日之本元極気功

突然ビックリマーク 唐突にビックリマーク

天の指示が降ろされて 「ここへ行くようにビックリマーク」と

伝えられます。

そんな時には おおむね 

準備をして おかなければなりません。

どんな準備かといえば

「眠くなって 動けなくても何とかなる」 準備です。

しかし、 最近は とんでもなく眠くなることが

少なかったので 油断しておりましたら

眠くて 眠くて 眠くて

歩くこともできない という事態がおきました。

眠気を我慢していることも なかなか 辛いものです。

時々 修練中に 立ったまま 

目をあけたまま カクン カクン と

入静状態のようになり

寝てしまう方に 出会います

そんな時に 修練者の皆さんは

その眠さの 程度を このように表現しておられます。

「尋常ではない 眠さ」 

「今までに経験したことのない 眠さ」

エネルギーが 体に注ぎ込まれた

好転反応なのですから

ありがたく、眠気をやりすごして、我慢します

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ブログひだ高山, 夏休み, 立秋特別講座

8月6日~7日に予定されている

立秋特別講座の 内容がほぼ決定しました。

今回は、受講者のご希望を聞いて 

講座の内容を設定することが 軸になりました。

夏休みの 良いタイミングなので

ご家族で 参加される方々もおられます。

すでに、10月の高山祭りに 重複して開催される

寒露特別講座の 宿泊予約をされた方もおられます。

早めに 決意して参加を決めてくださると

不思議なことに 予定が計画通りに 進むことが

多いんですよ。

と 参加者の皆さんがおっしゃいます。

高山は 観光地ですから 土日の宿泊は

お早めに ご予約ください。

場の良い 高山へ ぜひおいでください。

日之本元極気功

ご自分が 気功の修練をして 健康を回復された方々は

病気のご家族に 「気功」の修練をするようにと

祈るような気持ちで 説得されます

そのご家族の 病状が深刻であればあるほど

大事な家族で あればあるほど

説得する修練者の 気持ちも高まります。

なんとか 説得しようと努力すれば するほど

医学の常識を 覆すような 説得の内容となり

無形の気のエネルギーなど 証明することもかなわず

治った事例の%を示すことも 難しく

かえって 医学を信じる道に 背中を押してしまうような

結果に なることさえあります。

「いったい、どんな話をすれば 気功を信じてくれるのでしょう?」

という 質問をいただくこともあるのですが、

どの道を歩くのか?

「選択すること」は ご本人にしかできないことで

われわれには 入り込めない領域です。

われわれは、その方の決定に沿って、

施術などを 引き受けるしかできないのです。

「選択して決定すること」

それは 人としての大事な尊厳なのだと 思います

その決定によって 気功を学ぶ道を選んでくだされば

我々は さまざまな 提案ができます。

かめ爺先生は そのアイテムをたくさん お持ちですから

ただ、ひとつ 言えることは

家を買う時や 車を買う時に 

高い買い物ですから 当然のように

いろいろ検討したり 情報を求めたりしますが、

何よりも大事な 命を預ける時には

容易く 医師を信じて 命を簡単に預けてしまいます。

自分で 勉強したり、情報を探す方は

以外に少ないものです。

病気の時に

気功の修練を優先させるか

医師の指示通りに 手術や薬を飲むか

または、両方を選択しながら 折り合いをつけるか

そういう選択の時に

目には見えない ものの不思議さも

加えていただきたいな  と 願っています。

しかし、選択は 

あくまでも 当のご本人にしかできないことです。

病気のご家族への説得は

なかなか難しい 答えの見つからない問題ですね

日之本元極気功心不全, 心臓弁膜症, 心臓病, 気功, 遠隔気功

数日前に 遠隔施術の依頼がありました。

遠く離れた 南国にお住まいのご家族へ

遠隔貫頂を実施して欲しいとのご依頼です。

詳しい情報は ほとんどわかりませんでしたが

心不全状態になったので 入院したのだそうです。

その時に、私は

心臓あたりに 重くて動きの悪いような 重圧感と

心臓の収縮の悪さを 感じていたのですが

痛みはほとんど感じませんでしたから

緊急の事態ではないと 安堵しました

ところが 本日のこと

ちょうど 昼食を食べ始めたころに

キリリ キリキリ と 心臓あたりが痛み始めました

気にすると 痛みが増して

また さらに気にすると 痛みに意識が集中しました。

それは

一時のことではなく 午後にも 痛みが残りました。

かめ爺先生に 連絡をしますと

病院に入院しているから いろいろな検査を

受けているのかもね との返事でした

そして 夜も更けた 先ほどから

頭がぼんやりします。

頭のあちこちが ここ そこ 軽く痛みます

夜更かししているからかもしれません。

もともと 私の頭が悪いのかもしれません

しかし なんとなく 悟って感じているのは

遠隔気功の施術を 受けておられる方の

心臓の検査後の 脳梗塞??

