姿、形は、実にそっくりです。
島の外側を生活道路が一本走っています。
晴天が多くてロケットの打ち上げに最適とされています。
屋久島へは2年前に、行くようにと命じられました。
その理由については、知らされてはいません。
いつかふたたび「利尻島」と「礼文島」に

気功教室で講師をしています。中国元極功法800年の伝統を受け継いだ功法です。
姿、形は、実にそっくりです。
島の外側を生活道路が一本走っています。
晴天が多くてロケットの打ち上げに最適とされています。
屋久島へは2年前に、行くようにと命じられました。
その理由については、知らされてはいません。
いつかふたたび「利尻島」と「礼文島」に
天に、時を伺いましたら
「どうしてですか?」と その理由をお尋ねしました。
と具体的なご指示もありました。
天気は「雨」。風も強くて、観光どころではありませんでした。
そのわけは
直径数十センチの隕石である可能性が高い
*******
こういうことも あるのかも知れない
ひとつや ふたつの 出来事では無いのでしょうね
とても印象的でした。
新型コロナウイルスの出現によって 本当に! 現実になったね。 と
高山にきませんか?
ご説明だったので「そうなんだぁ~」とは思っていたのですが
ドクンドクン と眼に拍動するエネルギーを感じたのです。
とっても不思議な 奇妙だけれども 幸せな瞬間でした。
本当に 変わったのだと 実感できた瞬間でした。
昨日のブログを読んだ方から ご質問をいただきました。
無理解な家族のことも 憎むどころか 気遣って感謝していました。
「修練をしていると忙しくて、悩んでいる暇が無いの!」と 忙しさを生きがいにしていました。
日常の中で楽しむ工夫が出来ていたのでしょう。
つづく
5月17日の朝 9時頃に
前日の16日に、お亡くなりになったHさんから 言葉が降ろされました。
率直な言葉を聞いているうちに Hさんの満面の笑顔が見えて
そのうち 元極音楽まで聞こえてきました。
Hさんにいつ電話をしても 修練用の音楽がバックに聞こえていました。
ここからは、Hさんの言葉のままをご紹介します。
これまでは、
降ろされた言葉を そのままご紹介することはありませんでしたけれど
「これからは次々に 良い出来事が起こりますよ。」と天から降ろされましたので
皆様方にも 「ハシゴ」を登っていただくためにも ご紹介することになりました。
************
Hさんの言葉
私は、ただただ、もう少し生きたい、
一日に8時間続けても、講座を受講しても、
こんなことを続けていていいのだろうか? と不安に思った頃に増田先生からお話がありました。
「もうこれ以上は回復しません」「肉体の命は諦めなさい」
と言われました。
さらに、続けて諭すようにお話しくださったことは
「肉体の命は、もうこれ以上生き続けることは出来なくても、
あなたの意識は生き残って神界へ行ける可能性があるから、
このお話を聞いた時から
不安なことも 困難なことも苦しいことも 体の痛みも これを我慢すれば、次の世に生き残って
次の世を観ることが出来る。という思いで
「修練を頑張ろう!」と 思うことが許されました。
ただ一つ、心残りなのは
家で過ごしたい。家で死にたいと思っていたことですけれど
これは、長年一緒に暮らした家族の不安を思えば、
「私を看取ってくれる」長年ともに過ごした家族たちを不安にさせてはいけない。という思いから
病院で最後を迎えることを余儀なくされたものの満足して、最後の時を迎えることになりました。
体が辛くて仕方がないので、早く逝きたい。
でも、もうちょっと 生きていたい。
そんな、思いと戦いながら、朦朧とした意識の中で 神様のお迎えを待っていました。
いつも 和やかな音楽が聞こえるので 私は、夢の中にいるような気持ちでした。
痛いところもあったし、不愉快なこともあったし、
もっと他の気持ちが 私の中にはいっぱいあって、穏やかに時間を過ごすことができました。もうこれ以上、悩んだり 不安になったり 恐怖を感じたりする必要はない。
悟った気持ちがあって、
楽々とした最後を迎えることが出来ましたこと、嬉しい限りです。
最後に、皆様とお供させていただいた 日之本元極の研修旅行「出雲への旅行」(3月27~29日)では
大変お世話になり、ご迷惑をおかけしたことと思います。
けれど、私にとっては「冥土の土産」という言葉が ぴったりなほど、
この旅行は楽しくて、嬉しくて喜びがいっぱいの旅になりました。
もう二度とは 叶わないであろうと、
ご一緒に過ごせましたこと 大変ありがたく思っております。
それにしましても
私を最後まで 看取っていただきましたRさんには
本当に強い愛情をかけていただきまして、
あなたが、何のためらいもなく 私の手を取って一緒に歩いてくださいましたこと
体を抱えてサポートしてくださったこと 本当にありがたく思っています
この感謝の気持ちは、きっと神様に届いて あなたの今後に役立つことだけを願っています。
さて、みなさん、私は
こうして みなさんとお話を続けることが出来る立場に来させていただきました。
私は 皆さんがこのはしごを伝って、
私のような未熟なモノでも 短い期間でしたけれど、懸命に修練したことによって
この「ハシゴ」を登らせていただきました
どうか、みなさんも 修練を続けることによって
この「ハシゴ」を 上ってきてください。
お待ちしています。
つづく
先日のこと 再び天の神様から 言葉が降ろされました。
以下、ご紹介します。*******
神界では、すでに「とし」が様変わりしています。
この様変わりが、顕界にとっていつになるのか?
