日之本元極気功

「慧眼功」の講座を受講した 皆さんにお願いして

KENさんの荒れた指先に エネルギーを届けましたら


指先から 腕 → 肩 → 肝臓 へと 

気のエネルギーが 移動する様子が

わかりました。


見つめて観察してくださった 方々

自分の身体に転写して 感じてくださった方 

感じ方、観察の仕方は 様々でしたが


皆さんに 判っていただけたことは 驚きでしたし

期待を持てて 嬉しかったです。

やはり 「階み」の修練者は さすが です。


ここまでの道のりを 信じて続け来られた

その努力と修練にかけた時間 修練に対する熱意に 

ただならぬ 信頼と情熱を感じます。


これからも この奥深き 日之本元極功法を

どうぞ よろしくお願いします。

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日之本元極気功

秋分特別講座の最終日 9月23日の午後のこと


「階み観訣講座」を受講後 ブラッシュup功法「慧眼功」を 

受講された方々が 錬功会に参加されました。


その時の 休憩時間に


両手の薬指と中指に湿疹が出ていた KENさんが

「この湿疹はどうしてでしょう? 」 と 荒れた手の指を

見せてくれました。


「どうして?」と 言われてもはてなマークはてなマーク


それで ひらめき電球ひらめき電球 私は

KENさんの 湿疹で荒れて ただれた指に

エネルギーを注いでみたのです。


その場にいた 3~4人の 修練者に

エネルギーを注ぐから どこに届くか?


ててね  感じて観てね

慧眼功の力で

と伝えました。


すると KENさん自身も

肝臓辺りに届きます。 と伝えてくれましたし


観察していた 方々も それぞれの

観方 感じ方で 指先に入れたエネルギーが

だいたい どこに届くのかが 判ったようでした。


指先から 届けたエネルギーが、

肝臓、脾臓、大腸あたりに 届くというのは

対応する臓器に 邪気がたまっている と

いうことなんです。


そのエネルギーの移動する様子が 判ったなんて 


やっぱり 「慧眼功」の力は 偉大ですね


つづく

日之本元極気功

秋分講座で

大ババタヌキが 「階み観訣講座」を 受講した時に

私が 大ババタヌキの身体の 三段目の竅穴

(赤左殿、白右殿、夾脊関 だん宮 ) あたりを

軽く指先で触れて 知らせたのです。


すると 指先で 


軽く押さえた程度なのに
「痛い痛いガーン」「触ったら アカンむかっむかっ」 と言います。


どうしてかしら?? と その時には

判らなかったのですが


翌日に、「慧眼功」という ブラッシュup功法を受講した時に

同じように、三段目の竅穴を指先で 触れてみたのです。

すると 「痛くない」 といいます。


昨日の講座の時に エネルギーを取り入れるときだけ

痛かったのです。


同じく 参加された敏感な修練舎のNさんが、

「みめぐり脈」や 胸全体が痛いし、不快です。


と おっしゃった言葉を聞いて


「そうかひらめき電球


 大ババタヌキにも エネルギーが

 満タンに たっぷりと 届いていて、

 竅穴は ポンポンに 満たされて

 腫れるほど 膨らんでいたから

 だから、ちょっと 触っただけでも 痛かったんだ ひらめき電球」 

 と わかりました。


元極功法の 代々の 掌門人の神々も

カメ仙人も 大ババタヌキを 応援してくださったのですね。


ありがとうございました。


日之本元極気功

秋分特別講座で
大ババタヌキが、階み「観訣講座」を受講しました。

毎日のように、新宮修練舎に通っているので
参加される皆さんと 同じ講座を 受講す
ることは
同じメニューで 修練を進めるうえでも 重要なことです。

講座の時に
「竅穴に意識を集中するように ビックリマーク」 
と カメ仙人から 指示があっても 

「功訣を念訣するように 」と 

指示が飛んでも

聞こえているのか 

理解できているかは 
どうにも 判りません。

「うんうん」と うなずきはします。

ひたすら 

もとつきわみ図を 見つめて

身動きせずに 座っていました。

私は
落ち着いて 穏やかに 
この「場」に存在していることを 喜びました。

カメ仙人も いたわり深く

講座中にも 何かと気にかけて 

声をかけてくださいました。

「階み」は、三段目の修練をする功法です。
ですから、膻宮の段の「みめぐり脈」と 
みめぐり脈上にある 「4つの竅穴」と
黄金殿に、エネルギーを取り入れる講座です。