かめ爺先生が、

施術をされる方に 縁を持つと

そのご縁は 私の肉体につながれて 

その方の症状が 私に現れる仕組みです

言葉では 説明のつかない

不思議な出来事が 当たり前のように

起きるのが 日常なのです。

不思議です

化学物質過敏症化学物質過敏症, 頭痛, 香の洗剤


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私は 洗剤や柔軟剤のにおい(香)が とっても苦手です。

レストランで、この「香」がすると 

料理が とってもまずいです

気分が悪くなって、食べ物を味わうどころでは無くなってしまいます。

同じように 狭い空間の中で 

この「香」に 付き合うことも

とっても 不快です。

特に車の中、バスの中、などなど 

狭い締め切った空間では 最悪です。

私が 過敏すぎるのか 

巷に この洗剤があふれてきたのか

苦痛に 感じることが増えてきました。

この「香」の邪気は

線香をたいたり、天のまなみ をまき散らしても

安定して 長時間長続きします。

さらに この長持ちする香は 修練者からも

邪気として 排泄されることがわかりました

修練をすると 

猛烈に邪気が出る ということは

この邪気は 体にとって悪い ということを示します

修練者は、邪気を排泄することができるので

体の中には 蓄積しません。

しかし、修練をしない方々は

この 長持ちする邪気(香)が体に蓄積するわけです。

蓄積した邪気は 体にどんな影響を及ぼすのか?

そんな データーは どこにもありません。

それで、香は増える一方です 

残念です

体にとって 悪いものを 排泄できる

日之本元極の 気功法

すごい 気功法です

ご一緒に修練をしませんか?