それはそれとして、早く皆さんに伝えてください。
早く大事な人に 東京から高山に来るように伝えておきなさい。
都会から 高山に来るように伝えなさい。
都市が消えて無くなります。
「としのぶ」は消えて無くなります。
その前に、高山にいらっしゃい。
その前に「としのぶ」から一刻も早く移りなさい。
縁のある人たちに伝えなさい。
信じてもらえる人たちだけに 伝えなさい。
立夏特別講座が無事に終わりました。
なんと、4月29日から5月6日までの長~い日程でした。
その間に 遠くからも 高山の方々も
大勢の方が 来てくださいました。
東京や大阪からも 複数の方々がおいでくださいました。
そこで私は、皆さんにお伝えしたのです。
「そろそろ、高山においでになってはいかがですか?」と
すると、皆さん口をそろえて「そうですねぇ~」
と 同意するような返事をなさいます。
けれども その心情は「わかりました」ではありません。
その気持ちは、痛いほどわかっているので、
あえて曖昧に「そうですねぇ~」でお互いに済ませているのです。
なのに、神様はおっしゃいました。
「もう一度、あなたは同じ言葉を伝えなさい。」
「そろそろ、高山に来てはいかがですか?と声をかけなさい。」
そうおっしゃるのです。
そこで、私は 再び、三度 声をかけました
「そろそろ、高山に来てはいかがですか?」 と
すると 「はい、わかりました。」と
返事をされた方もおられました。
ブログを読んでくださる方々へも 再度 お伝えします
「もう、そろそろ 高山に来てはいかがですか?」
ふじははれたり にほんばれ
ふじのおやまは はればれと
ふじのおやまは はればれと
ふじは ふじでも そのふじは
ふじの やまでも そのやまは
かんじがちがうよ
ももよろず
かんじが ちがって かんちがい
ふじのおやまは どこにある
どこにもないよ
ももよろず
にしから かぜがふいて
ひがしに うつり
みなみと きたに うつります
にしのかぜは ふいて ちりました
ひがしのかぜは いちだんと
おおきくなって いるところです
にほんのふじは ますだが しはいしています
がいこくの ふじは にほんのふじに
れんどうします
ますだが うけもつ にほんのふじは
はらいやまから くらいやまに うつりました
ふじは ふじでも このふじは
ふじのおやまと おおちがい
ふじのおやまは すぐそばの
やまいのなかに とんざする
やまいのなかに ふじやまが
われもわれもと とんざ する
もう 10年以上も前の ある時
増田先生の 帯功を受けていたら
天から 言葉が降ろされました
この意味は 未だに 全く判りません。
そろそろ 公開しても良さそうなので ご紹介します
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さんかく しかく が まるになり
まんまるまる に なりました
まんまるまる になった そのたまは
ふじの おやまの そこにあり
おやまの なかで ばくはつします
ばくはつ するのが いつかというと
それは はなしが できません。
けれども おやまは いくつもの
やまに わかれて ばくはつします
おやまの たまは はなれて ころころと うごきます
いくつもの やまに うごいてとまり
うごいて とまって ばくはつします
ふじのおやまの その ねもとに
まあるいたまが はれるとき
ふじは はれたり にほんばれ
はれるときには はればれと
はれわたり
はれは めぐりめぐって きゅうしゅうします
きゅうしゅう したたまは またひとつ
おおきくなって ふじのおやまに かえります
ふじははれたり にほんばれ
ふじのおやまは はればれと
ふじのおやまは はればれと