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最近のこと

今更ながら、毎日の修練を頑張り始めました。

神様から

「我々の 手伝いをしてくだされば

修練の代わりになりますよ!」 という

悪魔のような ささやきに負けて

仕事さえしていれば… 

「良いんじゃないの!」 というサボり癖がついて

修練時間が少なくなっていました。

先頃のバージョンアップによって

身体に湿疹が でき始めたので

この痒さを 乗り切るためにも

「修練をしなくっちゃ~!」 と 

あせってあせるあせる 頑張り始めたのです。

ある不眠症の修練者が

夜中に寝れない時には、

起きて「はじめてカンパイ」を3回繰り返して

また 眠るようにしています。

と 話してくれたのを聞いて

どんな時も 

自分が努力して 乗り切れなければ

ならないと 今更ながら思いました

修練量を増やしてみて 実感したことは

不満や 不足 不安 迷い などの負の感情が

減りました。

「幸せ」を 感じるほどの 幸福感はありませんが

とにかく

修練をして 良かった。

修練量を増やして 良かった と

思っています。

さて、今後 この気持ちを

どれだけ ウインク継続させることが出来るかな?

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生言霊「さとりの強化法」が

11月8日 立冬錬功会で はじめて公開されました。

この施術は増田先生が発する

言霊の力によって 

「直感力」がまして 「悟る力が強化される」 ものです。

そもそも 「さとりの法」は

魂からの情報を受け取り

悟る力を受け取れる 講座なのですが

生言霊でも もっと 「悟る力」を伝授したい

という 増田先生の意向です

今回、新宮修練者で、

生言霊「さとりの強化法」を受けられた方々は

身体への影響も大きかったご様子で

「さむい。寒い」と ほとんどの方々が

震えておられました。

邪気がたくさん出たんでしょうね。

室温は、20度ほどはあったのですが、

心と 身体の邪気で 身体の芯から冷えてきた

とおっしゃる方がほとんどでした。

ところが、ある方は

黄金殿にエネルギーが 集まってきて

身体が温かくなりました。

と 話してくださっいました。

修練量や生き方が 充実しているのかも?

名古屋講座でも生言霊「さとりの強化法」が

計画されています。11月24日(日)です。

ご参加ください。

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少し前のこと 

あるご病気の方(Aさん)と ご縁が繋がりました。

増田先生は 「重症度が高い!」 と

おっしゃったので さっそくAさんの

身体の様子 ご病気の様子を

高山から 遠隔視しました。

コレが 私の 仕事です

遠隔視をして

どんな 講座が適当か?

どんな 修練が適当か?

