傷の手当ては「天のまなみ」がNO1

日之本元極

大ババタヌキが 転びました。

コンクリートの 床の上に 肘をついて倒れました。

その時、左肘に 打撲と擦り傷が出来ました。

ちょっとした擦り傷ですが、打撲して出来た傷は 

治りがとても悪いのです

さらに、年齢は98才 

治るかしら? と 心配しながら

「天のまなみ」と「海のまなみ」を綿花に付けて

ラップでくるんで 湿布しました。 

使い始めは、傷にしみて とても痛みがあったようですが

二日ほど、持続的にとっかえひっかえしながら

「天のまなみシップ」を続けたら

かさぶたが できてきたので、湿布を止めました。

もちろん、痛みもありません。

その後、入院してMRIの検査に行ったところ

何かの拍子に 機械に打ち付けて、

傷をした 左肘を 再び打撲したのです。

今度は、せっかく出来ていた 

かさぶたがはがれて 流血の怪我になりました。

病院では これは こちらのミスですから

「我々が手当てをします。」 と 

ご丁寧な対応を してくださいました。

私は、「天のまなみ」の湿布ですぐに治る と思いましたが、

入院中は 手出しも出来ず、

皮膚の保護剤ハイドロサイトを しっかりと貼られてしまいました。

本日、病院から 退院して から

早速 傷を見てみると 怪我をしてから三日も経つのに

まだ ジュクジュクして かさぶたも出来ていません。

すぐさま「天のまなみシップ」に変えて 手当てをしました。

明日には、きっと カサブタが できていると 予想中

水で湿布すれば かさぶたが出来る なんて

誰に説明しても 信じて貰えませんが

ぜひとも お試しください。

本当に 傷も 打ち身も 治ります。

不思議です。

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