日之本元極, 神様の言葉天の声, 屋久島, 飛騨高山

北海道の利尻島へ行きました。
導きがあったからです。
「夏休みになってからでは、どうでしょうか?」 と

天に、時を伺いましたら

「立秋の時が来る前に来てください。」と おっしゃるので

「どうしてですか?」と その理由をお尋ねしました。

すると 天はおっしゃいました。
「来るときが遅れると、この島に来れなくなるからです。」
「稚内から船で来なさい。飛行機ではご用が果たせません。」

と具体的なご指示もありました。

8月3日から5日
利尻島へ行き、導き通り、駆け足で利尻島を巡りました。

天気は「雨」。風も強くて、観光どころではありませんでした。

ようやく、高山にたどり着いた翌日
50年に一度の大雨が「利尻島」と「稚内」に降りました。
導き通りに、行くべき時に行動することが大事だったわけです。
「利尻島」「礼文島」姉妹都市は
「屋久島」「種子島」なのだそうです。

そのわけは

つづく

 

さとりの法 , 神様の言葉さとり, 天の声, 日之本元極

5月17日の朝 9時頃に

前日の16日に、お亡くなりになったHさんから 言葉が降ろされました。

率直な言葉を聞いているうちに Hさんの満面の笑顔が見えて

そのうち 元極音楽まで聞こえてきました。

Hさんにいつ電話をしても 修練用の音楽がバックに聞こえていました。

ここからは、Hさんの言葉のままをご紹介します。

これまでは、

降ろされた言葉を そのままご紹介することはありませんでしたけれど 

「これからは次々に 良い出来事が起こりますよ。」と天から降ろされましたので 

皆様方にも 「ハシゴ」を登っていただくためにも ご紹介することになりました。

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Hさんの言葉

私は、ただただ、もう少し生きたい、生きていたいという思いだけで、修練を続けてきました。
一日に8時間続けても、講座を受講しても、気絶神倉法の施術を受け続けても、私の病状は悪くなるばかりで一向に回復しませんでした。

こんなことを続けていていいのだろうか? と不安に思った頃に増田先生からお話がありました。
「もうこれ以上は回復しません」「肉体の命は諦めなさい」
と言われました。

さらに、続けて諭すようにお話しくださったことは
「肉体の命は、もうこれ以上生き続けることは出来なくても、
 あなたの意識は生き残って神界へ行ける可能性があるから、修練をしっかり頑張りなさい」と 言われました。

このお話を聞いた時から
不安なことも 困難なことも苦しいことも 体の痛みも これを我慢すれば、次の世に生き残って
次の世を観ることが出来る。という思いで
「修練を頑張ろう!」と 思うことが許されました。

ただ一つ、心残りなのは
家で過ごしたい。家で死にたいと思っていたことですけれど
これは、長年一緒に暮らした家族の不安を思えば、到底出来ないことだと気がつきました。

「私を看取ってくれる」長年ともに過ごした家族たちを不安にさせてはいけない。という思いから
病院で最後を迎えることを余儀なくされたものの満足して、最後の時を迎えることになりました。

体が辛くて仕方がないので、早く逝きたい。
でも、もうちょっと 生きていたい。
そんな、思いと戦いながら、朦朧とした意識の中で 神様のお迎えを待っていました。

いつも 和やかな音楽が聞こえるので 私は、夢の中にいるような気持ちでした。

痛いところもあったし、不愉快なこともあったし、いらだつこともありました。けれども それはそれとして

もっと他の気持ちが 私の中にはいっぱいあって、穏やかに時間を過ごすことができました。もうこれ以上、悩んだり 不安になったり 恐怖を感じたりする必要はない。

悟った気持ちがあって、
楽々とした最後を迎えることが出来ましたこと、嬉しい限りです。

最後に、皆様とお供させていただいた 日之本元極の研修旅行「出雲への旅行」(3月27~29日)では
大変お世話になり、ご迷惑をおかけしたことと思います。
けれど、私にとっては「冥土の土産」という言葉が ぴったりなほど、
この旅行は楽しくて、嬉しくて喜びがいっぱいの旅になりました。

もう二度とは 叶わないであろうと、思っていた 喜びに満ちたこの時間を皆さんと
ご一緒に過ごせましたこと 大変ありがたく思っております。

それにしましても
私を最後まで 看取っていただきましたRさんには
本当に強い愛情をかけていただきまして、お礼の言葉もありません。

あなたが、何のためらいもなく 私の手を取って一緒に歩いてくださいましたこと
体を抱えてサポートしてくださったこと 本当にありがたく思っています

この感謝の気持ちは、きっと神様に届いて あなたの今後に役立つことだけを願っています。

さて、みなさん、私は
こうして みなさんとお話を続けることが出来る立場に来させていただきました。
私は 皆さんがこのはしごを伝って、この世界に来てくださいますこと願いながら待っています。