私が横にいて 
大ババタヌキの身体を
指先で軽く押さえて その位置を知らせたのです。

すると

白右殿、赤左殿、膻宮、夾脊関を 
指で軽く押さえた時に

「痛い痛い」「触ったら アカン」と言うのです。

(つづく)

日之本元極気功

昨日の夕方 新宮神社のお祭りに  
大ババタヌキを連れて 出かけた時に

坂道を 「早く早く」あせる と 急がせて

大ババタヌキの 曲がった腰を 
グイグイ 押して登りました。

その時


大ババタヌキの 背中に当てた 私の手のひらに 

伝わってきた 衝撃の音を聞きました。


腰の骨が 動いて コキコキ ポキポキ 鳴るのです

私は 

首や肩の 関節のなかで 骨が コキコキ

鳴ることは 体験していますし


股関節が 硬くて動きも悪いので

少し歩くと 股関節が コキコキなり始めます。

関節の 骨が鳴る音には 慣れているのです。


しか~ し、


腰や背中の 骨が歩きながら動き出して

コキコキ ポキポキ 鳴る音は 始めて聞きました。


しかも 大ババタヌキの背中は 

お臍に 乳房がくっつくほど 曲がっているんです。

その腰骨が 今さら 動いて鳴るかしらはてなマーク


思い当たるのは

秋分特別講座に参加して 4時間も修練をしたこと

しかも 清昇濁降を 階み 階ふた 階ひと と3回続けたことです。



夢のような話ですが、

いつしか 腰がまっすぐに伸びて

マラソン大会とかに 参加できる日が来るかも知れません。

期待しつつ 修練を続けます。


大ババタヌキは もうすぐ97才 ガンバレ


付録**********

「靴がなる」音譜 という童謡があります。

~~ お手々  つないで  野道を行けば 
    みんな音譜 かわいい 小鳥になって 
    晴れた  みそらに  靴が鳴る~~

「骨が鳴る」

音譜 せなかを おして 坂道を行けば
   背中の ほねが  ポキポキ コッキ コキ 
   曲がった 背ぼねの 骨がなる

日之本元極気功

ある方に 電話をしました。
講座への 参加のお誘いです。

仕事として 電話をしたのですから いつものことです。
いつものように 手慣れた 気分で電話をしました。

ところが 電話がかけようと した時から
ドキドキ ドクドク 鼓動が 早く打ち始めました
どうしてかなぁ~ と 思いながら

相手の方と 電話が通じましたら

そのとたん 目

鳥肌が立ち 居ても立ってもおられないような
ただごとならぬ 事態になりました。

そわそわ 落ち着かないのです。


しかし

不安はなく 悪い気分では ありません。

全身で 感動したときのような 鳥肌気分です。


神様からの メッセージだと思いました。

どうしても どうしても 縁を紡ぐ 必要があるようです。


天命によって どうしても 


講座を受講しなければ ならない方も いらっしゃるのでしょう。 

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日之本元極気功

以下のご紹介する 桜島の爆発記事を読んでいて、

「元極養徳標準」を思い出しました。


16 迷信だけを盲信せず

17 科学だけを盲信せず


という項目です。


人間が 知り得ている科学、知識というのは

広大な宇宙の 原理原則のなかの

ほんの一粒ほどのものであり、


科学の力では 判っていないことの方が多い

だから、科学だけを盲信してはいけない


しかし かといって

迷信だけを盲信してもいけない


未知なる真実の方が 圧倒的に多いだろうし

目には見えない 形の無いものの存在は

極めて重要だといえる


そんな意味深き 「養徳標準」を

(修練者の努力目標)

