今年の冬は、いつになく乾燥がひどいので「
・口唇や皮膚に塗った時に、より深く浸透して身体内部、
・口唇の乾燥を防ぎ、唇の健康を守ります
・健康的な口唇色の改善のために働きかけます。
・皮膚からの浸透力が優れていて、深部までパワーが届きます。
・唇とつながっている内臓へもエネルギーが作用します。
・
・塗った部分の気の流れを促します。
・顔は全身とつながっていますので
鼻・人中、などの他の部分に塗ると、
気功教室で講師をしています。中国元極功法800年の伝統を受け継いだ功法です。
今年の冬は、いつになく乾燥がひどいので「
・口唇や皮膚に塗った時に、より深く浸透して身体内部、
・口唇の乾燥を防ぎ、唇の健康を守ります
・健康的な口唇色の改善のために働きかけます。
・皮膚からの浸透力が優れていて、深部までパワーが届きます。
・唇とつながっている内臓へもエネルギーが作用します。
・
・塗った部分の気の流れを促します。
・顔は全身とつながっていますので
鼻・人中、などの他の部分に塗ると、
今年、101才を迎える母親は
時々 呼吸を忘れる 発作があります
はじめての発作時には びっくりして
救急車を呼びました
ところが、心臓はきちんと動いていたので
何事も無かったかのように 復活して
自宅に戻ってきました。
延命治療はしないと 家族で決めたので
在宅医療を自宅で 受けることになりました
寝て食べて 寝て寝て 食べて寝て
を繰り返していますが
日之本元極の修練には、週に三回参加して
2階の錬功室への 階段を上っています。
おむつを嫌がって 自分でトイレに行きます
祝詞をのり上げたり テレビを見て笑っています
新宮修練舎の修練後には、皆さんとランチにも出かけています
楽しそうに ニコニコしています
背中やお腹の皮膚のつやは
ツヤツヤ プルプルで
シミも無く とてもきれいだと 褒められています
住み慣れた大阪から 引っ越してきて7年
母は、高山に来てから 「幸せになった」と言います。
「今が一番イイ」 そう思えることが幸せなのでしょう。
お金が 手に入って豊かになったのではありません。
お金を手放して とらわれから解放され 安堵したのです
努力して 修練をすることで
「幸福感」を手にしました。
皆大歓喜
このことが、修練の目的です。
毎日の修練!、これが 幸せの基本です
修練をすることが みんなの幸福につながります。
修練!頑張りましょう。
84才の時に
入門講座を受講した母親は
79才まで、お掃除などをして働いていました。
その「気力」が 長寿の源泉です
85才の冬 お正月に
中国の湖北省「蓮花山」(元極功法のふるさと)を
訪れたときには、
厳寒の中 早朝5時からの
静功2時間の 修練にも参加しました。
小脳の老化によるモノなのか
身体のバランスが うまく取れなくて
両手を後ろに回して 歩いていましたが
日本に帰る頃には 両手を振って
自然な歩き方をしていました。
右肩が痛くて 腕があがらないので
円卓テーブルの上の 料理が取れず
脇に座った方々に 料理を取ってもらっていたのに
1週間後には、お世話になった方々に
料理を取って お礼をしていました
中国元極気功のふるさと 連花山での
貫頂と 修練の成果は
若返りを 可能にするほどの
功力でした
今年101才になる母は
さらにバージョンアップした
日之本元極の功法を 修練しつつ
ほがらかに 「ありがとう」を欠かず
イキイキと 長生きしています。
自分でコツコツと 修練を繰り返す
気力と努力と功法の功力が
健康で長生きする 秘訣です
頑張りましょう! 修練
母親は、8人兄弟の長女として誕生しました。
兄弟の世話を 嫌というほどしてきた。
というのが口癖でした。
長女なので、下の兄弟たちが
着れる服を 親から与えられたので
「赤い服」を これまでに着たことが無かった。
「着させてもらえなかった」 という
恨みのような 悔いが残っていました。
それでは、この「赤い服」はいかがでしょう? と
私が買ってきて 着させようとすると
「年寄りは目立ってはいけません」
「こんな 派手な色を着たら 笑われます」
「派手やから あかん あかん」
と 頑固に 断り続けるのです
ところが
人格統合調和法を 受けた頃からか?