探って 観て 診て 視る 仕事です

身体の左側に 

重要なトラブルが ありそうでしたから

「どこが どういう風な 病状なのかなぁ~」

と いろいろ 探って観ました

すると 頭が痛くて 左目が強く痛みました

翌朝のこと

左目の結膜あたり(白い部分)に

出血の後が タップリとありました。

つまり

人の身体を観るということは

人の身体に繋がる ということで

その人の 悪い症状も よい症状も 

自分の身体の上に置かれる

ということ なのです。

左の眼の出血は すぐに治りました。

増田先生は 「修練不足だよ!」

さらり とおっしゃっいました。

人の身体を観る仕事 これからも続けますニコニコ

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私、修練を頑張っていますよ

1日 6時間はやっています

と 自慢げにお話しくださった

修練者のHさんは

大病を患って 手術を受けた後に

自宅に帰って 「元気になるために!」

頑張って 頑張って 長時間の修練をしておられます。

しかし、増田先生は おっしゃいました。

「命に関わる 重い病気なんだから 

1日に8時間は 修練をしてください。」 

その言葉の重みを受け取った Hさんは

それ以後 8時間の修練を目指して 奮闘中です

そこで一言

最近は、修練になれてきて

やり方のコツを 覚えたから

6時間、7時間は 出来るようになったけれど

「毎日、8時間はなかなか 出来ないです 」 と

病気のことを 不安に思うことも 忘れ

悩んで 眠れないということも無く 

毎日が 修練時間を確保することに 忙しくて

時間がもったいないと 言いながら

一途に 修練を繰り返して見えます

結果を求めずに 淡々と 何度も功法を繰り返す

辛抱強さは すごいことですね

私も 見習いたいと思いつつ

ずるずると 時間だけが過ぎてしまいます。

Hさんは どこに出かけても

「私、修練するで 早く帰るわ!」

と 言って 修練に打ち込むのだそうです。

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ババタヌキブログの 読者の方から

お問い合わせを頂きました。

私が、勤めている 高山市の日之本元極へ

電話をくださったのです。

その方は

「脳脊髄液の減少症」と診断されています。

MRI検査を受けたら、脳が少し下がっていると

説明を受けました。

ブラッドパッチの治療も受けたのですが

大きな改善は ありませんでした。

立っていると 調子が悪い方が多いようですが

私は寝ていても 体調が悪いんです。

気功で治りませんか?