私のような未熟なモノでも 短い期間でしたけれど、懸命に修練したことによって
この「ハシゴ」を登らせていただきました

どうか、みなさんも 修練を続けることによって
この「ハシゴ」を 上ってきてください。

お待ちしています。

つづく

 

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11月13日に 天の声が降ろされました。

「菱の実」を買いなさい。

「消化器の癌に効果があります」

「困っている修練者に 食べさせてあげなさい。」

と 聞こえました。

急いで、ネットで検索すると

九州福岡で 菱の実を栽培していて

秋は 収穫の時なので 

生の実が販売されていることが判りました。

1パック800円でした。

高いのか? 安いのか? 相場も判りませんが

見たことも無い 貴重な品なので 購入することにしました。

その後、手に入れてから

もう一度 購入してみようと 検索してみましたが

すでに売り切れて 2度と手に入りませんでした。

珍しいものなので、あの タイミングで無ければ

手に入らなかったモノ かも知れません。

グッドタイミングで 今!が 天から降ろされたのだと思います。

日頃から 天の声が 降りたら

何はさておき すぐに 行動するように と

増田先生に 指導されていたおかげです。

この写真の 菱の実は、

九州福岡産 東南アジアで栽培されている

「オニビシ」という 菱の実です。

実はゆでて 食べてみましたが

あっさりとした 蓮根の風味でした

この 実も 硬い鬼皮の成分も

消化器官の癌に 効果があると

昔から 伝えられているようです。

3年ほど前にも 

菱の実(乾燥)を取り寄せたことがあります

その時には、薬効の元音(情報)を 増田先生が受け取って

「天のまなみ」や「海のまなみ」 その他の商品や

功法に活かす ということが ありました。

つづく

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先日 ある修練者から 質問がありました。

私には 判らなかったので 

天の神々に 聞いてみましたら

ちゃんと 答えが返ってきたので

安堵しました。

その後に

修練者の仕事のことで ご相談がありました。

神様に縁があって 日之本元極の

発展のために 必要なことならば

天の神様から 返事が返ってきます

ところが

この日のご質問は

修練者の知人からの ご相談でした

その途端、

天からの 導きは 全くなくなって

お答えが 出来ない状況になりました。

そのきっぱりした 

ゼロ回答が とても嬉しくなりました。

ついつい くだらないことまで

天の声を きき過ぎてしまうことがあるので

神様から お叱りを受けました。

厳しく 叱って頂けたこと

間違ったことを 言わなかったこと

肝に命じて 

嬉しかったです。

ブログいつの間にか, 夢の中, 天の声, 宿命, 高山

夢の中で 天の声を 聞きました。

東京に住む方々や

そのほかの地方の 方々も

高山に集まってくる 宿命のある方々は

必然的な出来事が起きて

いつの日か

高山に 集まって きてくださるようです。

具体的なことは わかりません。

たかが 夢の中の たわごとです。

けれど 

いつか きっと

宿命の時は来ると 思います。

ブログ人違い, 偶然, 天の声, 日之本元極, 気のエネルギー, 気功, 気功教室, 飛騨高山

偶然は 一つもありません。

すべては 必然です。

ちょっとした事柄も すべて 意味あることです。

日常に起きる出来事に 注意を払いなさい。

と 天から 教えていただいています。

数年前の ある日

ある方と はじめてお目にかかることになりました。

雪が降りつもっていて、

私は車の駐車スペースの 雪かきをしていました。

すると 約束の時刻に 車が入ってきました。

雪が 吹きなぐるように 降るので

すぐに、部屋の中に 入っていただきました

ご挨拶すると 

場所を間違って 入って来られたようです

「すみません」 と お断りになって

すぐに 出て行かれました。

すると 天の声がしました。

人違いなのですよ。 「人違い!」

その後、すぐに 約束していた方に

お目にかかることが出来ました。

「人違い!」 その時は

意味が 全く分かりませんでしたが

数年 経った 時に

「人違いの意味」が はっきりと判りました。

すべて、神様は 未来のことも

今後のことも 形を示して

教えてくださっているようです。

ただし、私が未熟なので

その意味が なかなか 判らないのが

難点です。

偶然は 一つも無い

すべては 必然です

この 言葉の意味の深さを 知りたいモノです。 

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「敏感な感性を持っている方は、功力が高い!」

そんな 勘違いをしている方に出会いました。

増田先生は 淡々と修練を重ねて

自分の役割を悟り、天命を果たした 結果

偉大な功力と

敏感な感性が 与えられたのであって

もともと 敏感だったのでは ありません。

たとえば

天目が ぽっかり空いている 小学生のお子さんがいます。

増田先生の 百会から伸びている 金線がよく見えて

その色まで 見分けることが出来ていました。

気のエネルギーの存在も

波動も とても敏感に感じていました。

神の言葉を聞き取り、神の存在を

見ることが 出来ていましたし

さまざまな 言葉を受け取って教えてくれました。

宇宙の神々は 日之本元極を応援しているから

頑張りなさい! と 励ましの言葉も届けてくれました。

そのお子さんは、功力が高いでしょうか?