皆さんにも ご紹介させていただきました。


******************

http://eien.mie1.net/e564723.html より 引用
日本や世界の大地震や天変地異を予測するサイト


桜島は1914年に大噴火を起こしている。

予兆があったにもかかわらず

当時の気象台は 「噴火はしない」と答え、

結果的に死者を出す大惨事となった。

桜島近くの東桜島小学校にある石碑にはこう書かれてある。

「科学を信じてはいけない、

危険を察したら自分の判断で逃げるべきだ」

大自然を前に確実な予知は存在しない。

川内原発の稼働は一度止めるべきだろう。

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日之本元極気功

2週間ほど、大阪に出かけていた 

大ババタヌキが 姉ババタヌキと共に 

高山に帰ってきました。


ひだ高山は、「場」が圧倒的によくて

エネルギーが とっても とっても 高いので


身体が そのエネルギーに 慣れるまで 

眠くて 怠くて 頭が痛くて 気持ちが悪い など 

たいへん だったそうです。


特に大変だったのは、

夜中のトイレの回数が 多いこと


大阪では 夜中に一回も 起きることがないという

姉ババタヌキでさえ トイレに忙しい と嘆いています。


高山のエネルギーが高い上に

大ババタヌキの家は、「強力場造り」が設置されています。

さらに、録音教材が四台も リピート再生されているのですから

それは もう大変なエネルギーです。


そこへ 「お帰りなさい」と 挨拶にやってきた

子ババタヌキは、30分ほどの滞在時間の間に

2回もトイレに通いました。


本人も

さっき、トイレに行った ばっかりなのに

また、行きたいなんて?? おっかしぃなぁ~ と


身体から 悪いモノを排泄するための

エネルギーガ作用しているからですね


すごいラブラブ

日之本元極気功

私は、61才になりました。 


文字が、見にくいし 書きにくいので

時々 老眼鏡をかけています。


特に夜になると 疲れるのか 光源のLEDが問題なのか

文字もパソコンも より みにくくなります。

(顔は みにくくは ありません。念のため)


それで、夜になると 老眼鏡が欠かせません。


思い返してみると 

私の視力は ずーっと 2.0だったこともあり

老眼鏡は 45才の時から使い始めました。


その後 元極功法に出会ってから

老眼鏡は ほとんど 必要がなくなりました


たま~に 使うので 100円ショップで 買ったものを

時々 使う程度で、いつもほこりだらけでした。


3年ほど前に

ようやく めがね市場で、自分の「目」にあったものを

購入しましたが、


修練をすると 目が明るくなるので

老眼鏡は やはり ホコリがたまっていて

部屋の隅に 置かれています。


修練をすることは 

時間もかかって 不自由ですが


修練によって 健全な「目」を 

手に入れている ビックリマーク ことを

忘れてしまいがちですね。


「目」のために も 修練しましょビックリマーク

日之本元極気功

先日のこと ある受講生に 

「体調はいかがですか? 」と 伺いました。


すると

「もう更年期で 大変なんです。 」と おっしゃいました。

 急激にカァーと熱くなって 汗が出たり寒くなったり

 更年期の症状がいろいろ出ます。


と 話されました。


そういえば 私には 更年期障害は 無かったなぁ~ と

今さらながらに 思い返していました。


私が 修練を始めたのは15年ほど前 46才頃です。

ちょうど更年期の 入り口のお年頃


それからは、修練を続けてきましたから

更年期のさまざまな 症状には 縁がなかったのです。


修練のおかげさまで 更年期も何のその

元気に 何事もなく 過ごせたのだと


感謝しています。

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