子供の発達と 障害と おばあちゃん

発達障害の子どもたち

三人のお孫さんを持つ 修練者のHさんからの ご相談です。

修練者のHさんは、

ご自分の子育て体験を通じて 子供の発達を見つめる「眼力」が光っています。

三人のお孫さんの 発達の様子を見ていると もう、気が気ではない ごようすです。

お孫さんの発達が 三人ともに遅れているから 一時も早くビックリマーク

日之本元極へ行って、心身共鳴神法を受けるように と

子供である 父母に 諭されるのですが

孫たちの 「発達に障害がある」 という 

事実を受け入れたくないのか 

子供の発達を見る目がないのか

子供の発達の遅れについて 知らないのか

親さんたちは

「それが どうしたんだ?」

「いずれ 追いつくよ」 「これが個性だよ」 

「身体が 大きいから元気だよ」 と 言って一向に 真剣に考えてくれません。

子供の頃の ちょっとした発達の 遅れは 

いずれは 大きな発達の遅滞に 繋がっていくことが多いので

「もう 一時も待てない」 と 思った修練者のHさん 

ついに 実力行使と なりました。

お孫さんにして 遠隔施術の依頼が あったのです。

しかし、

親が知らないうちには 出来ないので 承諾はとって欲しいと

お願いしたところ 不承不承 ご両親が納得されたごようすです。

随分 ビックリマーク 大きなロスはありますが、

お祖母さんからの依頼で 遠隔施術を 開始して改善した例は かなりあります。

小さいうちに 一刻も早く 施術を開始することが

発達を手助けする 大きなポイントなのですが、

「父母を 説得しているうちに 

子供が成長してしまって 手遅れになってしまう 」

いう事態を防ぎたかった。 

と Hさんは言われます。

そんな 

子供たちの発達を手助けする 画期的な方法を 受けてみませんか?

お祖母さんの 手助けによるご依頼ではなく

お父さん お母さんからの依頼が 一番効果的ですよ。ビックリマーク