蓄積する「香」の邪気を排泄できれば

元気になれる かも知れませんよ。

日之本元極気功

昨日 倒れた大ババタヌキは

今日は練功会にも参加できず

ひたすら 寝て過ごしました

ご飯を食べて お茶を飲む以外は

ずっと 寝ていたそうです


一日20時間の睡眠時間

眠り続ける 体力があるんですね

「気」力も 補給していただいています。


一目 かめ爺先生に 顔を見せようとして

姉ババタヌキの車に揺られて

一目 顔を見せに 新宮修練舎まで来てくれました。


すると かめ爺先生は

大ババタヌキの 右耳が 

赤く大きく 脹れているのを見つけて


脱脂綿に 「木精クリーム」と 

「天のまなみ」と「海のまなみ」を

合せて作った 特性の綿花をくださいました。


それを 右耳に 貼り付けて

その上に三元カードを貼り付けておくように

と指導くださいました。


無形の三元エネルギーと

有形のモノを 媒体にした 三元エネルギーを

重ねて使うと 何倍も 効果が上がるのだそうです。


さらに 姉ババタヌキは

水筒にお茶を入れて 張り紙をしました

その 張り紙には 以下のように書かれていたのです


このおいしいお茶を たくさん飲んでください

飲まないと 病院に行って点滴です。


脱水症状を心配してのことです

なかなかの名案ですね


それにしても

気持ちよさそうに 一日中寝ていました

「遠隔気功」気絶神倉法のおかげです。


日之本元極気功倒れる, 元極, 気功, 遠隔

気のエネルギーが 

遠く離れた 自宅にいても 外国にいても

病院に入院していても 届くなんて

こんな 便利なことは ありません。


本日の 

練功会に参加した 大ババタヌキは

絶不調ビックリマーク


呼吸も浅くて 一分間に38回も呼吸しています

顔は青くて 熱でもありそうなようすです。

布団に寝かせようとすると 頭から倒れて

動けなくなりました。


そこで


さっそく、メールでかめ爺先生に

遠隔施術 「気絶神倉法」をお願いしました。


運よく、すぐに メールの連絡が通じて

さっそく 遠隔で気を送ってくださる施術

「気絶神倉法」が始まりました。


その後、自宅に帰ってからは

ぐっすり 寝息を立てて 寝ていました


時々、目を覚まして お茶を飲んだり

食事をしたり、すこしずつ元気が出てきたようです。



特に きわだって 改善したのは、

顔色 と 呼吸数と 

気持ちよさそうな寝息ぐぅぐぅぐぅぐぅ です  

おなかのガスもよくでました。


不調の原因はわかりませんが、

まぁ~ 97歳ですから 突然のことがあっても

おかしくはありません。


遠隔で気のエネルギーが

届くなんて びっくりですし

怪しいですが、


自宅に居ながら 元気になれるので

家から出れない方には おすすめです

緊急時にもおすすめです


大ババタヌキは

エネルギーをたっぷり 遠隔で送っていただいて

ぐっすり ふか~く眠っています


いびきと おなかのガスの音が 

時折聞こえてきます。元気そうです


日之本元極気功

修練をすると 天地のエネルギーが補給されて

邪気(悪いもの)が 排泄されます。

修練段階が 高いほど

修練量が多いほど

信じて懸命に頑張っている人ほど

それは それは 邪気がたくさん出ます。

修練者の皆さんも 修練後にはたくさんの邪気が出ます

それは修練の成果ですから 

とても よいことですし

修練の成果なのですから 喜ぶべきことなのです

出た邪気を 嫌だと思ったりすると

余計に邪気は 自分の方にむっかてくるので

嫌だと思わずに 身体から出てくれて よかったと

思いなさい。

講師は、

邪気を払い 場をよくする 努力をしなさい。

しかし、決して 「邪気が嫌だ」と 思ってはいけません。

とは、日之本元極主幹の かめ爺先生の方針です。

しかしながら 私にはどうしても

受け入れられない 邪気のにおいがあります。

洗剤の においです

柔軟剤の においです

「香」長持ちタイプの においです。

このにおいは、

好みの香ではない

という好みだけの 問題ではなく

ずっと 香が長続き なことは

私にとっては とっても深刻な

頭痛と 吐き気と 気分不快の 種なのです。

この 洗剤の香をかぐと

化学物質 過敏症のような 症状が出てしまうからです。

さらに この長持ちする香は 修練者からも

邪気として 排泄されることがわかりました

つづく

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ブログ

潜在意識と気功 (かめ爺先生) の 本日のブログの記事

優柔不断ということ

を読んでいて思い出したことがありました。

仲の良かった知人が 

「迷うのが好きだった」 出来事です。

一緒に、食事をする場面では

いつも メニューの選択に時間が かかるのです。

何を食べるのか 迷うのです。

そのことを 彼女は

「私はいつも 迷ってばかりいて ちっとも選べないんですよ」と

発言していました。

決定が遅いことは 自分の慎重な 性格だから

仕方がないし、早く決めることよりも

迷って 迷って 時間をかけて 選択することが

尊いと 思っているかのようでした。

その迷いは、たまたまの出来事ではなく

いつも いつでも 迷ってしまう。のだそうです。

私は、メニューにしろ、買い物にしろ

迷うことはあまりなく、さっさと すぐに決めてしまいます。

 「気」が強いのだと思います

あまりにも せっかちなのも どうかと思いますが

すぐに決めて 早く選択をして 次の仕事をすることが

長年の生活の癖です。

かめ爺先生は 優柔不断だと、

気を消耗すると 書いておられましたが

そういえば、迷うことが好きな 彼女は

癌のために 若くして死んでしまいました

病気の時に 日之本元極を紹介されたものの

縁をつかめなかったのです。

彼女は またまた 時間をかけて 迷ったのでしょう。

迷う事はエネルギーの浪費

とおっしゃる かめ爺先生の言葉の意味を

かみしめたいものです。

日之本元極気功

「飛蚊症」と 診断されて

処方された「目薬」を 点眼しても


目の前に 飛んでいる 蚊のような

ごみのような 存在は 消せるわけもなく

案外 不快なものですね。


その「飛蚊症」の症状が たった

一回の 貫頂を受けたところ 無くなった


その後も 2年間ほども 再発しないので 嬉しいビックリマーク

という方の事例を ご紹介したところですが


私自身の 老眼についての 体験をお話しします。


私は、遠視気味で 視力は良いほうなのでが、

45歳で老眼になり 仕事に支障があるので

すぐさま老眼鏡を購入して、常に使っていましたが


50歳で 日之本元極に 出会って 

気功の修練方法を 学んでからは

持っていた 老眼鏡を手放しても

不自由がないほど 視力が回復しました


しかし、現在は ふたたび 

時々 老眼鏡が 必要になってきました


もう、すでに12年がすぎて

62歳になった のですから 

仕方がないことだと 思います。


それでも 比較的文字の大きい 新聞は 

まだまだ 老眼鏡がなくても 読めます。


たぶん、年齢とともに

視力は下がっているのでしょうが

「目が明るいのです」


疲れて、視力が落ちて

文字が見にくくなっていても

修練後には 回復するので 不思議です


目が明るいのです。


つづく