「レーシック手術を受ける」ということ

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レーシック手術を10年前に受けた 30代の女性からお便りが届きました。 ご紹介します。10年前に レーシック手術を受けた後に近視だった視力が 改善してメガネも 要らないしコンタクトも 要らないとても快適な 3年間を過ごした後不快な症状がどんどん 出て来たのだそうです。そして、今年の4月に 日之本元極の功法に 出会った方です*******修練は、一日二時間はして、仕事の休みの日には 半日か一日中か、その時の 状況によります。
ペインクリニックを探して いろんな所に 行ったり、他の 気功教室行ったり、整体に行ったり、眠れないので 寝るために 睡眠薬を飲んだりありとあらゆる苦労をして 苦しみ続けた8年間でした。日之本元極の功法に出会ってこれは凄いぞっ、凄すぎるって 思って、今は まだまだ やりこむ時期だと思ってます。これまでは
眩しい、疲れた、しんどいの繰り返しでした。
だんだん 頭の感覚が戻ってきて、凄い事だったと 思うようになってきました。***********増田先生から 一言肉体というのは、時間の経過に伴って変化して行くのは 自然なことです。「手術」をする時には、その時の 肉体の条件に 応じた手術をしているのです。手術してから 3年後に 異変が起きているのは、肉体が 変化した結果だと思われます。本来は、自分の身体の変化に応じて視力を維持するように 施術の効果も その都度 変化していかなければ ならないわけです。肉体に 何度もメスを入れてその時、その時の 状況に応じることは不可能なことですから日之本元極の功法を日々、努力して 精進することでしか症状を改善させていくことは 出来ないことだと思います。つづく