口癖に大きな変化が 起こりました。
「年寄りは 暗い顔をしているから
きれいな色の服を 着ないといけません。」
「若い人は 地味な色がよく似合うけれど
年寄りは、明るくてきれいな色の服を着ないとあかんわぁ~」
と 下着や靴下に至るまで
真っ赤や 明るい色彩を 好むように変わってきました。
その昔 幼い頃の
「赤い服が着たかった」 という思いが
達成されて 解消したからでしょうか?
「きれいな色やねぇ~ ありがとう」
「新しい服」が着れるなんて幸せです。 と
かわいらしい言葉が 口癖になりました。
元気に老いて さらに 可愛いがられる
「年寄りになる」
当たり前のようで、なかなか難しいものですね。
その達成のために
毎日の修練を がんばりましょう。
修練をすれば 叶います
私の母親は、今年101才を迎えます。
まだまだ、元気いっぱいです。
日之本元極の錬功会(2時間)に参加した後に
皆さんとご一緒に 時々 ランチも食べに行きます。
1週間に3日のデイサービスと
リハビリに半日通っています。
それ以外の日には、
日之本元極の錬功会に参加して
皆さんと一緒に 過ごしています。
修練と行っても
横になったり、休んだりしながらなのですが
それでも、2時間の修練後には
見違えるほど、元気になります
母親が はじめて講座を受講したのは
84才の時
リュウマチを患っている 兄嫁が
講座を受講して 録音教材を聞いていたら
とっても 具合が良くなったのを見て 入門講座を受講しました。
自分が元気になることも 目的でしたが
私が修練をすれば 家族も一緒に修練するだろう!
みんなが健康になると良いな!
と 思ったそうです。
毎日、静功と按摩法(約1時間)を 早朝に
繰り返して 修練をしていたそうです。
朝日に向かって 静功をすると
時々 万華鏡のように キラキラ輝く光が
目の前に見えることがあり
この光が見えたときの 幸福感が
なんとも言えないほど 充実していて
一日中 幸せな気持ちになれるのだそうです。
つづく
日之本元極に 通っておられる Tさんのご家族は
すでに、10年も前から ご縁があります。
先日の来所時に、Tさんの子供たちが言うのです
「今度、いつ来るかを決めなくっちゃ! 帰れないよ」
「また、来なくちゃ!」 と
「修練をすると良くなっていく」 と判っているようなんですよ。
修練をやらないことはあっても 嫌がることはありません。
と お母さんは、おっしゃいます。
今は、小学生の高学年 のお子さんたちは
兄弟ともに 発達障害と診断されています。
このご兄弟は
小学校の入学時の 就学時健診では
特別支援学校への 入学を勧められたそうです
さまざまな検査のデーターから
普通学校の 普通教室は
とても とても ムリムリ
就学時健診で そのように
診断した 専門家の超有名な医師が
6年~7年を経過して 久しぶりに
成長した 二人の姿を見て
本当に 本当に
びっくりして 驚いて!!おられましたよ。
と 親さんから 伺いました
専門家の医師は 何を驚いたかというと
えぇ~~
こんなに良い 成績がとれるの
学校での生活も問題が無いし
学校を休まないし
学級でも 何にも問題が無いし
日常生活も問題が無いし 友達もいるし
えぇ~~ どうして???
こんなに 成長できるんだぁ~~
どうして??
******
就学時健診の時には、大変でした と
お母さんが、当時の出来事をお話ししてくださいました。
就学時健診の結果のデーターを見ながら
普通学校の 普通教室への入学を希望する
親さんに向かって
多くの プロフェッショナル 専門家たちは
あきれたように こんな言葉を 繰り返して
特別支援学校への 入学を促したそうです。
************
いいですか お母さん!
発達障害がある、自閉傾向のある
知能指数が低い このご兄弟が成長はしても
治ることはありません。
決して知的レベルが 上がることはありませんよ。
いいですか お母さん!
