい感じは 残っています。


修練をたくさんすれば 治るかと思って 

清昇濁降む・ひと・ふた・み  × 4回とか 

修練を 増やしてみたのですが


神様からは

「そんなに じたばたするな!」 と叱られました。

「修練をするなむかっ」と言われたのではありません。

「焦るあせるな」と 諭してくださったのです。


どういうことか というと


未来に起きるであろう 肩の病気(腱が切れて動かなくなる)を

時を先に進めて 現在に引き起こし さらに 回復させる。


そんな 不思議なことが おきていたようです。


過去の病気も 

現在の病気も

未来に起きるであろう 病気も


治すことが 可能な功法なのです。

そう思えば 


修練に時間を割く不自由さや 

こつこつ 頑張る 忍耐力も 生み出せる気がします。

こんな 不思議な功法に 巡り会えた幸運に感謝して


修練 !! 頑張りましょう。 

日之本元極気功

本日の朝 9時30分ごろのこと

関東地区にお住まいの 

修練者のSさんから電話がかかってきました。


階段から、落ちて転んでしまい 

右足の甲を強打した そうです。


その時の写真を 送ってくださいました

右下矢印

image

怪我の場合には 何はさておき すぐさま手当てすることで

治り方が、著しく違ってきます。


すぐさまカメ仙人に 電話連絡をしました。

さっそく、貫頂を実施くださるとのこと 

→ ひとまず 一 安心DASH!ホッ


カメ仙人から


「天のまなみ」ですぐに 冷やしなさい! との指示です。

Sさんは、職場だったそうですが、運良く

手元に2㍑の 市販のペットボトルの水があったそうです。


そのペットボトルを Sさんの目の前に置いてください。

今から、その水に 遠隔でエネルギーを送って

「天のまなみ」に変化させるとのことです。 と 伝えました。


その後、遠隔操作で変化した

「天のまなみ」を使って しっかりと冷やしたら

 一時間程度 冷やした時の 写真左下矢印

image

紫色に内出血していたようですが 随分 色が変わっています。

痛みもほとんど無くなっているそうです。 

まだ、腫れてはいるようです。

帯功はずっと続いています。(数時間程度)



7時間ほど経過したときの写真 右下矢印

腫れが 随分 緩和されてきたようです。

明日の変化が 楽しみですね

image

「天のまなみ」は、室温なのにもかかわらず

まるで 冷蔵庫に入っているかのように 冷たいそうです。


目の前で ペットボトルの水が

「天のまなみ」に変化するのも 

不思議ですね。

私は「天のまなみ」を

常に携帯するようにしています。


とにかく どんなときにも 重宝します。

不思議です。

日之本元極気功

ある修練者が


「最近、食欲がなくて 体がだるくて 

ついつい 横になってしまうことがあるんです。」

と 体調を心配して おっしゃいました。


そこで 最近は 


またまた エネルギー量が尋常ではなくて

たくさん降り注いでいるので たぶん 好転反応だと思います。

と お話しました。


もし、仮に好転反応ではないとしても

あれこれ、心配するよりも

出来ることを出来るだけ やって


私は これだけ 頑張っているのだもの

これは 絶対好転反応!! と 思った方がお得です。


心はとっても 気を浪費しやすいのです。

心配は 気の浪費を 倍増させます。


何でもかんでも 「好転反応」 と思って暢気に過ごす

コレが一番。


96才の 大ババタヌキは

今夜の静功会に参加しました。

(午前も錬功会に参加したのです。)


ひたすら横になって 寝ていただけではありますが

「よく頑張りました!!」 と 自分を褒めていました。


しかし、膝は痛いし 腰は痛い などなど

困った症状は たくさんあります。


困った症状は 棚にあげて 頑張って出来たことを喜ぶ音譜

それが大事なんだと 思うのです。


やるだけのことはやる。

そして 困った症状は すべて好転反応。


そう思えば 気楽ですね

日之本元極気功

人はそれぞれに 生まれ持った(先天的な)