と 話してくださいました。

その方の説明を 聞いていると 

私は 悲しい絶望感に包まれて、涙が止まりません。

私が同情したのではなく、私自身の上に 

相手の方の感情が届いたからです。

さらに、私の身体の上には 

脳細胞が膨らんでいるような 重苦しい頭痛

身体を保っていることが辛いような 異常なだるさ

思考力が鈍くなって 会話が成り立たない不安感

が 届きました。

残念ながら、ご縁は繋がりませんでしたが

日之本元極には、脳脊髄液減少症を

改善するための 功法があります。

の功法を 修練する努力と

施術を組み合わせることによって 

改善した事例があります。

医療では難しい病気でも 

あきらめずに 気功の修練をするならば

変化が望める可能性があります。

お問い合わせください

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難病を抱えて 原因も 治療法も判らない

という方々が 「ワラにもすがる思い」で

気功教室 日之本元極に来られることがあります。

今夜 テレビ番組で見た

「サルコイドーシス」も 

免疫力と関連する膠原病の1つだと

日之本元極では 考えています。

そして、このご病気の方を 何例か体験しています。

様々な症状が全身に 出現する病気ですが

身体の不調は 修練をすることによって

または 施術を受けることによって

回復 復調 改善した例があります。

しかし、病院に行けば

ステロイド等の薬を飲むだけで 

痛みから解放される事が多いのに

根本からの 健康を取り戻すことを望めむならば 

自分で 修練をする努力が 必要だということは

不可解で なかなか わかっていただけないことです。

「信じて 疑わずに 修練をするならば 良くなりますよ。」

と お話しする場合の 「良くなる」という言葉の意味は

本当に健康な身体を 取り戻すには

修練をする努力が 必要です。

その努力が出来るならば 「良くなります」と

いう意味です。

難病の方も 修練をすれば 「良くなります」

サルコイドーシスの方も おなじです。 

日之本元極の気功法は

三元エネルギー(元気・元光・元音)を扱う

功力の高い 気功法です

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鬱病で 苦しんでおられるNさんに

増田先生が遠隔施術

「気絶神倉法」のエネルギーを送っておられます。

膨大なエネルギーが Nさんに 届き続けています

私はNさんに、毎日定時に

短時間でも電話をかける約束をしました。

どうしてかというと

私が電話を掛けると エネルギーが

私から Nさんに届くからです。

Nさんは、これまでにも

夜中に電話がかかってきて

何事かな? と 驚いていると

「大丈夫なんですけれど、

 ちょっと エネルギーを頂きたくて 電話したんです」 

と おっしゃいます。

それで、少々 身体の調子などを聞いていると

途中で 「あぁ~ ありがとうございます~」

これで、十分に エネルギーが充足されました

ありがとうございました

と 電話が切れるのです。

電話で エネルギーが届くのならば

毎日 電話して 

エネルギーを届けていこうと考えたのです。

それほど 重篤な鬱の症状でした

抗不安剤の 頓服薬を繰り返し飲んだり

睡眠導入剤や 睡眠薬を飲み続けたり

鬱病の SSRIなども 当たり前に飲んだり

精神医療に どっぷり浸かっている

闘病生活でした。

さて、ここから どう励まして

薬と さようならできるのか

考えて考えて たどり着いたのが

電話 毎日 作戦です。

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遠隔で行う施術です。

24時間 休み無く エネルギーを届けます。

2週間が 施術期間の単位です

その方の 病状を見極めて 最善の状態になるような

エネルギーを 届けます。

主に 無形の肉体に届きます。

無形の肉体の 気のエネルギーを調整することで

無形の肉体と 有形の肉体が 連動し合って 影響し合い

ご自身の肉体が 変化していく原理です。

しかし、この原理は 判るようで 判らないので

「神がかり」な施術でもあります。

神に委ねて 最善を尽くす 施術とも言えます。

そういう不思議な事情があるので

信頼関係が 基本にあることが

施術開始の条件になります。

実際に お目にかかって

信頼いただけたならば 施術が開始できる

不思議な 施術です

新宮修練者に 毎日のように 来ておられる

修練者のMさんは 時々 気絶神倉法を

受けられることがあります。

いろんな出来事がおきて 疲れたときに

遠隔で エネルギーを 受け取ると

すぐさま 身体が元気になり

気持ちが充実して 

疲れが吹き飛んでしまうのだそうです。

この施術は(気を失って)「気絶する」のですか? 

というご質問を受けます。

すこし言葉の意味が違うのですが

たとえば 「癌細胞」 の気を絶ってしまうと

癌は大きくは なれません。

たとえば、寄生虫、アニサキスなどの

気を絶ってしまうと 

悪事を働く虫たちは 死んでしまいます

ウイルスだって 同じ事です

気を絶つことで 有効な事もありますね。

つづく

神様の言葉ひがし, ふじやま, ますだ, 日之本元極, 気のエネルギー, 気功教室, 気功法, 飛騨高山

ふじははれたり にほんばれ

ふじのおやまは はればれと

ふじのおやまは はればれと

ふじは ふじでも そのふじは

ふじの やまでも そのやまは

かんじがちがうよ

ももよろず

かんじが ちがって かんちがい

ふじのおやまは どこにある

どこにもないよ 

ももよろず

にしから かぜがふいて

ひがしに うつり

みなみと きたに うつります

にしのかぜは ふいて ちりました

ひがしのかぜは いちだんと

おおきくなって いるところです

にほんのふじは ますだが しはいしています

がいこくの ふじは にほんのふじに

れんどうします

ますだが うけもつ にほんのふじは

はらいやまから くらいやまに うつりました

ふじは ふじでも このふじは

ふじのおやまと おおちがい

ふじのおやまは すぐそばの 

やまいのなかに とんざする

やまいのなかに ふじやまが

われもわれもと とんざ する

神様の言葉日之本元極, 気功教室, 気功法, 無給, 給与, 自分の常識, 飛騨高山

ある方に、仕事のお手伝いを頼みました。

技術・能力の必要な仕事です。

天は 

「無給で働いて貰いなさい」 と

いとも簡単に さも 当然のように

おっしゃいました。

「そんなこと 言えません」 と 私が断りましたら

必ず 「はい。わかりました。!」と 答えるから伝えなさい。 と

おっしゃるので、恐る恐る お伝えすると やはり

「はい。わかりました。」と 驚きの答えが返ってきました。

天は 給与は無くても

「礼は尽くしますから 安心して頼みなさい」 とも

おっしゃいました。

私は貧乏人なので、

給与の支払いの無い仕事を 

頼むなんて 常識では 出来ないことですが

礼は、無形の形で届けるから 「徳を積ませなさい」

と おっしゃっているのです。

いつ届くのか

何が届くのか 判らないけれど

いつか 徳を積んだ結果は 

「礼を尽くして届きます」 とのことでした。

それでも 

「給与を支払うのは当然だと思います。」 と

私が反感を持ちましたら

天は 私に問われて言われました。

「あなたは 無給で働きますか?」と

私は、

何かあっても、この道を歩くことを決めているので

無給であっても 働くことにしています と 伝えました

すると 天は おっしゃいました。

そういう 「決意」を問うているのです

「決意」を持って 「決心」して働けるのか

淡々と 目的に向かって

無欲で 働けるのか?

そんな 心の中を 

われわれは 観ているのです

あなたは 自分の常識を振りかざして 

我々の 邪魔をしないようにしなさい。

と 叱られました。

無欲で 淡々と 働くって!

難しいことですね。