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感謝の気持ちを届けて 信じて修練をするのは

日之本元極の基本です。

日頃から 師である増田先生に、

恩を感じて 感謝の気持ちを届けている 

つもりですが 時々 失敗することがあります。

あまりにも 気さくな存在で、

冗談を言って 笑っておられる姿を見ていて

ついつい 「隣のおじさん」のような 

身近さを感じて しまうからです。

偉そうにして 威張るとか

デンと構えて 高いところに 座っておられる

ということもなく 

「別にどこでもいいよ!」と おっしゃるし

食べ物も 野菜のたくさん入っている 

インスタントラーメンとか 野菜炒めとか カレーとか

到底 高い位の存在などとは思えず 庶民的です

いつもの 気さくな冗談に対して 

「またぁ~そんなこと 言っちゃって~」 と 

ため口をたたく事の方が 多いのです。

日頃から 「尊師重道」を 心がけなければいけない

我々スタッフが

忘れてしまうがちな 重要な事柄を

天は このような形で 降ろして

啓示してくださったのだと思います。

 

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東京講座の 自主錬功会に

見学される方が 来られると聞いて

ふと 思い出したとが ありました。

それは、気のエネルギーに 超敏感な方の

実際の事例です。

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その時

私は、階ひと上級講座を担当していました。

他の錬功者と ご一緒に

貫頂・帯功を受ける 時が来ました。

まだ、受講前の 女性が

貫頂をはじめて、受けられることになったので

受け方の説明をして 席に案内したのですが

席に座った トタン

気分が悪い と言われます。

それに、イライラして イテモタッテモ おられない

「私は、この席には座っていられない」

「強すぎる エネルギーが入ってくる」

と おっしゃいます。

それは、階ひと上級講座を

先ほどまでしていた 「場」でした。

なんともなく、その場に、座れる方もおられますが

どうしようも無いほどの 高いレベルのエネルギーを

感じてしまう方も おられます。

エネルギーの 感覚は 千差万別

お一人お一人 全く違うものですね。

増田先生が 神様から頂かれた

「神倉石」の意念を吹きかけた

1枚の ティッシュを持って、

後ろに倒れてしまった方もおられました。

エネルギーは、無形なので 

そんなものは どうって事は無い と

思ってしまいがちですが

そのエネルギーは 見えないだけあって

計り知れない 作用があります。

そのエネルギーを 操ることが出来る修練は

欠かせませんね

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