決して、功力が高いのではありません。

自分に与えられた 役割を果たしただけのことです。

私は、入門講座を受講してから

2年間ほどは、まったく 気の感覚が分かりませんでした。

それでも 貫頂や 帯功が出来るようになって

気のエネルギーを 届けた相手が

変化するのを見て とにもかくにも

講座を受講して 修練を続けてきました。

その後、自分の感性が 鈍感であっては

人を 救う仕事も出来ないので

「必ず人のために 働きますから 敏感な感性をください!」 

とある神社で お願いしたところ

突然、天の声が 聞こえたり、

見えない光が 見えたりし始めたのです。

私の敏感さは 天命によって 神々から授かった力です

天命を果たすために

与えられたモノであり、自分の力ではありません。

きっと、定められた路を 少しでも外れたら

自分のために この力を使ったら

すぐに 天命を失うことになると思います。

私の能力は 私の力ではありません。

もちろん、 与えられた功力も 自分の力ではありません。

天命を果たすために 天から与えられた力です。

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日之本元極修練, 元極功法, 天の声, 当たり前の日常, 日之本元極, 気功教室, 穀物, 質素な食事, 野菜食, 飛騨高山

天の声が聞こえて

野菜中心の食事を 指示されて3ヶ月

ご飯などの穀物類と 野菜と 

卵と 牛乳やチーズなどは

命をはぐくむ食べ物として 許可されました。

ご飯と味噌汁と 卵焼き もやし炒めと 漬け物

ジャガイモと サツマイモ なども 食べました

時々 外食すると 

焼きそばに 肉が入っていたり

スパゲッティにウインナーが 入っていました。

口の中に入れると

コレまでは おいしいと感じていたのに

生臭い まずい 感覚が口の中に拡がりました

「これが獣の 味です」 という声が聞こえて

思わず 吐き出しました

そして、 肉や魚が 身体に入ると

決まって お腹を壊して

身体から 出て行くまで 腹痛がありました。

天の声に従わないと いけないな と思いつつ

指示されるままに

質素な食事を続けていました

これも 慣れですね

いつの間にか 当たり前の日常になって

お腹いっぱい食べたい などと 

思わないし 望まないように なってきました。

さらに 天の声は 続けてとどきました。

今後は この食事に 慣れておくことですよ

いつでも この食事が 当たり前になるときが来ます

平常心で 過ごしなさい。

何も辛いことはありません。

これが 日常になります。 と

その時は すぐ 近くまで来ている

あっという間に 近づいてきて いるのだと思います。

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日之本元極修練, 天の声

元旦の朝

神様に呼ばれて 出かけたところは

日之本元極の 錬功室 新宮修練舎でした。

新宮神社に行った方が良いのかな? と

思った とたん

ココが一番! と 天の声が聞こえました。

錬功室の いつもの 椅子の前に座ると

めまいがするほど エネルギーが届きました。

「いつも応援してくださって ありがとうございます」 と

お礼が 言えましたが

すぐに失礼して 部屋を出てしまいました。

これ以上、錬功室にいると

気分が悪くなるほど 

エネルギーが降り注いでいたからです。

繊細な 透明感のある さわやかなエネルギーでした。

それでも 多すぎると 身体がびっくりしてしまいます。

今年も よろしくお願いします。

ブログ天の声, 神社, 約束破り, 通知表

天の声が聞こえて お参りするように命じられた

高山市内の神社に 行きました。

はじめて 訪れた神社です。

こんなところに こんなに由緒ある神社が

あったのだと 驚きました。

「行きます」 と返事をしたら

それは、神様と約束したと 同じ事ですから

必ず 命じられたところに 行くようにしています。

何があっても 優先して 行くようにしています。

海外の 高額な費用が必要なところ や

あまりにも時間がかかるところ へは

行くことが叶わないので

「行けません」 と 失礼ながらも お断りして

お約束はしていません。

約束を守るのは、養徳標準のひとつです。

神様は 約束を破っても 表面的には怒ったりはしません。

ただ ただ 黙って 

あなたの 心の中を見ておられるだけです。

そして

約束破りの事実を 記録に残しておくそうです。

人として どう生きたのか? という通知表のなかに

しっかりと 書き留めておくそうです。

皆さんは、

神様との約束を 守っていますか?

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