体質や 顔の形 体の形があります。


医学的な常識では

それらが変化することは 決して無いのですが、

日之本元極の修練をしている方々の例では 

変化してくることが 多々あるのです。


医学の常識では ありえないことが 

日之本元極の修練では 起こりうる不思議の数々を

ご紹介していきます。 


たとえば


X脚のTさんは、どうしても 体重が体の内側にかかってしまいます。

そこで、清昇濁降を繰り返しているうちに

ある時 急激に骨格が変化し始めたことに 気がついたそうです。

こんな お便りをくださいました。


こんにちは。


少し前から 右足のかかとが時々歩けない程

痛みが出ていましたが…


今朝 清昇濁降の修練をやっていると、

右の骨盤が開き グググッと動き 仙骨の辺りに力が入り、

内に入っていた膝が 真っ直ぐになりました ‼️

ばばたぬきさんが、この間言われていた、

膝が真っ直ぐになってくるからね」
…って事ですね(^O^) 今日は腰が軽いです。

日之本元極気功

電話で ご相談がありました。

「歯茎が腫れます」と 言われます。


歯医者では、手を尽くして貰ったけれど

一向に改善しない とのことです。


それで、遠隔で観じてみましたら この方もまた

頸椎~ 耳 ~顎関節~歯茎 を丸く囲むように 「輪」があります。


硬い輪ゴムのような 締め付ける感じの

とてもも不快いな「輪」です


この「輪」の辺りには 気が通じていないような

気の流れていない 詰まった感じがあります。

「気」が流れて → 「血」が流れる原則通り


気が流れていないので、歯茎の血も流れないのじゃないのかな?

たぶん甲状腺が 大きく関係しているのだろうなぁ? という

先入観を持って 甲状腺を観じてみましたら


ここもまた、硬い 詰まっている 不快な 感じがします。

「水腎症」の方と同じように 甲状腺を含む免疫の軽度の異常が


頸椎に影響を及ぼして その悪影響が 

歯茎の腫れを招いているのでは ないのかな? と

推測しました。


医学では 解明できない「気」の存在が 体の健康に

大きく関わっていることが 判りました


気の流れを 改善する方法は もちろん 修練です。


自分で修練をすれば 健康になれるなんて

これほど 便利で すてきなことはありません。


同時に 修練は面倒で 時間も取られるし

コツコツと日々の努力が必要です。

講座などの費用も 結構かかります。


それでも 命をつないでくれる 修練は 

何よりも価値あるものだと 私は思っています。


そして 大ババタヌキも 

「生きてるだけで 丸もうけ 」 と言いながら 

修練を頑張っています。


歯茎との腫れと 頸椎と 免疫力(甲状腺の働き)

この関連性が 解明されつつあります。

日之本元極気功

ご家族で、修練をなさっている方がおられます。

子供達が2人。

お母さんが、お知らせくださった ご家族のご様子です。


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下のお子さんは、修練はサボりがち

けれども 体調が悪い方に出会うと

「日之本元極」に行って 相談をすれば良いのに と

自分のことは 棚に上げて 心配するそうです。


上のお子さんは 修練が楽しい音譜 と

「今夜は気分が良いから 静功の修練をしてから寝よう。」と言って

修練をすると 翌朝はすっきりニコニコ ルンルン気分で起きてくれます。


お母さんは

貫頂を 知り合いの方々に してあげるようになってから

相手の体の様子が どんどん 判るようになってきたそうです。


「判る」というのは

自分の体に 相手の体の様子が投影されて 

痛みや不快感、重くてだるい嫌な感じ などが実際に出現して

自分の体で 感じるという方法です。


悪い症状が 自分の体に反映するのですから

相手から受け取った 邪気を排泄する必要もありますし

相手に 良い影響を届けるためにも 修練が欠かせません。

覚悟がないと できない仕事です。


それでも 相手の方が変化する喜びと

子供達の支えがあって 

修練時間を増やして 頑張っておられます。



修練する 仲間が増えることほど

嬉しいことはありません。

頑張りましょうね グッド! 修練