大きくなるにつれて 不都合は膨らんでいきます
通常の小学校に行って、出来ないことばかりでは
あなたの お子さんが 傷つくんですよ
そんな かわいそうなことを
子供にさせてはいけません
いいですか お母さん!
きちんと 今の状態を受け入れて やさしく丁寧に
育ててあげてください
普通学校の教育では 無理なんですよ
第一、お子さんがかわいそうです
少人数で レベルにあった教育が必要なんですよ
こういう ご指導を山ほど受けても 親さん方が
普通学校の普通教室への 入学を ムリムリ果たしたわけは
気功の修練の成果によって 発達障害が
改善する可能性があるからなのです。
つづく
大寒講座には
各地から 修練者が集まってくださいました
お土産は 頂かない決まりですし
もちろん、要求することなどありませんし
欲しがる 気持ちも無いのです。
けれど、私はカステラが好きです。
カステラを一切れ 食べたいな! と
思いました。
それも あのメーカーの あの地方の
おいしい「カステラ」が 食べたい!
届かないかな!
届くと良いな!
と 願って念じていたのです。
食いしん坊の 私のことですから
この気持ちは きっと 強く
念には 念を入れていたのだと思います。
その結果
念じたとおり
大寒講座に カステラが届きました。
「お土産は禁止」と 聞いていましたが
どうしても どうしても
持って 行かなければいけない。
と感じたので
売店に 引き返して 買い求めました。
ご用命でしたか? と
笑いながら 差し出してくださいました
はい。念じていました。
念を受け取ってくださって、ありがとう。
念には 念を
強く願えば 願いは叶います。
必ず!
修練者のご家族が白内障の手術をする と おっしゃいます。すでに、70歳そろそろ 手術を勧められても 当然の年齢ですほとんどの方々は 当然のように手術に 進んで行かれます。ところが、熱心な修練者には手術の選択をされる方がおられません。皆さん、「眼が明るい」のです運転免許の更新も 何一つ 問題も無くスムーズに 通過するのだそうです「網膜色素変性症」と「白内障」の診断を受けている方も「白内障」が進行しないので経過観察をしながら すでに10年が経過しています。夜の運転も どんどん 平気になってきたそうです老いて ますます 「眼が明るい」のだそうです。ここからは ババタヌキが 書いた手紙です****白内障は、眼球の中にある「レンズ」(水晶体)が濁った結果起きる老化現象の1つです。身体が老化すると、身体の中には 汚れや穢れが溜まります。
邪気の排泄は きわめて優れています。
その結果、80歳を超える方でも、

木精クリームに
美顔洗心水を まぜ合わせて
化粧水として
乳液として
使っていたと 話してくださった方がいます。
以前に
混ぜ合わせて使っていた ときには
スプレー容器が 詰まって
うまく噴射 できなかったそうなのです。
ところが 最近、
改めて 再度挑戦してみたら
スプレー容器は 詰まることがありません。
クリームの量を増やして 粘度を上げても
詰まらずに 噴射できます とのこと
これは 粒子が細かくなって
固まることが無くなったから なんですね
エネルギーの波動が より細かくなった からなのでしょう。
毎日 毎日 変化があって 進歩がある
不思議な 気功法ですね。
日之本元極は 時の流れとともに
バージョンがアップする 功法です
階ひとの修練者が 新宮修練舎の
錬功会に来られました。
まだ、初々しい
修練を始めたばかりの方です。
新宮修練舎の
ベテラン修練者の 様子を見ていて おっしゃいました。
ココの皆さんは、目がキラキラ光っているんですね。
あの方の 目が輝いています! と
熱心な修練者を 見つめておっしゃいました。
*********
1日4時間の修練をしていますよ。 と
おっしゃるMさんは それはそれは
元気そうです。
いつも ニコニコ笑顔が素敵です。
大病を乗り越えて
我慢強く 修練を継続した結果
笑顔が 訪れるのだと思います。
目からこぼれる エネルギーにも
威光を感じます。
ますます 修練を頑張りましょう!